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MSRkb

1977年生まれの文系会社員。どのクラスにも必ず10人はいたような男です。/「☆5」はかなり思い入れがあって偏愛的に好きな作品にしか付けないつもりなので、「☆4」が通常で言うところの「傑作」評価として見てください。
URLhttp://ngmandotherdesire.hatenablog.com/
[参加掲示板] [招待者: たかやまひろふみ]
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最近のコメント 10
★3Wake Up, Girls! 七人のアイドル(2014/日)やっぱこれテレビシリーズ放映と同時期に映画でやるという企画はどうなんだろう? 普通にテレビで最初に二話に分けてやるべき物語。 [review][投票]
★3サスペリア(2019/伊=米)リメイクではなくリ・イマジネーション。これはこれで独自の魅力とカルト性を獲得した作品になっていると思うんだけど、鑑賞後の率直な感想としては「監督は『サスペリア』を生真面目に捉えすぎてる」だった。そんなご大層な器になる原作ではないでしょー、という。[投票]
★5スパイダーマン:スパイダーバース(2018/米)ほとんど完璧なヒーロー映画であり、まったく見たことのないアニメ映像表現のショーケースであり、スコセッシばりの饒舌かつ滑らかな語り口で物語を紡ぐ技巧派であり、そして「映画的」としか言いようがないエモーションに満ちたシーンがいくつもある、確実に映画史に残る一本。是非劇場で見るべき。[投票(1)]
★3犯罪都市(2017/韓国)このタイトル、予告編、ポスターデザイン、マ・ドンソク……ごっつい韓国ノワールを期待して見に行ったら、なんと『あぶない刑事』みたいなイキフンだったのでちょっとびっくり。ただし、バイオレンスは期待通りこってり。[投票]
★3アリータ:バトル・エンジェル(2018/米)話があっち行ったりこっち行ったりで、結果的に2クールくらいのテレビアニメの総集編劇場版みたいなリズムになってる、なんだか奇妙な映画だった。 [review][投票]
★3ザ・ベイ(2012/米)ファウンド・フッテージもののパニックホラーの佳品。バリー・レヴィンソンはベテランらしからぬ若々しい作風をものにしている。ただ、2014年の日本の観客が見るとちょっとアレな点があって……。 [review][投票]
★3ザ・プレデター(2018/米)決して良くできた映画じゃなくかなり緩々なんだけど、なんとも憎めない一本。 [review][投票(1)]
★3MEG ザ・モンスター(2018/米=中国)けっこう奇妙な映画。サメ映画……と思わせといていつものステイサム映画……と思わせといてバツイチ同士のステイサムとリー・ビンビンが出会って速攻で中年のエロい雰囲気を漂わせながらひたすらいちゃいちゃするのを眺める映画だった。 [review][投票(2)]
★3ブリムストーン(2016/オランダ=仏=独=ベルギー=スウェーデン=英=米)時制をスライドさせることで、「神父」と「言葉を失った女」の因縁、その理由を大きな謎として話を駆動させていく。だが「重厚」と言うより時として鈍重な語り口で、でありながら細部のバランスが明らかにおかしい部分も多々あり。せめて120分に収めるべきだった。[投票]
★4ランペイジ 巨獣大乱闘(2018/米)とにかく日本版のポスターがかっこいいので前情報はほとんどそれだけの手ぶら状態で見たが、予想外に面白かったなあ。たいへんクラシカルな建て付けの巨大モンスター映画であり、クライマックスは特撮怪獣映画的でもあった。 [review][投票(1)]

Plots

最近のあらすじ 5
★3ザ・ベイ(2012/米)アメリカ・メリーランド州チェサピーク湾に面した海辺の町クラリッジ。大学でジャーナリズムを専攻するドナ(ケサー・ドナヒュー)は、独立記念日を祝うカーニバルで賑わう町を取材している。ストックマン市長(フランク・ディール)は海水濾過施設とそれを利用した鶏の飼育工場が自慢で、豊かな水資源こそが町の原動力だと演説。だが、その「水」に触れた町の人々に、突如として謎の疫病が発症する。全身の発疹、短時間で壊死する四肢、ズタズタに破壊される内臓……いったいこの町で何が起こっているのか! [more][投票]
★3GODZILLA 怪獣惑星(2017/日)20世紀末から世界各地に「怪獣」が出現、ついには生物の常識を覆すような存在である「ゴジラ」が襲来するに至り、人類の総人口は十分の一まで減少した。地球脱出を決意した人類は、異星からの来訪者・エクシフとビルサルドの援助を受け、選抜された者を移民船で旅立たせた。それから20年。到着した惑星は人類の生存に適さない地だった。地球脱出時に両親をゴジラに殺され復讐の炎を絶やさずにいたハルオ(声:宮野真守)は、エクシフの神官メトフィエス(声:櫻井孝宏)の協力でゴジラの弱点をついに発見する。地球への帰還を決議した移民船が超長距離亜空間航行を抜けた先には、すでに2万年近くが経過し、ゴジラのDNAによって一変した地球の姿があった……。 [more][投票]
★3ヘッド・ショット(2016/インドネシア)海辺の街の砂浜に、意識不明の重傷を負った男(イコ・ウワイス)が流れついた。男は医師アイリン(チェルシー・イスラン)の懸命の治療により、2ヶ月後にやっと意識を回復する。頭部に撃ち込まれた銃弾の影響からか、名前も含め自分の過去をまったく思い出せない彼を、アイリンは「イシュマエル」と呼び、絆を深めていく。しかし、殺したはずの男が生きていたと耳にした犯罪組織のボス・リー(サニー・パン)は、手下に命じてイシュマエルの抹殺を計る。成り行きからアイリンが拉致され、怒りに燃えるイシュマエルは次々に襲い来るリーの刺客たちと熾烈な闘いを繰り広げる……。 [more][投票]
★3ハードコア(2015/露=米)どことも知れない研究施設で目覚めた男。記憶は全くない。科学者らしき美女・エステル(ヘイリー・ベネット)が現れ、男の名前は「ヘンリー」で自分は彼の妻なのだと言う。エステルは自分の研究を応用し、何かの事故により大きく損傷したヘンリーの身体を治療しているのだ。欠損した腕と脚を機械の義肢に付け替え、次は声帯の再生手術を……というところで謎の組織が研究施設を強襲、サイコキネシスを持つリーダーのエイカン(ダニーラ・コズロフスキー)によりエステルは拉致されてしまった。正体不明の協力者ジミー(シャルト・コプリー)に導かれ、ヘンリーは機械の身体のスーパーパワーを駆使し、満身創痍になりながらエイカンを追う……! [more][投票(1)]
★3アフターショック(2012/米=チリ)南米チリ・サンチャゴ。長期休暇で訪れているアメリカ人観光客の“グリンゴ”は、地元のガイド・ポヨとアリエルの3人組で夜な夜なクラブ巡りを楽しんでいた。帰国も近づいてきたある日、同じくアメリカから旅行に来ていた3人の女性と下心ありありで仲良くなった3人は、締めくくりとばかりにクラブへ。だがそこで突然の大地震! 崩壊する建物、潰される人々、阿鼻叫喚の地獄絵図……しかしそれは、恐怖の始まりでしかなかった![投票]