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[コメント] 瞳の中の訪問者(1977/日)
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★2プロットが抜群なだけに、監督の悪ふざけが、本人はサービス精神の発露のつもりなんだろうが、目障りで仕方無かった。片平、峰岸の過剰演技も噴飯モノ。 (町田)[投票]
★3最近やってたピノ子が双子の変なのよりは良かったかと (seijuro)[投票]
★2嗚呼・・手塚作品が・・。ブラックジャックとは本来ストレート勝負でいってほしいもの。彼の映像センスは手塚作品には合わないのではないか(かといって、手塚マンガはどれも実写化は難しい)。実は宍戸錠を充てるセンスは嫌いではないのだけど。 (tkcrows)[投票]
★1これで、映画監督は辞めるか。誰も作らせないでしょう。と思ったわたしが悪うございました。 (ALPACA)[投票]
★1大林宣彦の作品としては未成熟で、これを映画として見るには耐えられない。 [review] (chokobo)[投票]
★2前作『ハウス』の出来と、手塚作品の映画化ということで、期待した分肩すかし感が強かったのを覚えています。視覚効果の失敗?とにかく幼稚感と、観客をバカにしているのか?という思いが残りました。 (トシ)[投票(1)]
★2片平なぎさに映画はムリです。 (ぽんしゅう)[投票]
★2「天才外科医ブラックジャックが宍戸錠」という大林監督のセンスが爆発。 (cinecine団)[投票]