コメンテータ
ランキング
HELP
ジャン・リュック..
************
チャップリン
************
小津安二郎
************
ヒッチコック
************
ジャッキー・チェ..
************

さず

[参加掲示板] [招待者: ペンクロフ]
→気に入られた投票気に入った→
73コメント79
POV1

Comments

最近のコメント 10
★3累 かさね(2018/日)土屋太鳳がダンスが上手いことも、それが付け焼刃ではなく大学で専攻していたことも知ってるんだけど、ここは演技力で勝負しなきゃダメでしょう。天才女優役なんだから。 [review][投票]
★3人間失格 太宰治と3人の女たち(2019/日)キーワードや台詞は史実だったりするんだけど、その間のつなぎが雑。蜷川実花にそこを期待するのは詮無いのだが、作家を描くのであればきちんと物語を紡いでほしい。太宰について知りたいことがほとんど描かれていない。 [review][投票]
★4蜜蜂と遠雷(2019/日)インタビューによると、松岡茉優は自身のピアノの演奏者をみて演技プランを変えたそうだ。 [review][投票(2)]
★3惡の華(2019/日)パンツのぶら下がった秘密基地を見るまでもなく、一見過激なようでいて、子供っぽい。 「ブルマがまだ穿かれていた時代」の中学生の物語。 [review][投票(2)]
★4さよならくちびる(2019/日)1年前に寸止めを喰らった小松菜奈の唄が聴けるぜ!yeah [review][投票(1)]
★5薬指の標本(2004/仏=独=英)この、どこからどう見てもヨーロッパ映画にしか見えないこの作品の原作者が日本人であることに、驚きを禁じ得ないとともに、なぜか誇らしくもあります。 [review][投票]
★4インフェルノ(2016/米)そろそろ2代目ラングドンが必要では? [review][投票]
★4ラン・ローラ・ラン(1998/独)小娘にたった20分で何ができるの? そう思いながらローラを応援している自分がいます。 [review][投票]
★4焼肉ドラゴン(2018/日)滑走路の脇道を疾走するリヤカーは、いつか羽を生やして空へ舞い上がるのだろうか? [review][投票]
★3ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016/日)原作がそうなんだから仕様がないといえば仕様がないんだけど、なんでこんなネタバレするタイトルなの? 後半の切実感にかけた描写もあって、2と思ったけど、小松菜奈が可愛いので3。[投票]

Plots

1 件
★3処女の生血(1974/米=仏=伊)1930年代。地元ルーマニアでは顔が知れ渡り、食料の確保もままならなくなったドラキュラ伯爵(ウド・キアー)は、 棺を屋根に括り付けた車に乗り込み、秘書のアントン(アルノ・ジュエギング)と処女の血を求めて一路イタリアへと旅立った。 カトリックの国イタリアでは、良家の娘たちは結婚まで貞節を守っているはずだったのだが、、、 『悪魔のはらわた』でフランケンシュタインを葬ったアンディ・ウォーホルポール・モリセイコンビが今度はドラキュラを血祭りにあげる。[投票]