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★3卍(1964/日)岸田今日子の粘着質な演技はさすがなのだが、「仕様がないよ、岸田今日子なんだから」と言う気がして、いまいち墜ちていった感じがしない。 [review][投票(1)]
★2ラプラスの魔女(2018/日)クライマックスにCGが必須の作りをしておきながら、CGがショボいって謎の仕上がり。 [review][投票]
★3スピーシーズ 種の起源(1995/米)設定、造形、エロ。使える素材はあふれている。その証拠に異常な数の続編数。でも本作では素材どまりで生かされていない。はたして続編の出来栄えは?と期待させる一本。[投票]
★3アルキメデスの大戦(2019/日)数字は嘘をつかないけど、数学はそこまで万能じゃないだろう。しかしながら、大和が造られることが歴史上明白であるうえでの、このストーリー展開。面白かったです。[投票]
★2ヲタクに恋は難しい(2020/日)一曲終わるたびに残尿感が、、 [review][投票(1)]
★3ただ、君を愛してる(2006/日)それ恋のスカヨハもそうなんだけど、カメラマンってそんなに簡単になれるもんですか?ってのが一番の感想。[投票]
★2羊と鋼の森(2018/日)冒頭の山崎賢人のナレーション。朴訥ってのも演技力が必要なんだね、残念。 [review][投票]
★3ザ・ファブル(2019/日)柳楽優弥を主役に置いて観ると二流のチンピラ映画、でも岡田准一を中心に置くと三流のギャグ映画。 [review][投票]
★3魔女の宅急便(2014/日)デビューしたばかりのまだ何者でもない小芝風花の野猿のような演技が物語を牽引する。それは奇しくも母親役の宮沢りえの『豪姫』でのそれを連想させ、楽しい。 [review][投票]
★3架空OL日記(2020/日)志田未来石橋菜津美の地元コンビのやさぐれ具合が良いです。もっとこの二人とのエピソードが欲しい。 [review][投票]

Plots

1 件
★3処女の生血(1974/米=仏=伊)1930年代。地元ルーマニアでは顔が知れ渡り、食料の確保もままならなくなったドラキュラ伯爵(ウド・キアー)は、 棺を屋根に括り付けた車に乗り込み、秘書のアントン(アルノ・ジュエギング)と処女の血を求めて一路イタリアへと旅立った。 カトリックの国イタリアでは、良家の娘たちは結婚まで貞節を守っているはずだったのだが、、、 『悪魔のはらわた』でフランケンシュタインを葬ったアンディ・ウォーホルポール・モリセイコンビが今度はドラキュラを血祭りにあげる。[投票]