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★3シェイプ・オブ・ウォーター(2017/米)心の照準をどこに定めていいか混乱しているうちに映画終わってしまった。とにかく疲れました。いい意味でも。悪い意味でも。 [review][投票(3)]
★4スリー・ビルボード(2017/米=英)復讐と赦しというテーマ以前に「日本と西洋」の文化の違いを嫌というほど感じさせられた作品。この脚本を認める(映画化する)風土があることに驚き。 [review][投票(5)]
★4ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)前作が人間かレプリカントかがテーマなら、今作は魂か肉体かがテーマとなった。そこに前作を超えようという意欲を感じた(その分宗教色が強くなったが)。残念なのはヴァンゲリスの音楽が引き継がれなかったこと。それならハリソン・フォードも必要なかった。[投票]
★4ダンケルク(2017/英=米=仏)クリストファー・ノーラン監督の壮大なプライベートフィルムだが、迫力充分で楽しめる。しかし、「メメント」以来の、時間軸をいじる悪い癖が直っていない。おバカな私は、ダンケルクとイギリスって、あんなに時差があったけ?と思いながら見ていた。[投票]
★5メッセージ(2016/米)映画とても面白かった!音楽とてもよかった!で、原作(「あなたの人生の物語」)読んだら、すげえーーーーー面白かった!でもんで、この映画、とってもよかったんだけど、「世にも素晴らしい原作の存在を教えてくれた作品」という位置づけになってしまった。[投票]
★2ソロモンの偽証 後篇・裁判(2015/日)いつものことだけど、うまく映像化されない「宮部みゆき」原作作品。今回も改変と改悪の嵐に襲われた。一方、原作の数千倍も面白くなるのが「湊かなえ」もの。読んで面白いのは、圧倒的に宮部みゆきなんだけど。[投票]
★5ボーダーライン(2015/米)すさまじい緊迫感と緊張感。ベニチオ・デル・トロの狼っぷりに圧倒される。ポスターからエミリー・ブラントヒロインが大活躍するヒロインものと思い込んでいた不明を恥じるばかり。映画は、本当に見てみないとわからない。[投票]
★4手紙は憶えている(2015/カナダ=独)認知症をサスペンスに使うのは賛否あるだろうが、すごくハラハラドキドキさせられ、ラストも久々にガツーンと来た。ところで、ヘンリー・ツァーニー(「今そこにある危機」)が息子役で出てくるが、いつまでも政府高官役をやっててほしかったなあ。[投票]
★5ルーム(2015/米)堪えがたい悲劇、どうしようもないほど悲劇に見舞われた場合、どうやって乗り越えるか、そのヒントになる作品。映画の持つ力を再認識させられた。[投票]
★2トランボ ハリウッドに最も嫌われた男(2015/米)「ローマの休日」「スパルタカス」「栄光への脱出」「パピヨン」「ダラスの熱い日」彼の脚本は大好きな映画ばかり。しかし、この映画は、ダイアン・レインの熟した色気以外見るところなし。[投票]