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月魚

ネタばれハードル高いです。「ラストのどんでんがえしに驚いた」くらいでもネタばれ申告してます。それだけで、おちがわかっちゃうこともありますからね。 <追記> 自分が実はストーリー至上主義者ではないかと感じつつある今日この頃。
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最近のコメント 10
★4残された者−北の極地−(2018/アイスランド)走れメロスならぬ「歩けマッツ」あるいは「極地版『ゼロ・グラビティ』」。 [review][投票]
★3キャッツ(2019/英=米)巷間言われているほどには酷い映画ではなかった。せいぜい『ラ・ラ・ランド』や『レ・ミゼラブル』程度のダメさ。単につまらないだけで我慢はできる。しかしこの映画を台無しにしている決定的な点が一つ。それは「指」だ。猫を猫たらしめる重要な要素である肉球が、まるで腸内の寄生虫のごとき生っ白くウネウネと動く「指」というものになったとたん、猫であるはずのそれは気味の悪い何かに変貌してしまうのだ。 [review][投票(3)]
★5フォードvsフェラーリ(2019/米)21世紀も20年経った今、これほど時代遅れな男の子映画はいかがなものか、という気持ちはさておき好き。大好き。『紅の豚』であり、泉優二の小説「チャンピオン・ライダー」であり。動力機械好きやレース好きにはたまらない。2時間半という長さを感じさせない編集も素晴らしい。 [review][投票(2)]
★2スターウォーズ スカイウォーカーの夜明け(2019/米)最初に思ったのは『エピソード3 シスの復讐』の時とと同じで「やれやれ、これでもう二度とスター・ウォーズの名を冠したクソ映画に付き合わなくて済む」、なんだけど、あの時ほどの感慨はまるでない。 [review][投票(3)]
★4ドクター・スリープ(2019/米)前作ファンへのサービスとオリジナリティをうまい具合に融合させていて楽しめました。ただ、敵役がロマを連想させすぎて、これ政治的に大丈夫?と心配になった。[投票(1)]
★4ジョン・ウィック:チャプター2(2017/米)ろくでもない映画なのだけど、キアヌが好きなら損はしない。そして私はキアヌが好きだ。そしてコンチネンタルホテルは素晴らしい。[投票(1)]
★5ジョン・ウィック(2014/米=カナダ=中国)荒唐無稽なのに説得力。おそらくキアヌ・リーブスの人徳による。コンチネンタルホテルという「場」も素晴らしい。そしてミハエル・ニクヴィストのうまさ。 [review][投票(1)]
★4ジョン・ウィック:パラベラム(2019/米)キアヌ・リーブスの人徳で映画がランクアップしている気がするけど、おそらく『ジョン・ウィック』シリーズは(たぶん)『男はつらいよ』だからそれでいいんだと思う。コンチネンタルホテルはとらや(実家の団子屋)ね。ウィンストンは御前様兼おいちゃんで。 [review][投票(1)]
★2ダウンサイズ(2017/米)これ、小さくする必要あった? [review][投票]
★4ハイジ アルプスの物語(2015/スイス=独)なんというか「アニメの実写化としてだけでなく映画としても最高の出来。これほど素晴らしい実写化が海外で行われてしまったことについて全ての国内映画人は反省せよ!」って錯乱するくらいカルピス世界名作劇場。[投票(1)]

Plots

最近のあらすじ 5
★4残された者−北の極地−(2018/アイスランド)軽飛行機の墜落で極地に取り残された男。彼は日々SOSを発信しながらも安定したサバイバル生活を送っている。ある日のこと、ようやくやってきた救助ヘリコプターが強風で墜落。パイロットは死亡するも、もう一人の乗組員の女性は重傷だが生き残っていた。しかし彼女の容体は悪化する一方。そこでついに彼は意を決し、即席担架にのせた彼女を引いて極地探検隊基地に向けた苦難の道のりを歩み始めるのだった。[投票]
★5フォードvsフェラーリ(2019/米)創業60年を過ぎライバル社に遅れを取り始めていた自動車会社のフォードは若者にアピールすべくイタリアのスポーツカーメーカー、フェラーリの買収を試みるも侮辱的な扱いを受けた上に失敗してしまう。怒りに燃える創業者の孫、フォード2世から伝統のルマン24時間レースでフェラーリを打ち負かすよう命じられたマーケティング担当アイアコッカは腕利きチューナーであるキャロル・シェルビーに白羽の矢を立てた。シェルビーは旧知の、凄腕だが難しい性格のレーサー、ケン・マイルズと共に打倒フェラーリのためにGT40を開発、いよいよルマンに打って出ようとするが、彼らが最初に戦わなければならないのは企業の論理を振りかざすスーツ野郎だった。[投票]
★3ゴジラ キング・オブ・モンスターズ(2019/米)ムートーをから人類を守ったゴジラが海に消えてから5年。秘密組織モナークは世界各地に発見した巨大生物を密かに眠らせていた。しかし人間によって破壊された地球環境のバランスを巨大生物が取り戻すと信じる環境テロリストが次々と基地を襲いモスラ、キングギドラ、ラドンといった怪獣たちを解放してしまう。そこに再び秩序を取り戻すべく帰ってくるゴジラ。人類を巻き込んだ壮大な怪獣同士の戦いの火ぶたが今、切って落とされる。[投票(1)]
★5ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス(2017/米)本館のほかに4つの研究所と88の支所をもつ世界最大級の図書館のひとつ、ニューヨーク公共図書館のドキュメンタリー。ライブラリートークやコミュニティ活動、さらには就職斡旋と、既存の「図書館」の枠組みを大きく越えるその活動の日々を、音楽無し、ナレーション無しで淡々と描く。[投票]
★3移動都市 モータルエンジン(2018/ニュージーランド=米)量子兵器による戦争で文明が崩壊した遙か後、人々は巨大な移動する都市に住んでいた。そして都市は都市を文字通り喰らい、資源や労働力を奪い合っている。その世界に君臨する巨大移動都市ロンドンで世界を支配せんとするサディアス・ヴァレンタイン、彼を母の敵と付け狙う少女ヘスター・ショウ、そしてそれに巻き込まれた青年トム・ナッツワーシーを軸に、ロンドンvs反移動都市集団の戦いを描くSFスチームパンク。[投票]

Points of View

駄目映画救済箱[投票]
あんまりヒットしなかったり,貶されたりしてるけど,もっと評価されていい映画たち,または,世間は認めないが私は好きな映画。