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28歳になりました。久々の復帰です。ここののホームページを自分の映画鑑賞日記として利用しているので、どうしてもコメントが長くなってしまいます。長文コメントに辟易している皆様申し訳ありません。でも、仲良くしてやってください。
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Comments

最近のコメント 10
★1ミスト(2007/米)僕がこの作品に期待していたのはこんなことじゃなかった。。08.05.24 [review][投票(1)]
★4ALWAYS 続・三丁目の夕日(2007/日)定番と不変。07.11.25 [review][投票(1)]
★5天然コケッコー(2007/日)久々に良い間のある作品だった。切り取った映像は今まさにあるリアルを感じさせ、子役たちの台詞も自然と入ってきた。観ているときずーっと「いいなぁ」と思い続けていた。07.08.24[投票]
★4こわれゆく世界の中で(2006/英=米)アンソニー・ミンゲラらしい語り口で、淡々と進んでいくのだが飽きさせることはない。男性と女性で観方、感じ方が違うとは思うが僕はとても感じ入りました。音楽が柔らかく全体を包み込んでいる所が映画の雰囲気を高めていた。07.04.29[投票(2)]
★5サン・ジャックへの道(2005/仏)人間が創り上げた宗教という枠組みを旅を通じて超えていくにもかかわらず、結局その枠は超えきれない。人間の創造から出来た限界を、今でもいかに超えられていないかというものをまざまざ見せられた。ほのぼのした作風から垣間見れた現実にやられました。07.03.26[投票]
★1デジャヴ(2006/米)何故受けたこの仕事!デンゼル・ワシントン!!中盤(いや、序盤か)から一気に下降する緊迫感。「デジャヴ」の意味が履き違えられているし、矛盾点がありすぎだよ。もうテクノロジーに頼らないで欲しい。。06.12.10[投票]
★55時から7時までのクレオ(1961/仏=伊)死を恐れ、対峙し、そして乗り越えていこうとする、人生を生きるということの大きいテーマをあっさり、そして重くならないように描いた傑作。コリンヌ・マルシャンの目の力が無ければ成立しなかったであろう。07.03.20[投票(1)]
★2僕は妹に恋をする(2006/日)観客が置き去りにされてしまうシーンが多く、印象に残らない。榮倉奈々は確かに可愛いが、背が高いせいもあるが、妹に見えない瞬間が多々ある。演技をしているというのが伝わってしまう所が多く、そのシーンが重要だったりするから余計厳しくなる。。07.03.21[投票]
★4パリ、ジュテーム(2006/仏=独=リヒテンシュタイン=スイス)5分という制限された時間内の表現により、監督としての力量の差が垣間見れた。トム・ティクヴァの出来が抜群によく、一番濃密な時間を感じさせてくれた。また、多くの作品が「時間」をアクセントに使っているのは興味深かった。07.03.10[投票]
★3パフューム ある人殺しの物語(2006/独=仏=スペイン)変な大作感が漂う作品。ティクヴァがティクヴァらしさを出し切れていない感も見受けられる。主人公が女性に固執する理由が深く描かれていない事が、最後の彼の行動に同意できない観客が増える要因にもつながるであろう。クラシックで匂いを演出するという手法は良かった。07.02.01[投票(1)]

Points of View

音楽で泣かされた作品![投票(2)]
作品はもちろんだが、この音楽が無ければこれまでは泣けなかったであろう作品群。