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[コメント] 愚なる妻(1922/米)
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★4やはり編集前の5時間すべてを観たいなぁ。 [review] (KEI)[投票(1)]
★5驚きの一編。映画が見世物や舞台の代替品ではなく、独立した芸術である事を証明するのに、シュトロハイムが果たした業績を改めて思い知らされる。 [review] (りかちゅ)[投票(3)]
★4純真な娘?を姦計に掛ける狼―つまりこれは「赤ずきん」である。欧州の森の中では贅沢とパラノイアと嗜虐趣味が花盛り。中産階級的健全さへの悪意を込めた大人のためのお伽話。 ()[投票(1)]
★3同時代性といった文脈で語るなら間違いなく最高峰の部類だが現在視点ではSO-SOなサイレント [review] (junojuna)[投票]
★5淀川長治先生がアテネフランセでこの映画を時間かけて語られていたことを昨日のように思い出す。この時代とリアリズム、映画は描き方だ、という言葉や思いを今も心に秘めて映画を鑑賞したいと思いますネ。 [review] (chokobo)[投票(1)]
★4自ら常に時代の20年先を行っていたと語っていたシュトロハイム。20年でなく100年先を行ってます。 [review] (TO−Y)[投票(1)]
★4人間の狂気!! (tomcot)[投票]
★3この監督ならホンモノの“牛の生き血”を飲むだろうな。 (黒魔羅)[投票]