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[コメント] エクスタミネーター(1980/米)
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★4冒頭のベトナムにおける戦闘では『空軍』のように爆煙が渦を巻き、月が照らす夜の場面では『赤い河』のように雲が流れていく…とここまで言うのは流石に褒めすぎだし、別にハワード・ホークスと何か関係がある様子もないのだが確かなセンスを感じさせる映画であることは間違いない。ナイトシーンにおける繊細な光の扱い方。アクション演出や場面の省略も上手い。しかしスローモーションの使い方は上手くない。 (Sigenoriyuki)[投票(1)]
★4ベトナム還りの仕事人、それだけで面白い。残酷シーンは冒頭の首チョンパだけで他は直接見せるカットはない。 (万城目ドラッグ)[投票]
★3「アメリカの必殺仕事人」と思ってたら他の人がもう書いてた。ガンマニアの私は結構楽しめたが、ちょっと描写が残酷すぎる。 (サイモン64)[投票]
★1主人公のロバート・ギンティに魅力がなさ過ぎる。彼を主役にすえるのなら、いっそ狂信的犯罪者としての方がよかった。 (シーチキン)[投票]
★3この手のベトナム帰還兵の話は、怒りでも、暴力でも、悲哀でも、極端なぐらい徹底して描かないと真のカタルシスは得られない。作る側にその気がないのなら、B級NYダウンタウンアクションとして割り切って観れば、けっこう面白い。 (ぽんしゅう)[投票]
★3処刑人』タイプの映画は多いのですが、この作品、特にインパクトが強いです。主人公の使う武器のインパクトが強かったような気がします。 [review] (kawa)[投票]
★3色々と汚点の多いスタン・ゲッツの人生。これもか? (黒魔羅)[投票]
★2テレビでズタズタのカット版が放映されたとき、劇場版よりすっきりして面白いと評判になったという伝説の映画です。 (ナム太郎)[投票]
★3今の日本、こんな奴がマジで必要と思われる。 (d999)[投票]
★4いやいや、僕は好きですよ。誰も頼みもしないのに、恨みを晴らしてくれるんですもの。すごくお節介なアメリカ版必殺仕事人登場。 (大魔人)[投票]
★3当時まだ子供だった私は、ポッチャリしたロバート・ギンティが主人公なのがスゴイ嫌だった。 (れん)[投票]
★3この映画で初めて少年愛好者の存在を知った。 (poNchi)[投票]
★2一部、気持ち悪すぎて画面から目を背けてました。 (甘崎庵)[投票]
★3残酷な死刑執行人映画としてトラウマになる程、当時はインパクトが有りました。だって、生きながらミンチに・・・。ラストの弱さが致命的かな。 (しど)[投票]
★1私の子供心に”B級アクション映画”というカテゴリーを記憶させた映画。今見るとB級どころか、C、D級ですな。トホホ。 (すやすや)[投票]
★1あの首はいかにも張りぼてに見えたなあ。 ()[投票]
★1人間のミンチだけは勘弁! [review] (ピロちゃんきゅ〜)[投票]