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プロキオン14さんのお気に入りコメント(1/104)

アントマン&ワスプ(2018/米)★3リアル鬼ごっこ』なら1&2なら観たよ。☆3.2点。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票(1)]
イコライザー(2014/米)★5 マッコールさんの怒りに触れると大変な事になる。だが、マッコールさんの視界に入らなければそれは問題にならない。マッコールさんからの報復を受けたくなければ即ちマッコールさんと関わりのない人・場所・モノで悪事を働け、ということになる。彼がやたらと「19秒」にこだわるのはあまり意味がない。笑 [review] (IN4MATION)[投票(1)]
イコライザー(2014/米)★4 3.5。「円」「回転」のモチーフは「水」と結びついて「循環するもの」となり、ひいては「悪を本来あるべき姿(正義)に戻す者=イコライザー」の主題となって画面に現れる。その視覚化は見事であるが、『ザ・シューター』という00年代最高級の活劇を目にした者にとって、本作は悪くないという程度の出来であって少々物足りない。 [review] (赤い戦車)[投票(3)]
運命は踊る(2017/イスラエル=独=仏=スイス)★3 ベネチア映画祭で高評価を得た作品です。確かに実力派の監督作品だと思われるタッチです。 [review] (セント)[投票(1)]
運命は踊る(2017/イスラエル=独=仏=スイス)★4 常時臨戦態勢の国イスラエルが生んだ、真面目だけどトリッキーな映画。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(1)]
パシフィック・リム:アップライジング(2018/米)★3 主人公含め前作の登場人物より幼児化している。これでいいと思ったか。悪い、悪い傾向だ。☆3.0点。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票(2)]
若おかみは小学生!(2018/日)★4 女児向けアニメゆえなのか尺が短く、もう10分あげたかった。鬼気迫る偏執狂的な美術と作画が、おっこや幽霊たちに実写以上の身体性と実在感を与えている。春の屋に泊まってみたい、そう思わせるだけでも驚異的なアニメだと思う。 [review] (ペンクロフ)[投票(2)]
教誨師(2018/日)★5 随分とシビアなテーマで、大杉漣の遺作にふさわしい秀作となった。それにしても、2時間考えさせられます。映画を見ながらこれほど考え続けることもまた珍しい。そして実に分かりやすい作品であった。 [review] (セント)[投票(1)]
アイ・スパイ(2002/米)★3 エディ・マーフィが出ているだけで面白かったのはなぜなのか、そしてある日それが突然ぷっつりと面白くなくなったのも謎。 (サイモン64)[投票(1)]
フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法(2017/米)★4 観客を意識したメッセージ映画。優しく、完成度も高い。☆3.9点。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票(1)]
カメラを止めるな!(2017/日)★4 何を書いても勘の良い人にはネタバレしてしまいそうでコメントできない!といった危うい構造をした豪胆にしてデリケートな映画。映画づくりのマネごと経験者には“あるある感”満載。役者の皆さまも裏方さんも、全員お疲れ様でした。とりあえずは面白かったです。 [review] (ぽんしゅう)[投票(4)]
カメラを止めるな!(2017/日)★4 グロいの怖いのが駄目な私にとって最初で最後の“ゾンビ映画”だ。 [review] (なつめ)[投票(2)]
カメラを止めるな!(2017/日)★5 ホラーでもコメディでもないじゃん。おじさん大号泣。 [review] (K-Flex)[投票(7)]
カメラを止めるな!(2017/日)★4 唯一残念なのは、 [review] (カルヤ)[投票(2)]
判決、ふたつの希望(2017/レバノン=仏)★4 職業者のプライドと責任、根深い偏見への諦観、ムスリムとしての寛容、難民として悲しみ。突然、激しい怒りの対象となった初老の男(カメル・エル・バシャ)の、そんな戸惑いが入り混じった表情が切ない。理屈ではない怒りはたいてい深い悲しみに由来している。 [review] (ぽんしゅう)[投票(6)]
カメラを止めるな!(2017/日)★5 「カメラを止めるな!」?何それ?初耳。アニメか何か?へぇ〜映画なんだ。日本映画?観ないなぁ多分。ふふふふ(ちょっと小バカにした笑い)熱いねぇ。そうですか流行ってるんだぁ。--------って言ってる同僚のKよ!!お前くっそ羨ましいぃぃにも程があるぞぉぉ!!このカツ丼のカツを半分やるから一回俺とその脳みそチェンジしてくれやぁこらぁあ!!もう一度まっさらで見てぇぞぉぉ!! [review] (まー)[投票(7)]
デトロイト(2017/米)★3 描き方が冷静すぎて不完全燃焼。 [review] (甘崎庵)[投票(1)]
ウインド・リバー(2017/米)★4 息子に馬の扱いを教える(かつ、馬が息子に馴れるように調教する)という感動的な場面を持つ、雪のワイオミングを舞台にした現代西部劇。しかし、西部劇的意匠以上に、『羊たちの沈黙』の後裔であるという感覚が強い。ずばり、羊の群れの場面から始まるのだ。 [review] (ゑぎ)[投票(4)]
ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー(2018/米)★3 大ピンチの続く冒険活劇…のはずが、全くハラハラしない。アウトローゆえの黒い面の描写が殆ど無く、他の人物も総じて魅力に欠ける。カット割りが酷く、派手なアクションも分かりにくい。SWファンなら「答え合わせ」的な楽しみはあるが、それ止まり。 [review] ()[投票(3)]
女神の見えざる手(2016/仏=米)★4 これは骨太。チャステインの持つ知的な雰囲気が最大限に活かされている。ミス・スローンとは逆の、天然バカ女を演じる彼女を見てみたいものだ。86/100 [review] (たろ)[投票(1)]