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[コメント] ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ 天地大乱(1992/香港)
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★4前作とほぼ同じような感想を抱いたが、「布棍」がある分こっちを推す。ほんと秀逸なアイデアだと思う。白蓮教とか全部カットして、提督との対決だけに焦点を絞っても良かったんじゃないかな。 (赤い戦車)[投票]
★4ロザムンド・クワンのカメラは英国で知り合ったロシア人からのプレゼントと判明。 ()[投票]
★4アクションに繋がるまでの溜めが弱いような気がする。カンフーは前作同様唖然呆然の世界。香港の人が時代背景もあっていろんなところに気を使って作った脚本という気がする。 (----)[投票]
★4清朝末期を背景に 若き日のジェット・リ−が胡服に辮髪で中国武術の極を見せてくれる。アクションが芸術に昇華している。 (ルクレ)[投票]
★5ドニー・イエンとの競演にこのストーリー、絶対にシリーズ最高!見終わった後の燃え滾る思いは何だ!?成龍の歌もうれしい。 (ジャッキー・ノン)[投票]
★3縦横無尽なカメラワーク、衣装やセットなどは素晴らしく充実しているが、後半、 畳み掛けるように続くド派手な戦闘シーンが無駄に長く感じ、飽きてしまった。視覚的には文句無しの映画。だが展開の引っ張り方には疑問を感じる。 (SODOM)[投票(1)]
★4出演者の体技と、それを支えるワイヤー・アクション。香港映画界の技術の粋。 [review] (わさび)[投票]
★5なんでや!なんで、こんなにメチャメチャ強い人が、『リーサル・ウェポン4』で、負けるんじゃ!!!ありえへん! (vito)[投票]
★3医者で武闘家という黄飛鴻を演じるにリージャッキーよりもらしい感じはするが、『酔拳2』が肉体のぶつかり合いを感じさせるのに対し、こちらは軽業師の曲芸を見てるようだ。無駄なく性急に流れる展開も卒がなさすぎるホカ弁映画。 (けにろん)[投票]
★4このシリーズでこれを最初に観ました。どれが第一作かタイトルでは分かり難いですよね・・・ツイ・ハークの三部作はどれから観ても問題ないと思いますが・・・ [review] (RED DANCER)[投票]
★3今度はリンチェイ&ドニーとまたまた夢の競演。ラストがこの2人の一騎打ちとは嬉しいけど、ドニーのキャラが少し中途半端で見てて完全燃焼!とまでいかなかったのが残念。またこれだけ美しくカンフーアクション出来る2人なのだから、武器など必要なかった。 (takamari)[投票]
★4個人的にはもう少しアクションシーンの多い事を期待したのだが、それでも終盤の汗だくだくな熱さはさすがツイ・ハーク&リー・リンチェイと言った所。ドニー・イェンとの対決シーンは何時見ても凄まじく、そして素晴らしい。 (HW)[投票]
★4人間は重力に縛られているんだ、なんてセリフはリー・リン・チェイには通用しない。 [review] (あき♪)[投票(1)]
★4話にはいまいち乗れなかった。だいたい医者のくせして人を殺しすぎ。見所は始めと終わりの20分。テーマ曲に乗って戦いまくるリンチェイの美しいこと!2003.5.15 (鵜 白 舞)[投票]
★3リー・リンチェイ役の声優は池田秀一さんでした。闘うシャア大佐を見れてとても嬉しかったです。 (ハム)[投票]
★4カンフー映画は、ええかげんなストーリーが多く余り観ないが、これは全体的によくまとまっており、良かった。−褒め言葉少なくファンの方ゴメン! (KEI)[投票]
★4恋心を持て余してフーと子どもたちに八つ当たりするセンセイ。力いっぱい大人気ないです。でも、そこが良い。これでセンセイが人格者だったりしたら、最強すぎて観る気が失せる。 [review] (はしぼそがらす)[投票(3)]
★0今年見た映画の中でワーストファイブに入る。これは映画ではない、せいぜいが中国の大衆向けテレフィーチャ。毒々しい色使い、たっぷり30年前の演出や映像技術、脚本の稚拙さ。おまけに吹き替えの騒々しさ。マイクの前で百面相している声優たちが見える。ヲタクまたはアニメファンご用達映画。 (moon_dog)[投票]
★4ロミオ・マスト・ダイ』からジェット・リーに魅せられて、ここまでさかのぼって来ました!やっぱりいい!最強なところが、最高です。 (まちゃ)[投票]
★3リー・リンチェイは型の決まり方は抜群だが、実は弱いのだという話が...ほんとかいな? (りかちゅ)[投票(1)]
★4ザコは引っ込んでろぉっ!!!! [review] (washout)[投票(1)]
★5熱い、熱すぎる!特にラストのリンチェイVSドニーには我を忘れるくらいに観入った。そして自分が「漢」であることを再確認した。 (タモリ)[投票(2)]
★3ジェット・リーかっこよすぎ!! (ウェズレイ)[投票]
★2行くとこまで行ったって感じ。一人で演舞してる主役に、わらわらとやられ役が寄ってって勝手に倒れる。闘いというより大道芸なんだから、もうちょっとコメディっぽい役者のほうが似合う。ジャッキーの魅力がわかった気がする。 ()[投票(1)]
★5この作品は日本語吹き替えの方が絶対好き。ホレまくり。リー・リンチェイは池田秀一で決まり!。「フー!」「はぁぁい!先生ぇ〜ぃ」。鳥肌モノのアクション。 (GET)[投票]
★3いまや夢の対決であるリー・リンチェイVSドニー・イェンを見られるのは貴重だが、誰しもが国を強く愛するがために戦っているのに、その無情が単なるヒーローもののエッセンスにもなりえていないのがどこか寂しい。 (tacsas)[投票]
★5蝶のように舞い(飛び)、蜂のように刺す!本当に飛んでるくせに、よくあんな激しいカンフーできるなぁ。カンフー映画の「バッ!ババッ!」という効果音がまたそそる。 (mize)[投票]
★5功夫映画の大傑作であるだけでなく、ラストシーンに漂うあの大ロマン。男ならこれ観て燃えなきゃ嘘だ! (ペンクロフ)[投票(2)]
★5先生!是非カンフーを教えてください! (ねこすけ)[投票]
★4圧倒的強さのリー・リンチェイが素敵. (☆△■▽○♪)[投票]
★4♪おっとこぉなら〜〜、からだをきたえろぉ〜、ついでにココロもきたえてなあ、太陽よりも燃えるのさぁ〜〜♪(主題歌を勝手に日本語化して唄っている我が家) (ボイス母)[投票(3)]
★5主題歌で燃える。アクションで燃える。シリーズで一番面白いんじゃないかな。リー・リンチェイの神業アクション満載で、最後まで飽きさせない。ドニー・イェンとの息詰まる対決、凄すぎ。 (Ryu-Zen)[投票]
★5針を使うところや、階段の手すりの玉を蹴って相手を倒すところなどは、キス・オブ・ザ・ドラゴンにしっかり受け継がれている。とにかくカンフーシーンが満載で理屈抜きで楽しめる!! (ちくざん)[投票]
★5ああインターナショナル、我等がもの。 [review] (たかやまひろふみ)[投票(2)]
★4カンフーに、格闘に、没入したいならオススメです! これぞカンフー!っというようなアクションシーン の連続です。この手の映画が好きな人にはたまらない一本でしょう。 (hisaya)[投票(1)]
★4シリーズ最高作であり、リー・リンチェイ主演最高作であり、ひいては「カンフー映画」というジャンルでもベストに挙げられる作品。繰り出される体技の凄さにひたすら酔うべし。 ()[投票]
★5キック!キック!キック! (東海林)[投票]
★5ドニー・イェン考案の「布棍」が格好良すぎ (佐保家)[投票(1)]
★3歴史ものってのはいい! でも、思ったより入り組んだストーリー。もうちょいすっきりさせるか、 演出をわかりやすくして欲しかった。おしい。 (あまでうす)[投票]
★4リー・リンチェイかっこいい!! これぞまさしく香港映画!! でも、ちょっとツッコミ入れたくなる所が・・・。 (ばるかん)[投票]
★2格闘シーンだけは最高。 (モン)[投票]
★5すげえなあ、リー・リンチェイ。 (noodles)[投票]
★4華麗に跳びまわるリー・リンチェイ。彼にはニュートンの法則なぞ関係ない。 (黒魔羅)[投票(4)]
★4白蓮教より提督との対決をおおきくあつかって欲しかった。もうちょい! (ぢるぢるちゃん)[投票(1)]
★3この作品もいい仕上がり。ともすれば「ドラゴンボール」的になりがちな”闘いに歴史的な味付けが施されており実に香港映画的。単に娯楽作品で終わらないところが中途半端になってしまったかも...。 (ゆの)[投票]