★3 | 米の悪行三昧のベトナム戦争―枯葉剤、北爆、ソンミ村他の大虐殺。そして、放置行方不明米兵2500人。言いたい事やりたい事をブチ込んだいい脚本だが、出来上がりは緊張感緊迫感に欠けた。ハックマンは別格として、フレッド・ワード始め6人の出来は悪くない。 [review] (KEI) | [投票(1)] |
★3 | いつから映画ファンは駄目な”男達”に肩入れしなくなったんだろう? [review] (pori) | [投票(1)] |
★3 | 「地獄のヒーロー」をチームプレーで描くとこうなるってな感じか。俺様正義的なスタンスは面白けりゃ気にならないんですが、決して後味はよろしくないので、観賞後の爽快感はイマイチ。 (takamari) | [投票] |
★4 | スタイリッシュとは無縁な画作りの男気全開捕虜奪還映画。「プレデター」の前半はこれをパクったのでは?と思わせるクライマックスは、火薬量もそこそこで結構魅せます。すげー面白いってわけじゃないけど、いかにも80年代な香りが好き。リメイクは「埒」があかないあの国相手に是非日本で!かなり燃えるぞ。 [review] (クワドラAS) | [投票] |
★4 | 封切当時、地雷の仕掛け方に感心した覚えがある。こっちでドカーン、そっちでドカーン、あっちでドカーン。ジーン・ハックマンはこの映画以降、戦場からの救出作戦モノの映画にやたら出演するようになったのは如何なものか。 (ノビ) | [投票] |
★3 | 『特攻大作戦』とダブって見えるがクライマックスは魅せてくれた。 (ボビチタ) | [投票] |
★2 | ベトナムは生々しいと言っても、戦争を描くのに必ずしも敵を描く必要はないと思うし、黒澤好きなのも結構なことだと思うからミリアス脚本が悪いとは思わない。問題はアクションとしての見せ方が平凡で緩いことだ。 (けにろん) | [投票(1)] |
★4 | 高校に入った時に、映画の中で再会した仲間達がやっていた挨拶の振付け?を完璧にできる奴がいて(当然俺も出来た)すぐに親友になった。 (ごう) | [投票] |
★3 | 滑稽なほどに男臭さ爆発!。しかし当時世間知らずであった子供の僕はこの映画を観て、作品とは何にも関係ないアニマル・レスリー(別名:亜仁丸)のファンになっていました。(どうしてかはこの映画を見ればだいたい見当がつきます) (tacsas) | [投票] |
★5 | 陰気な作品が多いベトナムもののなかではこれは貴重な「80年代的」戦争映画。勇敢なタイ人(ラオス人かも)の少女が素適。 [review] (ハム) | [投票(2)] |
★1 | 『ランボー2』に比べたらショボイし、『ワイルドギース』の男気も感じない。 (すやすや) | [投票] |
★3 | アメリカって国の凄いところは、市民レベルでも勝手に外国に対して戦争を始めちゃうんだ。 (sawa:38) | [投票] |
★1 | ひど過ぎる。現地で気付くなよ、ドイツに黒人いないこと! (kaki) | [投票] |
★4 | かっこいいです。仲間に入れてほしい。地獄の8人でいきましょうよー! (tenri) | [投票] |