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月魚

ネタばれハードル高いです。「ラストのどんでんがえしに驚いた」くらいでもネタばれ申告してます。それだけで、おちがわかっちゃうこともありますからね。 <追記> 自分が実はストーリー至上主義者ではないかと感じつつある今日この頃。
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6あらすじ1
POV1

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最近のコメント 10
★5ヘアスプレー(2007/米)世の中、笑顔に勝るお化粧はないし、その笑顔が世界を変えるのだ。[投票(1)]
★4バンディッツ(2001/米)(うまいのは認めるけど)ケイト・ブランシェットがキリッとしすぎているのがこの映画をスポイルしてるんじゃないか。が、それを補って余りあるビリー・ボブ・ソーントンの可愛さよ。[投票]
★4聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア(2017/英=アイルランド)冒頭から嫌な薄気味悪さに満ちていて、さらにニコール・キッドマンラフィー・キャシディサニー・スリッチの人間離れした美しさが気味悪さに拍車を掛けている。嫌いじゃないけど90年代ミニシアター系で鍛えられてない人には辛いかも。 [review][投票]
★3ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018/米)頭の悪い凡ミスによってもたもたと、かつ辛気臭く話が展開し、そこに退屈な追いかけっこがいくつも差し挟まれる。個々の場面に有機的な繋がりもなく(なので順番を替えても破綻しない感じ)、私がシリーズに期待する爽快感の欠片もなかった。残念。 [review][投票(2)]
★5オーシャンズ8(2018/米)例えばピタゴラ装置のような、引っかかりなくスムーズに事が運ぶのにドキドキできる映画 [review][投票]
★5グレイテスト・ショーマン(2017/米)オープニングでハートをわしづかみにされて、あとは最後まで「うぉー!!」って拳を握りしめて没入するという『怒りのデス・ロード』以来の快感。この題材を選択したからこそ、ではあるのだけど、外連味こそがミュージカルの華!と再認識。 [review][投票(2)]
★3ラ・ラ・ランド(2016/米)乙女チック男子(より正確にはおっさん)の思い出話という意味では『カサブランカ』なんだけど、そこに至るまでの構築が雑過ぎて残念。疾走感のなさもなー。 [review][投票(1)]
★3ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー(2018/米)映画としての出来はともかく(まあ、『最後のジェダイ』よりは遥かにマシだけど『ローグ・ワン』には遠く及ばないレベル)、アルデン・エーレンライクがちゃんとハン・ソロ(ハリソン・フォードではなくハン・ソロ)に見えたので満足。あと、こういう「なにもあんたがやらなくても的な役」をやるポール・ベタニーも最高。 [review][投票(4)]
★2レディ・プレイヤー1(2018/米)友達に無理やりつき合わされたゲーセンで、そいつがプレーしてるのを延々見せられてるような映画だった。 [review][投票(1)]
★5スリー・ビルボード(2017/米=英)嫌な人間関係を観させられる居心地の悪さが次第に緩んでくる、それが気持ちよかった。 [review][投票(3)]

Plots

最近のあらすじ 5
★4パーティで女の子に話しかけるには(2017/米)パンクミュージックを愛する内気な少年エンが奇妙なパーティで出会った少女ザン。彼女は地球を見学に来た異星人ご一行様のひとりだった。48時間後には帰途につかなければならないザンとパンク巡りをするエンだったが二人は次第に心を惹かれ合っていくのだった。70年代英国を舞台にパンク少年とヒッピーがかった奇妙な集団生まれの少女が織りなすボーイ・ミーツ・ガール映画。[投票]
★3シンクロナイズドモンスター(2016/カナダ=米=スペイン=韓国)失職し友人の金で毎晩飲み歩く自堕落な生活を送っていたダニエルはボーイフレンドから捨てられアパートを出て行くよう通告される。故郷に帰って小学校の同級生だったオスカーの経営するバーでバイトを始めた彼女は、ある日ソウルに突然現れた巨大怪獣が自分自身であることに気付くのだった。その一方、親切に見えたオスカーもまた精神的な困難を抱えていることをあらわにし始め…。[投票]
★5ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)繰り返されるアンドロイドの反乱により経営破綻したタイレル社が新興のウォレス社に買収されてからずいぶん経つ2049年。人間に対して従順であるよう設計された新型アンドロイドのKはブレードランナーとしてタイレル社製旧型を抹殺する日々を送っている。ある日のこと、農民に身をやつした旧型がKに殺される直前「お前が同族を殺せるのも奇跡を目にしていないからだ」と言い残す。そしてそこからKの運命の歯車が回り始めるのだった。[投票]
★4セブン・シスターズ(2016/仏=英=ベルギー=米)人口爆発により一人っ子が義務づけられた近未来。遺伝子組み換え作物の影響で大量発生した多胎児は一人を残してすべて「児童配分省」により人口問題が解決するまで冷凍睡眠処理がされることになっている。しかしそれぞれが曜日の名を持つセットマン一家の7つ子は祖父により密かに育てられ、自分と同じ名前の曜日だけ外出することで世間に対しては一人の人格としてふるまってきた。彼女たちが成長したある日のこと、「月曜日」が帰って来ない。不安に駆られる残された6人だったが、翌日「月曜日」を探すために「火曜日」はいつもの通り出かけることにした…。[投票]
★5アトミック・ブロンド(2017/米)失われたスパイのリストを発見し西側に持ち帰るべくMI6のスパイ、ローレン・ブロートンはベルリンに潜入する。そこで待っていたのはやはりエージェントのパーシヴァルだったが、彼もまた油断のならない男だった。1989年、壁が崩壊する数日前からのベルリンを舞台に一時代の終わりを目前にしたスパイたちの暗闘を描くグラフィックノベル原作のエスピオナージュ映画。[投票]

Points of View

駄目映画救済箱[投票]
あんまりヒットしなかったり,貶されたりしてるけど,もっと評価されていい映画たち,または,世間は認めないが私は好きな映画。