★3 | 作家性と若さに溢れたSF。☆3.7点。 [review] (死ぬまでシネマ) | [投票] |
★3 | 北海道が分断された世界、そしてそこにそびえる謎の塔と設定は本当に素晴らしいのですが・・・・ [review] (TM(H19.1加入)) | [投票] |
★3 | 『秒速5センチメートル』が良過ぎた。期待してた分、ありふれた物語を独自の世界観に落とし込んだだけの本作にはガッカリした。絵は綺麗だが。妙に内股なヒロインにも違和感。飛ぶことに固執する主人公が出てくる映画は個人的にはお腹いっぱい。 (IN4MATION) | [投票] |
★3 | 感動する程じゃあないが、ありふれたもののつぎはぎをいかにもそれらしく設定に落とし込んで雰囲気を醸し出すのはまさに映像作家。 (SUM) | [投票] |
★3 | 背景と設定だけで(つまりDVDの表紙だけで)「これは凄そう」と思わせるのは才能があるって事だと思う。タイトルはアレだが。 [review] (torinoshield) | [投票] |
★1 | あり得ない透明感というものが、こんなにもイヤらしいものなのか。 [review] (くたー) | [投票(1)] |
★3 | 実写だったらココまでくさされることもなかっただろうになあ、と感心して見ていたが、中盤から居心地の悪さが際立ってきた。 [review] (tkcrows) | [投票(3)] |
★3 | あの塔って [review] (TOMIMORI) | [投票(1)] |
★2 | 原作者でもある監督が製作や脚本など1人10役を務めているところからして、自己満足のために作った自主制作映画として見たほうがいいかも知れない。 [review] (わっこ) | [投票(2)] |
★2 | 見て30分であんまりなオタク仕様で、しまった見る映画誤ったと思った。 [review] (あき♪) | [投票] |
★2 | いわゆる「童貞力」アニメ。総てに満遍なく手を入れる監督の執念には頭が下がるけれど、プラトニックなふたりの関係と一触即発の国家間の関係を等価値に描くなどとは、およそ成人男子の発想とも思えない。…本音を言えば、『ガンダムSEEDディスティニー』みたいな無個性な絵は思い切り否定したい。 [review] (水那岐) | [投票(2)] |
★2 | 新海誠監督の熱意と、作品でやろうとしている事は非常に好みではあるのだけど、それ以上に面白くない。1シーンを演出する力はあっても1時間半ではまだ力不足。 2005年2月21日劇場鑑賞 [review] (ねこすけ) | [投票(2)] |
★4 | 奇抜でノスタルジックな設定が面白いし、こういう雰囲気に弱いのです。 [review] (Curryrice) | [投票] |
★3 | 北海道出身、青森在住のわたしとしては、どうにも点が甘くなりがちだが・・・ここは心を鬼にして。SF的なプロットは面白いし、画はとても綺麗なのに、登場人物にほとんど感情移入できなかったのはわたしのせい? (茅ヶ崎まゆ子) | [投票(1)] |
★2 | 演出やったこと無い奴に劇場用作品の演出やらせたのが最大の欠陥。鍛えらたことのない人間がなんでも一人で出来ると思うな! [review] (甘崎庵) | [投票(4)] |
★0 | 好みでは無い。特に人物造詣なんてまったく好みでは無かったのだが、肝心の魂があったのだ。(2004/12) [review] (秦野さくら) | [投票(2)] |
★3 | まさか知らぬ者はいないと思うが、新海誠は現代最高の映像作家の一人である。仮にも映画好きを自称する者ならば、いますぐ劇場に駆けつけねばなるまい。 [review] (たかやまひろふみ) | [投票(2)] |
★1 | 観なきゃよかった。 [review] (イリューダ) | [投票(6)] |
★2 | いくらチョコレートが好きでも、三食一週間チョコレートが続くと吐き気がする。しかし渋谷シネマライズがオタクだらけ…。 [review] (某社映画部) | [投票(3)] |