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[コメント] ダークシティ(1998/米)
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★3前半は世界観と謎だらけで没入感パないが、途中から普通の展開過ぎて飽きてくる。宇宙人の目的が謎。監督の腕は確か。 (IN4MATION)[投票]
★2夜な夜な人が寝てる間に悪事を働くってのが黴臭い童話めいて幼児的。『ブレード・ランナー』で行きついた筈のSFへのハードボイルド導入と浅薄な自分捜しの物語にうんざりする既出ファクターの脳内構築仕様の集積。唯一ジェニファーの色気だけは見物。 (けにろん)[投票(1)]
★3実質押井守作品実写化だけど、ハードルが高いそれをなんとかこなしているとは思う。ただ、インスピレーションをどこから取ってくるかは自由だと思うけど、クリエイターが自分の痕跡を残そうとする執念みたいなものが無い。 [review] (t3b)[投票]
★3キーファー・サザーランドの芝居が『24』のジャック・バウアーと変わらない…。あんがい不器用なのかな? (某社映画部)[投票]
★3この映画の主役は、眠りと覚醒を繰り返しながら成長する太陽の昇らない都市そのもの。ストーリーはおまけ程度と考えて映像を楽しみたい。 (NAMIhichi)[投票]
★5前傾姿勢!給水塔に突っ込むシーンはちょっと花京院チックでにやにや。 (LUNA)[投票]
★4主人公がふと目覚めるとそこはホテルの一室です…で始まり、1人称で謎へ踏み出す不安な手触り。現われる謎のキャラ。怪しい博士、妻を名乗る美女、神経質そうな刑事、そして怪人。なにより夜の街に迷う、アドベンチャーゲームの趣き。…オチは目をつぶる。 [review] (おーい粗茶)[投票(1)]
★5オチの景色(ラストシーン)は『レクイエム・フォー・ドリーム』!滅茶苦茶ビビった! 2003年2月3日ビデオ鑑賞 [review] (ねこすけ)[投票]
★4バットマン』のゴッサムシティを想わせる、ポストモダンな暗黒街。 怪人たちが蠢くこんな街が、私の理想郷なのです。 (あまでうす)[投票]
★3マトリックス』と『トゥルーマン・ショー』と『天国から来たチャンピオン』を足して3で割った感じといった所でしょうか?でもおもしろかったですよ、そこそこね。 [review] (TO−Y)[投票]
★3鑑賞中、帰宅したダンナが一言、「お、『ロスト・チルドレン』観てるの?」・・・ネタはいい。実際こういうネタの夢はよく見ているので親近感アリ。しかし味付けが見事なまでに既存の近未来世界観風。惜敗の3点。 (はしぼそがらす)[投票]
★3豪華セットで発想は面白いんだから、もうちょっと話を作りこんで欲しかった。ところどころ「どうしてそんな事ができるの」と言いたくなる。もしくはそんなこと考えさせない勢いが欲しい。ただ戦闘ポーズは間抜けで楽しかった。2003.1.26 (鵜 白 舞)[投票(2)]
★4この世界観がオリジナルということは、かなり独創性があって良かった。バットマンでもエイリアンでもない、不思議な闇の世界。 [review] (chokobo)[投票]
★5圧倒的な映像で構築された暗黒都市<ダークシティ>の夢想世界的雰囲気にズドドドぉ!っと飲み込まれる、これがまたすっげー気持ちいい。目新しいネタでは無いけど、有無を言わさぬ映像の完璧さが何者をも黙らせる。大好きです。 [review] (Ryu-Zen)[投票]
★4確信犯的B級!いっそのこと無名俳優でやって欲しかった。アナログ大時計を使う宇宙人さん達に+1点。 (笹針放牧)[投票]
★4昔から、夢想していたものを映画化したんじゃあないんですか、アレックス・プロヤスさん。 (KEI)[投票]
★4日本で言うと、かつて光瀬龍や、石ノ森章太郎が、夢中になって耽溺したに違いない、まさに1950年代以降のアメリカ製ペーパーパックSFの匂いを、文句なしに大再現。お好きな方是非どうぞ。演出は世紀末的派手さですけど。 (uyo)[投票(1)]
★5監督アレックス・プロヤスのビジュアルセンスは抜群。世界一『ダークシティ』な監督だろう。スピーディーでミステリアスでスリリング、始まりから終わりまで見事なまでに一気に見せられた。一見チープな設定はフィリップ・K・ディック作品的。 [review] (HW)[投票(2)]
★3え?これって米国映画なの?と驚いたほどの沈殿した空気。こんなところにもリチャード・オブライエンがとにんまり。みんな撮影がひとつ終わるたびに外の陽光を浴びていたのだろうな。SFとしては応用のひとつを見せてもらった気分。高揚させてもらえなかったのがちょっと。 (tkcrows)[投票(2)]
★2皆さん書いているが書かずにはいられない。「うる星やつら2」と同じやん! (高円寺までダッシュ)[投票]
★3「やつら」の目的がどうもチープに感じた。ダークな街が心地いい。 (カー)[投票(1)]
★3都市の暗さはやみつきになりそうだが、話のインパクトがあまりにも弱すぎてぼーっとした感じしか残ならかった。 (ドド)[投票]
★4実写版『うる星やつら2』と言うべきか、『トゥルーマン・ショウ』暗黒版と言うべきか… [review] (甘崎庵)[投票(4)]
★5ダークシティも東京も田舎者にしてみれば同じ様なモンだよ。 (ガガガでらっくすSP)[投票]
★3ピンヘッドみたいな宇宙人との超能力合戦とかトホホ感漂ってますが、ジェニファー・コネリーが(脱ぎなしでも)魅力的に映っているだけで★3つ献上したい。 [review] (たかやまひろふみ)[投票]
★3ふと思ったんですが、 [review] (ジョー・チップ)[投票]
★4知られざる名作。ストーリーはチープさが漂うけど。映像のセンスと美しさには一見の価値がある。ジェニファー・コネリーの復活劇は実はこの映画から始まっていたのだと思う。 (ADRENALINE of Adrenaline Queen)[投票(4)]
★3シティと言うより、あの白い顔の人たちがダーク。 [review] (ハミルトン)[投票]
★4元ネタが、鑑賞中に脳裏からぞろぞろ出てきて、笑いながら楽しめる。どこまでが元ネタありでどこまでがオリジナルがはっきりしないから、真面目には鑑賞できない。 (Kavalier)[投票(2)]
★4でたーまたしてもご都合主義を代表する作品。この宇宙真中でどうして?なんであんなに沢山居るのに?矛盾だらけだが気持ちが良い。暴言タラタラなのに許せちゃう裏切り御免心情の篭った優れもの。正義の決めセリフも弱いし・・・ってまだ愚痴る思い。 (かっきー)[投票]
★5終始ワクワクさせられる映画。 [review] (わっこ)[投票(3)]
★4ラビリンス、ロケッティア、フェノミナ...ファンタスティックな映画のヒロインを演じ続けてきた、ジェニファー・コネリーのこれぞ得意分野。 [review] (kawa)[投票]
★3綿密な説明を待たずに、妙なテンションで突っ走られてしまった感じ。3.5点。 [review] (くたー)[投票(2)]
★3雰囲気も展開もすごく好きなんだけど、ちょっと大げさにしすぎな気が・・・ [review] (Keita)[投票]
★5マトリックス』、『バニラ・スカイ』、『トゥルーマン・ショー』、このネタの映画は最近多いがその中でも最高のできだと俺は思う。 (noodles)[投票]
★5つまらない薀蓄や先入観は必要ない!ただひたすらに感じろ!!ソコには確かに夢・希望・愛が存在する。 (カルマ182)[投票]
★5昔のドイツ風なダークな映像にしびれ、ラストシーンに美しさを感じた。 [review] (CRIMSON)[投票]
★4じんわりのんびり世界に浸る映画。追われながら出口を探す。先が無い事を予感させつつ新しい一歩を踏み出す無表情な主人公と、静かに翻弄される美しいヒロインに4点。 (アルキッド)[投票(2)]
★3ストーリーや全体的な雰囲気は良かったが、簡単におでこにチューっと刺しちゃうだけってのがイマイチ。でもそれがいいのかな? (レネエ)[投票]
★4期待しないで観たら・・・・大変だった。素晴らしく安定した世界観。 もっと緻密にして欲しい。 (黒犬)[投票(1)]
★3ちょっと『トゥルーマン・ショー』を思い出した。陰のダークシティ、陽のトゥルーマンといった感じ、かな……。 ()[投票]
★3原作のほうが、想像をかきたてられて良かった。 (まりっぺ)[投票]
★4実はタイトルを知らずに見ていた。最後まで「これはきっと『マルコヴィッチの穴』だ」と思ってた。ヒトコト!「ビヨヨヨ〜ンっていう音はあまりに安易」 (ピロちゃんきゅ〜)[投票]
★4圧倒的な世界観にうなる。ラストのサイキックバトルはもう少しなんとかならなかったのか。 (takamari)[投票]
★4この何とも言えない独特のムード、いいっすよ。古いSF短編集の中の一編のよう。 (ホッチkiss)[投票]
★4デジャブって前の記憶の残りカスなのかもしれない。 (washout)[投票(2)]
★4ストーリー、映像がとても魅力的で、すっかりはまりました。 (宇宙人)[投票]
★3クロウ』の監督だから期待してたら、あれ程には引締まってなかったかも。でもやっぱり雰囲気とセットは抜群。 (mize)[投票]
★4マトリックス』の連中,これ視てやがったんじゃねえのか?というより,もしこれをみてアレを創ったんだとしたら恥ずかし過ぎるか。映画は勝ち負けではないが,・・・こっちの勝ち。断然こっちの勝ち! [review] (死ぬまでシネマ)[投票(2)]
★4観れば観るほど面白みが増す作品。この映画が全くメジャーになれないのはやっぱり地味なせい? (マルタダ)[投票]