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[コメント] 殺意の香り(1982/米)
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★2謎の金髪美女や精神分析的アプローチを散りばめ否が応でもヒッチコックを想起させるのだが、違うのは主役2人に華が無く地味臭いこと。何を描くかではなく、どう描くかに主軸を置く映画作りはベントンの柄じゃない。遊び心がなく生真面目すぎるのだ。 (けにろん)[投票]
★3この映画でReview書くのって難しいね…。だって感想浮かばないモン。 (あちこ)[投票]
★2メリル・ストリープロイ・シャイダーの主演でこの出来はない。 (これで最後)[投票]
★3オークション会場に日本人らしき東洋人がいるのに時代を感じます。 (黒魔羅)[投票]
★3メリル・ストリープをモミモミしている先生が羨ましー。 (24)[投票(1)]
★3オークションの場面はヒッチコックばりでなかなかサスペンスがあった。 (しろ)[投票]
★3意外と本格的な心理サスペンス。 日本人の私には、心理カウンセラーには自分のプライバシーを赤裸々に話すことがカルチャーショックでした。 (AONI)[投票]
★4ちょっとしたサスペンスを楽しみたい、という気分のときに良いでしょう。傑作でもなく、駄作でもなく、そこそこ楽しめます。 (clamabant)[投票]
★3Rベントンって意外と映画オタク系の人かなー、という香りがした。 (hanaotoko)[投票]
★0恐怖の見せ方が、少しわざとらしく思えてしまった。 (かお)[投票]
★3こういう役をメリル・ストリープがやるとなんかくどい。終わり方がいかにもアメリカ的。 (nori)[投票(1)]