★3 | このレニー・ゼルウィガーって和久井映美に似ていませんか。笑った時の表情が。。。 (KEI) | [投票] |
★3 | のどかで暖かいから、5でないほうがいい。最高の普通。 (YUKA) | [投票] |
★5 | 二度ほど泣いた。個人的には、本が売れようが売れまいが彼女のような大人がいたことで、私の空想癖も肯定されたみたいで嬉しかった。CGが美しく効果的。 (あちこ) | [投票(1)] |
★3 | 癒し系の作品で好感が持てます。ピーター・ラビットの生い立ちがわかります。 (RED DANCER) | [投票] |
★3 | ピーターラビットが生き生きとしていて読みたくなった。でも後半が少しあっけないのが惜しい。 (NAO) | [投票] |
★3 | ロンドンの都会暮らしに窮屈さを覚え、動物達を心の友として いつか彼らの絵本を世に出したいと思ううち、 「いい年」になってしまったビアトリクス。
「ブリジット・ジョーンズ/ヴィクトリア朝編」 [review] (The★黒) | [投票] |
★3 | レニー・ゼルウィガーがブスでババアなのに、可愛らしく見えて適役。作品的にも軽いのに、思いのほか楽しめる。連ドラの途中みたいに尻切れとんぼなラストは拍子抜けだが。['08.10.25目黒シネマ] (直人) | [投票(1)] |
★4 | 金持ち娘の道楽が芸術へと昇華していく、その過程が良く描かれていました。時々彼女の絵が動きだすCGが秀逸です。レニー・ゼルウィガー、本当に良い女優さんになりましたね。 (りかちゅ) | [投票(3)] |
★4 | こんなレニー・ゼルウィガーが好きですね。『ザ・エージェント』以来の可愛らしさだった。2008.7.23 DVD観 [review] (中世・日根野荘園) | [投票] |
★3 | あまりにも淡々としすぎて入り込む前に終わってしまった感じ。レニー・ゼルウィガーのはにかんだ笑顔も見慣れすぎると逆に違和感。 [review] (らーふる当番) | [投票] |
★3 | ピーターラビットを読みたくなりました☆ (こえこえ) | [投票(1)] |
★4 | 見ればちょっとだけ幸せになれるメルヘン。こういう堅実な佳作はそれはそれで存在価値十分。 (SUM) | [投票(3)] |
★3 | 伝記映画として見れば、純愛の描写も好感が持て、なによりパラパラマンガ的な表現のピーターラビットたちのいきいきとした姿も見られて得した気分になれる。
まじめすぎるのも好感触なのだけど、もうひとつ何かが足りない。3.6点。
2008.02劇場 (チー) | [投票(2)] |
★3 | う〜ん、ただの遅咲きの女じゃん、という感じが。 [review] (G31) | [投票] |
★3 | いいタッチだ。当時のイギリスの牧歌的で素朴な自然と人柄が映像ににじみ出ています。日本でも人気のあるピーター・ラビットの作者と来れば女性なら誰でも気になるのではないか、なるほど映画館で男性は僕だけでした。
[review] (セント) | [投票(1)] |
★4 | 実はエミリー・ワトソン大好きです。だから、もっと彼女に見せ場を作ってほしかった。 [review] (プロキオン14) | [投票(2)] |
★3 | あっさり目の作品なので、誰が観ても安心出来るのですが、ドラマ性が薄すぎるのが難点ですね。あと30分欲しかった。 [review] (甘崎庵) | [投票(1)] |
★3 | レニー・ゼルウィガーとユアン・マクレガーが優れた役者だということがよくわかる。残念ながらそれだけ。 [review] (きわ) | [投票(1)] |
★2 | 予定調和に向けて疾駆し続ける前半部分で辟易しかけたところ、避暑地に手紙が届いたあたりから映画は生動し始めたようにも見えた。しかし、ここも肩透かしを食う。結局さらさらと流れすぎ。映画とは、あるいは映像とはもっと生々しくあるべきだ。 (ジェリー) | [投票(2)] |