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Santa Monicaさんのお気に入りPOV(1/3)

おすすめPOV
旅人の記録旅する理由は人それぞれ。 A: やむにやまれず。 B: 恋のために。 C: 生活のために。 D: 使命を帯びて。 E: 自我のために。 H: 時空を越えて。moot
ATG映画の奥は深いぞアート・シアター・ギルド。A:これぞATG映画 B:元松竹系 C:元日活系 D:元東宝系&元大映系 E:岩波映画他ドキュメンタリ出身 F:寺山修司関連 G:ディレクターズ・カンパニー系 H:その他町田
● 監督たちの主として映画に対する発言集 ●映画監督たちの、映画(+人生)に関するコメントを集めてみました。その考え方は十人十色です。●その監督さんの代表作と思われる映画を、独断も入れつつ挙げてみました。●楽しみ方その1 あの監督さんらしい発言だなって思って下さい。●楽しみ方その2 この映画の監督は誰だったかなってクリックして答え合わせをして下さい。●楽しみ方その3  代表作はこっちの映画だろって、内心突っ込みを入れて下さい(笑) ●タイトル名で区分しました。■A ア行 ■B カ行 ■C サ行 ■D タ行 ■E ナ行 ■F ハ行 ■G マ行+ヤ行 ■H ラ行+ワ行 いくけん
コメント古い映画雑誌を整理したついでに作ったちょっとした備忘録、になる予定だったPOV。好きなコメントを厳選して収録するつもりがいつの間にか肥大化してグダグダになってきた(誰が何にどんなコメントをするか全く読めない仕上がりになっているので、もし見る場合は「ガチャポン」感覚で)ので、いっそのこと公開してみる。文字数制限があるので話の前後をバッサリいかさせてもらっているが、印象操作とか恣意的な意図は無い、とは言い切れない。雑感としては「ダグラス・サーク、人気あるな」という感じかな。 ● A:賞賛 B:批判 C:反省 D:反論 E:愚痴 F:理由 G:影響 H:冗談Lostie
ただ淡々と暮らすことの美しさ映画を観て身近な日々の暮らしを見つめ直し、ささやかな幸せを感じさせてくれる“私好みの”作品を集めました/本当にただ淡々と暮らすことこそ何よりも美しく愛おしいものだと思います/□□□□□□□□□□ ■A‥淡々とした暮らしの美しさ、 ■B‥変わらず身近にいてくれる有り難さ、 ■C‥なんでもない街や営みの愛おしさ、 ■D‥失われてはじめてわかる日常の尊さパッチ
●アメリカン・ニューシネマに愛を込めて ■ 「ニュー・シネマ・・・暴力・・・セックス・・・芸術・・・自由にめざめた映画の衝撃!」1967年12月8日号の「TIME」誌は、派手な表紙とともに『俺たちに明日はない』を特集した。ニュー・シネマと云う言葉の初登場!■『イージー・ライダー』、『明日に向って撃て!』『真夜中のカーボーイ』等々の同傾向の斬新な秀作が発表されるに従い、全てそれらはニュー・シネマの名で呼ばれることになる。■ニュー・シネマは『M★A★S★H』(1970年)、『スケアクロウ』(1973年)のカンヌ映画祭グランプリ受賞で、ひとつの頂点を極める。●A 1967年●B 1968年●C 1969年●D 1970年●E 1971年●F 1972年●G 1973年●H 1974年以後(遅れて来たアメリカン・ニューシネマ!)いくけん
アカデミー賞外国語映画賞受賞リスト日本公開作品のみ。未登録作品→『BLACK & WHITE in COLOR/ブラック・アンド・ホワイト・イン・カラー(1977)』、『これからの人生(1977)』、『ハンカチのご用意を(1978)』、『ジャーニー・オブ・ホープ(1990)』、『エーゲ海の天使(1991)』。(外国語賞は1956年〜)ハイズ
バイブル小6で買ったこの本は今でもチョクチョク読み返す。100本の映画を死ぬまでに全部映画館で見たいものだ。A〜Gは各1910年代〜1970年代を分別。極私的POV。けにろん
バイブル2小6で買ったこの本は今でもチョクチョク読み返す。100本の映画を死ぬまでに全部映画館で見たいものだ。A〜Gは各1910年代〜1970年代を分別。極私的POV。けにろん
ピアノが酔っちまった〜トム・ウェイツの世界A:主演+歌 B:端役 C:音楽担当/新曲提供 D:既発曲使用町田
ロマ音楽映画へのお誘いA:トニー・ガトリフ作品 B:エミール・クスリトリッツァ作品 C:その他ジプシー映画 D:その他関連作品 ジャンゴ・ラインハルトについては別途POVを設定しております。町田
ドイツ映画史と映画で観るドイツ史A:ドイツ第二帝国の崩壊(〜1918) B:ワイマール共和制時代(1919〜1927) C:ヒトラーの釈放(1925)とナチ党再結成 D:ナチス・ドイツの一党独裁とヨーロッパ席巻(1933〜1945) E:分割統治(1945〜1949)と東西分立、ベルリンの壁の出現(1949〜1961) F:「オーバーハウゼン宣言」とニュージャーマンシネマの時代(1962〜1981) G:商業映画の台頭と東西統一までの道(1982〜1989) H:東西統一と経済格差(1990〜)町田
ソビエト映画史と映画で観るソビエト史A:帝政末期・革命前夜 B:レーニン時代 C:スターリン時代1 D:スターリン時代2 E:フルシチョフ時代 F:ブルジネフ時代 G:アンドロポフ、チェルネンコ時代 H:ゴルバチョフ時代町田
俺が見た山中貞雄の跡。明治42(1909)年11月8日京都市生まれ〜昭和13(1938)年9月17日午前7時死亡。その命の長さ28歳10ヶ月。彼が、もし、それ以上の長さを生きていたら、50年代はさらに輝いていただろう。ジャイアント白田
若尾文子〜美は乱調にあり1990年、フランスの「ナント映画際」で「若尾特集」が催された時、ゲストとして招かれた若尾文子は、当地の人々の余りの歓迎振りに「ただ呆然とした」という。なぜなら、日本での彼女は(一部の評論家&マニアを除いて)ほとんど忘れられた存在であったからだ。それから10年後、埋もれかけた若尾文子は本国でも発見される。単なる「女優」としてではなく、今後益々「リアル」になっていく「女」の一人として。そしてまた、現代にあって本当に「肯定できるもの」を捜し求める一人の「人間」として。そんな彼女への「感謝」の気持ちを込めたささやかなPOV。ABCは映画の出来ではなく、スクリーン上における彼女の存在感&魅力に対する評価です。若尾好き
−チャンバラ映画の浮世絵師−三隅研次大映時代劇を支えた職人監督の中でも、ひときわ異彩を放った三隅研次。血生臭く殺伐とした内容でも、浮世絵のような極彩美と大胆な構図。「刀」をこれほど妖美かつ恐ろしく撮る監督を他に知らない。『座頭市』シリーズや『子連れ狼』シリーズ等、世界(特に香港アクション)に与えた影響は計り知れず。54歳という早すぎる死が時代劇衰退を早めた? <<A:市川雷蔵主演作 B:勝新太郎主演作 C:若山富三郎主演作 D:長谷川一夫主演作 E:その他作品>>AONI
映画の教科書〜サイレント再考音に頼らずにいかに映像で語ることができるか?コレがサイレントの楽しさ。技術の進歩の前になおざりにされがちな、様々なアイディアの原体験。教えられるものは今なお大きいデス。淀川先生の後継者の登場を祈りつつ・・・。A:有名どころ。普段サイレントを見ていなくても、接する機会が多いと思われるもの。B:名匠の原点。トーキーに移ってからも活躍している監督。C:散っていった才能。トーキー以降よりも圧倒的に知名度が高い、根っからのサイレント監督の作品。D:未見。その中でも知名度が高いものを挙げておきます。ちなみにチャップリンは別格として、あえて省きました。キートン、ロイドは一本づつ。(ちなみに作品はページに飛んで頂ければ詳細が分かると思いますので、一言コメントは簡単な監督紹介にさせて頂きました。)くたー
映画で俯瞰(ふかん)する世界史・人類史 A 先史時代及び神話・伝説・伝承  B 古代  C 中世  D 近世  E 近代  F 近代第二章(ヨーロッパ諸国限定:第一次大戦から冷戦構造の終焉まで)  G 現代  H 近未来/未来 ←←★ココが重要  ■ 時代区分についてはサブコメント欄にて詳述します。  ■ 歴史的事件を追うだけだなく、その時代・地域の生活を詳細に描写した映画が好きです。 ■ 特にオススメの歴史映画があれば、メールででも教えて下さいませ。 いくけん
私撰・中國映画十傑香港・台湾映画は除く(台湾は別POVにまとめてあります)。ここでいう「中国映画」とは中国語(北京語・広東語・上海語他)が主に使われている作品で、製作国は必ずしも中国とは限りません。Yasu
私撰・露西亜映画十傑「十傑」なので、さらに評価の高い映画が出てきた場合は入れ替わります。Yasu