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[コメント] クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦(2002/日)
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★2「オトナ帝国」では、あれ程冴え渡っていた演出が、一転非常に幼稚に感じる。非情な戦場を舞台にするには、あまりに悪ふざけが過ぎると思うし、春日部防衛隊も存在意義がほとんどない。 (サイモン64)[投票]
★3アニメらしからぬ合戦の生々しさが素晴らしい一方で、お姫さま・お侍さまのラブロマンスにまとわりつく消毒臭が鼻につく。 [review] (パグのしっぽ)[投票]
★5超本格派時代劇。凄まじい名作だ。クレしんにあるまじきあのラストの展開には本当に驚いた。 (赤い戦車)[投票(1)]
★4ヒロシかっこいい! [review] (鎌倉ルパン)[投票]
★5城好き・戦国武将好きの僕が観ても十分に満足のいくアニメ。人物の描写に比べて、城・甲冑・小物に対するこの描写・設定の細かさは何だ? 絶対に城マニアが製作陣に多数含まれているに違いない。 [review] (IN4MATION)[投票(3)]
★4子供向けアニメと侮るなかれ。 [review] (TM(H19.1加入))[投票]
★3シンプル、とてもシンプル。遠くから愛を見ているだけ。一番好きな人とは一緒になることはできない。 [review] (いちたすに)[投票]
★5青空侍という名前に思いをめぐらせるだけでも心が澄んでいく。いいネーミングセンスや。 [review] (アブサン)[投票]
★5泣けてきますってコメント多いから観たけど、特にそうでもないなぁと思って終盤へ。はい、めでたしめでたしと・・・何ィ、そんなのアリか!?チクショウ!!見事にハマっちまったぜ!!!あとそれから・・・ [review] (かずま)[投票]
★5廉ちゃんとお又のおじさんの悲恋に「反則だろそりゃ…」と思いつつも、「野原一家ファイヤー!」の団結力に燃え、あの時代における人々の細やかな描写に感心、合戦場面の臨場感に拍手。そして全てはあの一点に集約されたラストシーン。遥かなる時空越境感に想いを馳せる。今回は脇役だが前半は笑いも取ったし、しんのすけの成長物語と捉えられるのもいいね。 (クワドラAS)[投票(1)]
★5劇場で観なかったことを更に後悔。 [review] (freetree)[投票(3)]
★5はっきり言います。クレヨンしんちゃんなんて大嫌いです。 [review] (NAO)[投票]
★5含蓄のある映画だ。 [review] (ロープブレーク)[投票(2)]
★4主人の工場が八潮に在るので、うちの車は春日部ナンバーです。シンガポール人オタクに「おぉぉ、ぐれえと!」と言われました。 (りかちゅ)[投票(2)]
★3オーソドックスであるがゆえの良さがある。なぜこれまで出なかったのかが不思議なほど。 [review] (ドド)[投票]
★4馬が自動車に徐々に距離を置かれて…というシーンにぐっときた。登場人物の距離感のみならず、(良し悪し問わず)失われた時代性が現れた良いシーンだった。(2007/07) (秦野さくら)[投票]
★4謹聴にジーンとした。 [review] (TOMIMORI)[投票(1)]
★4原恵一こそホンモノの侍である。 [review] (のらぞんざい)[投票(3)]
★5「子供相手に人の道・人生などを説く男」 [review] (sawa:38)[投票(5)]
★5アニメでは泣けない。と言う人にこそ観て欲しい。技術を突き詰めた芸術的巧さが光る作品です。 [review] (甘崎庵)[投票(4)]
★3物語の骨子はオトナ向けでも幼児向けでもなく中学生か高校生向けなのだが、それを正攻法でやったらくそつまんなくなりそうなところを、クレヨンしんちゃんの設定やノリを借りて、ここまでおもろくなった凄さに感動。 (SUM)[投票]
★1前作『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲』のヒットによる路線変更かもしれないがはっきり言って中途半端。 [review] (HILO)[投票]
★4青空をひたすら仰いで、いつしかその変わらぬ青さに切なさすら覚えたりすることって、他の国の人にもあるのだろうか、とふと思った。本当に日本映画らしい映画だと思う。 [review] (くたー)[投票(3)]
★5テレビのルパン3世と映画のルパンが別物であるようにしんちゃんのキャラクターが ここまで映画にはまるとは気付きませんでした。久しぶりに映画で泣いた。 (kaki)[投票]
★4子供向けアニメとしてではなく時代劇アクション映画として観て、この作品はなかなか楽しめる作品だった。 [review] (わっこ)[投票(1)]
★5黒澤明がもしこの映画を観たら褒めたに違いない。きっと。 (すやすや)[投票]
★4なんて卑怯な作品なんだろう。『クレヨンしんちゃん』というアニメのスタイルを使う事で、観客から時代考証などのリアリティを求められないという事を逆手に取ってる。ラストはまんまとボロ泣き。商業性と、作家性を両立させた原恵一は末恐ろしい。[’05.5.4VIDEO] (直人)[投票(1)]
★5日本のアニメ史上最高の完成度。文句無し満点! [review] (Youichi)[投票(1)]
★4しんちゃんの心の成長に自分が恥ずかしくなった。 (カノリ)[投票]
★4つくづく唸らせられた「映画」。「これがクレしん」ではなかろうが、これはクレしんで良いのだと思う。4.5点。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票]
★4最後泣いちゃった。しかもボロボロ泣いちゃった。 [review] (thai)[投票]
★5日本のアニメの層の厚さがうかがえる。この作品に限って言えば、ある意味藤子不二雄や手塚治虫をも軽く超えてしまう。この作品を観て何も感じない親は、直ちに親を辞めるべきである。 (みかつう)[投票]
★5唯一笑えたのはお父さんの健康器具の間違った使い方のみ!ラストは泣いてしまいそうになりました。クレヨンしんちゃんってこんなんだったっけ? (大魔人)[投票]
★5意味の無い登場人物が無いのがすごい。主役級はもちろん、脇役・敵役に至るまで見事な存在感とキャラクター設定の素晴らしさと説得力。映画とはこうであって欲しい。主役を脇役に堂々と添えるなんて驚くが納得。ところでなんで「横に書くのですね」って言われて照れてんの〜!? [review] (nob)[投票(1)]
★5これでマサオくんが泣きながら合戦をウロチョロしてたらクレしん映画としても名作なんだが・・・。 (バーンズ)[投票]
★4やっぱり泣けた。やってくれますしんちゃん。モーレツに引き続きかなりやばい。文句いわずに◎。これだからアニメはやめられない。 (megkero)[投票]
★5青空にぽつりとはぐれ雲。それを時同じくして眺めるのが現代の映像体験なのかもしれない。 (ヤマカン)[投票]
★5これは一編の美しい抒情詩です。 (KEI)[投票]
★3廉姫と又兵衛を見ていて、好きな人に思いっきり「あなたが好きです!」と言える世の中に生まれて良かったと思いました。まあ、玉砕することも大いにあるんですけど・・・(涙)。 (ゆーこ and One thing)[投票]
★3しんちゃんっていいこだな。 (guriguri)[投票]
★3息子が言った。俺もそう思った。 [review] (らーふる当番)[投票(1)]
★5普段、「しんちゃんの真似しちゃいけませーん!」と息子に言い続け、TVアニメにも見向きもしなかった私。しかし、この映画を息子と一緒に鑑賞しながら号泣してしまったオカーサンの立場は・・・。 (ダリア)[投票(2)]
★5僕にとって初めての「しんちゃん」だったのですが驚きました。このシリーズで集めるものを集めて原監督のオリジナルをぜひ見せてください。 [review] (TM)[投票]
★4これがエンターティンメントだよ!最近の日本映画達よ!ただ、クレヨンしんちゃんである必然がないという理由で4点。原恵一監督、次回作は劇場で観させていただきます。 (某社映画部)[投票(1)]
★1タイトルから「クレヨンしんちゃん」を外せ。サギだ。 [review] (埴猪口)[投票(1)]
★4ベタなストーリだが心理描写が巧くメッセージもはっきりしていたのでかなりグッと来た。ただ美麗過ぎる背景が反っていやらしさを感じさせたし、前半の入念な時代描写も「まんが日本の歴史」などを彷彿とさせ不気味。 (町田)[投票]
★5マンネリ化しちゃうかもしれないけど、クレしんはこれからも観続けたいなぁ。 (☆△■▽○♪)[投票]
★5お見事。本当にお見事。 2003年3月30日ビデオ鑑賞 [review] (ねこすけ)[投票]
★3最近のクレヨンしんちゃんの映画って、対象年齢上がってません? [review] (みほぱんまん)[投票(1)]
★3見終わった直後はかなり良い作品だと思ったけど、その評価は「アニメにしては」「クレヨンしんちゃんなのに」という前提があるのに気づいた。☆4つは多すぎるってことで☆3つ評価。もののけ姫よりは面白いけどね。 (いなもん)[投票(1)]