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Shrewd Fellowさんのコメント: 更新順

★3ぼくのおじさん(2016/日)雪男くんの目を通して見る、おじさんの物語。3つの星のすべては大西利空くんに! [review][投票]
★3新しい人生のはじめかた(2008/米)ケイト役がエマ・トンプソンじゃなかったら、ただのおとぎ話(悪く言えば、嘘っぱち)になっていたはずが、さすがはエマ・トンプソン! たいして美人じゃないアラフィフ独身女の、余計な期待を持たないに限る的な雰囲気が他人とは思われない(笑) [review][投票(1)]
★3HANA-BI(1997/日)たしかに、最近の映画は解説が多すぎると思うけど、それにしても少なすぎる。 [review][投票(1)]
★3黒い家(1999/日)黄色と白のコーデが気に入ってたんだけど、今後は大竹しのぶさんの幸子を思い出しちゃって、選べないかもしれない。というくらいには、怖かった! [review][投票]
★5チョコレートドーナツ(2012/米)原題は、Any day now。あれから、40年。その日は来たのか?来ているのか? [review][投票(4)]
★2葛城事件(2016/日)こうなるともう、本当に殺したい人は殺せない。自分を殺すか、まったく知らない他人を殺すかだ。 [review][投票(2)]
★3幸せをつかむ歌(2015/米)何がどうなったのかわからないままに終わってしまうけど、メリル・ストリープのゴキゲンな歌声が楽しかった。マダムフローレンスと同じ人とは、とても思われない(笑)[投票]
★3紙の月(2014/日)Mac Performa! 時代を感じる(笑) [review][投票(2)]
★4ファイト・クラブ(1999/米)ジャックとマーラがおずおずと手をつないで、まるで独立記念日の花火を見る少年少女のようにプロジェクト・メイヘムの様子を眺めているラストシーンがとても印象的。なんだかとってもかわいくて。[投票]
★4パニック・ルーム(2002/米)若い女に夫をとられたヤサグレ感+ふれくされ感満載の女の顔だったのに、強盗に気付いて娘を守らなければ!と思った瞬間から戦う母の顔に一瞬で変貌するジョディ・フォスターにほれぼれ。 [review][投票(2)]
★4冷たい熱帯魚(2010/日)ヒミズ』以来、でんでんの笑顔が怖くて怖くて、なんとなく彼の出演作を避けちゃってたのだけど、つい夜中に、しかも夜中に(笑)、この映画を見始めてしまったら二時間超あったのにずっと目が離せなくなってしまった。今後ますますでんでんが怖くて怖くてたまらないかも。村田さん、と呼んでしまいそう。そのくらいでんでんがすごい! [review][投票(1)]
★2ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女(2009/スウェーデン=デンマーク=独)スウェーデン語の波に浸れるのはよかったけれど。 [review][投票]
★4ドラゴン・タトゥーの女(2011/米=スウェーデン=英=独)ひさびさに原作のよさをマックス映像化してくれた映画で、すごく満足。あのいろいろある複雑な設定をあっという間にセリフの中にとりこみ、短い時間で観ている人に理解させるなんて、すごい脚本!『犬神家の一族』を初めて観た以来の衝撃(笑) [review][投票]
★2マダム・フローレンス! 夢見るふたり(2016/英)愛か、憐れみか。 [review][投票(2)]
★5父と暮せば(2004/日)世界中の人たちがこの映画を観てくれたら、それだけで広島の原爆のことわかってもらえると思う。 [review][投票(1)]
★2母と暮せば(2015/日)原爆が落ちたら、どんなことになっちゃうのかを伝える映画にはなってない。特に長崎じゃなくてもよかったのかも。 [review][投票]
★3家族はつらいよ(2016/日)何度も言うようだけど、家族の基本単位は夫婦。親子ではない。 [review][投票(2)]
★4ゴーン・ガール(2014/米)コワッ!コワッ!!コワ〜〜〜ッ!!! [review][投票(2)]
★3そこのみにて光輝く(2013/日)シンデレラが王子様に選ばれたのは、不幸な境遇でも頑張っていたから神様がご褒美をくれたのではない。自分にはその価値があると思っていて、舞踏会に自分から乗り込んでいったからだ。 [review][投票(5)]
★2笑う警官(2009/日)小島百合が美人すぎ。 [review][投票]