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washoutさんのお気に入りコメント(6/24)

スパイダーマン(2002/米)★4 大ヒットしている理由が分からん。だってサム・ライミなんだぜ [review] (ペペロンチーノ)[投票(20)]
スパイダーマン(2002/米)★4 やっぱり、サム・ライミ監督は「クズ白人」の友だちです! [review] (ボイス母)[投票(16)]
スパイダーマン(2002/米)★4 グリーン・ゴブリンの口の中には・・・!!!これぞまさにB級!『スパイダーマン』万歳!ライミ万歳!そしてデフォー万歳! [review] (Keita)[投票(14)]
スパイダーマン(2002/米)★4 トビー・マグワイヤがだんだんブレンダン・フレイザーに見えてくるから不思議だ。《地球ニヤサシイ》エコロジカルな地域密着型の正義、あるいはヒーロー→ [review] (muffler&silencer[消音装置])[投票(24)]
スパイダーマン(2002/米)★4 好みじゃないので見た目では惚れないが、メリー・ジェーンみたいな娘、キャラ的にはかなり好きだ!と思って見ていた。ら、上映終了後に夫の口から出た呼称は「あの尻軽女がさ…」。なんだよもう!MJだよ、MJ!ちゃんと愛称だってあるんだからさー。 [review] (tredair)[投票(39)]
三大怪獣 地球最大の決戦(1964/日)★4 何かというと「わたくしは金星人です。」の若林映子と、キングギドラの光線絨毯爆撃の美しさにウットリ(危険)。光線は(キングギドラが画面に出てない場合でも)角度が変わっていくことでキングギドラの速さが分かるという秀逸な表現。 [review] (ジョー・チップ)[投票(8)]
三大怪獣 地球最大の決戦(1964/日)★3 確かにこの頃もギドラは、モスラが糸吐いたくらいで逃げ帰る軟弱さもあった。しかしヤツは「キング」ギドラなのだ。ゴジラ一匹に首引きちぎられたり、まして他の仲間と一絡げに放射火炎に焼かれるヤツではない。威厳があったのよ、威厳が。 (水那岐)[投票(4)]
三大怪獣 地球最大の決戦(1964/日)★4 キングギドラ出現シーンの衝撃に尽きる。世界を滅ぼす災厄の出現を、鬼気迫る鮮烈な美しさで描いたセンスに脱帽。 (ペンクロフ)[投票(5)]
三大怪獣 地球最大の決戦(1964/日)★4 見どころはキングギドラの光線と、若林映子。 [review] (荒馬大介)[投票(8)]
三大怪獣 地球最大の決戦(1964/日)★4 キングギドラ…スクリーンだけがおまえを生み出せたが、スクリーンさえもおまえには狭すぎた。 [review] (kiona)[投票(17)]
パーフェクト・ストーム(2000/米)★2 つーか、全員→ [review] (muffler&silencer[消音装置])[投票(25)]
怪獣大戦争(1965/日)★4マーズアタック』のモトネタはこれか・・・(いや『空飛ぶ円盤地球を襲撃す』の方が先だった)。                                                                 「まだ見ぬ・・・未来に向かってだ」 ワタシもこのセリフが頭から離れれなくなりました。 [review] (ジョー・チップ)[投票(7)]
コーカサスの虜(1996/露=カザフスタン)★4 舞台が戦時下なので、はじめは見ているのが少々つらかったが、主人公二人の人物像が魅力的で、少女の存在感が渇いた作品に潤いを与えてくれる。突きつけられた現実は限りなく重たいが、未来へと向かう視線は微かな希望が感じられた。 (ことは)[投票(4)]
コーカサスの虜(1996/露=カザフスタン)★4  これが翻案できるということは、今でもこんなことをやっているということ。この想いは伝わっていないのか? [review] (にくじゃが)[投票(2)]
コーカサスの虜(1996/露=カザフスタン)★5 あのあたりの紛争の事情は何度説明されてもわからん。なぜ戦い続けねばならぬのか・・・主要人物を演じている役者は皆とても魅力的。彼らがあんな形で出会いあんな結末を迎えねばならない、戦争というものの理不尽さに心底腹が立ち、ひたすら悲しい。 (しーた)[投票(2)]
コーカサスの虜(1996/露=カザフスタン)★5 「せめて、夢の中にでも現れてくれないだろうか・・・。」残酷すぎて涙が出ました。戦場へ出たものは、常に生と死を背中に感じている。助けた人は別の人に殺される。これが戦争なんだと見せ付けられた。そんな中で生まれる奇妙な友情だからこそ美しく見える。 (かっきー)[投票(2)]
鏡(1975/露)★5 時間軸を完全に無視したタルコフスキーの傑作。風に揺れ踊る草は重く湿っている。 [review] (カフカのすあま)[投票(8)]
鏡(1975/露)★5 皆さんのコメントを読んで、この作品が大好きな訳をやっと自分なりに解釈できました。それだけでこのシネマ・スケープには感謝します。やっぱ観る度に眠くなりますが… [review] (甘崎庵)[投票(9)]
テルミン(1993/英=米)★3 ワイドショー的美談に仕立て上げられた、「チョット変梃りんな楽器のチョットいい秘話」。 [review] (muffler&silencer[消音装置])[投票(7)]
テルミン(1993/英=米)★5 ブライアン・ウィルソンが言葉につまるたび、ヒヤヒヤしてしまった。頼むから例のダークサイドには行かないでくれよ!と。 [review] (tredair)[投票(11)]