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Comments

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★4さよならくちびる(2019/日)1年前に寸止めを喰らった小松菜奈の唄が聴けるぜ!yeah [review][投票(1)]
★5薬指の標本(2004/仏=独=英)この、どこからどう見てもヨーロッパ映画にしか見えないこの作品の原作者が日本人であることに、驚きを禁じ得ないとともに、なぜか誇らしくもあります。 [review][投票]
★4インフェルノ(2016/米)そろそろ2代目ラングドンが必要では? [review][投票]
★4ラン・ローラ・ラン(1998/独)小娘にたった20分で何ができるの? そう思いながらローラを応援している自分がいます。 [review][投票]
★4焼肉ドラゴン(2018/日)滑走路の脇道を疾走するリヤカーは、いつか羽を生やして空へ舞い上がるのだろうか? [review][投票]
★3ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016/日)原作がそうなんだから仕様がないといえば仕様がないんだけど、なんでこんなネタバレするタイトルなの? 後半の切実感にかけた描写もあって、2と思ったけど、小松菜奈が可愛いので3。[投票]
★2ぼくらの七日間戦争(1988/日)お行儀のよい反抗映画 親も教師も機動隊もまとめて知性が感じられない。 宮沢りえの初主演作でなければ、決して見直すことのなかったであろう映画。 [review][投票]
★3ルームロンダリング(2018/日)自分も池田エライザ目当てでした。 上品なヤサグレ感のオダジョーもさすがの安定っぷりです。 緑とえんじ色が多用されたポップな色使いも楽しいのですが、深夜ドラマみたいにこじんまりとまとまってしまっている点が残念。 [review][投票]
★3処女の生血(1974/米=仏=伊)古い世代や慣習を皮肉ったコメディホラーとも取れますが、だったら僕は断然旧世代を応援します。 真面目に生きてきたあなたが滅ぼされて良いわけがない。頑張れドラキュラ伯爵! [review][投票]
★2ポランスキーの 欲望の館(1972/伊=仏=独)マクベスとチャイナタウンの間に撮られたポランスキー作品。邦題に反してエロは少なめだが、原題は"Che?"(何?)でエロを前面に押し出したものではもちろんない。 [review][投票]

Plots

1 件
★3処女の生血(1974/米=仏=伊)1930年代。地元ルーマニアでは顔が知れ渡り、食料の確保もままならなくなったドラキュラ伯爵(ウド・キアー)は、 棺を屋根に括り付けた車に乗り込み、秘書のアントン(アルノ・ジュエギング)と処女の血を求めて一路イタリアへと旅立った。 カトリックの国イタリアでは、良家の娘たちは結婚まで貞節を守っているはずだったのだが、、、 『悪魔のはらわた』でフランケンシュタインを葬ったアンディ・ウォーホルポール・モリセイコンビが今度はドラキュラを血祭りにあげる。[投票]