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ガリガリ博士

趣味は映画チラシ集め。twitterは作品登録ボランティアの記録。---1979年生まれ。2002.9.16登録
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12あらすじ

Comments

最近のコメント 10
★4我が大草原の母(2010/中国)愚直ながらも芯の通った母チチグマを演じるナーレンホアがすばらしい。雄大なるモンゴル草原の風景も含めて実によい。[投票]
★1跋扈妖怪伝 牙吉 第二部(2003/日)第一部から監督が替わって余計にやばくなっている。最後の対決シーンには呆然。[投票]
★3東京静脈(2003/日)川井憲次の音楽を聴きながら、ぼけ〜っと眺める。まさに『パトレイバー』の情景。惜しむらくは本来の上映形態で見ることができなかったこと。[投票]
★3東京スキャナー(2003/日)DVDの映像だけでは…。実際はどのように公開されたのだろうか。映像は綺麗である。[投票]
★3ザ・シークレットショウ(2005/日)短編ならではのおバカなコメディ。配役も納得。[投票]
★2ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン(2005/日)良くも悪くもFF7ファンのための作品。ゲームをプレイしていないとサッパリ。これだけの技術と金の無駄遣い。露骨なタイアップも白ける。美形揃いのキャラクタも好き嫌いがわかれるであろう。[投票]
★3風の音、愛のうた(2011/タイ)こういった複数エピソード同時並行モノは構成と編集のセンスによるところが大きい。エピソードはどれも悪くはないけど、インパクトに欠けて小品の域を出なかった。[投票]
★4ラ・ワン(2011/インド)インド映画にツッコミをいれるのも野暮だが、それにしても設定がムチャクチャだ。そんな心配をよそに、アクション、ダンス、サントラは一級品。極めつけは「ラジニさま」。これですべて許してしまおう。カリーナ・カプールを今回初めてキュートに感じた。[投票]
★1母の居る場所 台風一過(2004/日)低予算とはいえ見るべきものが無さすぎる…。[投票]
★3東京小説 乙桜学園祭 立体東京(2006/日)創作活動の一環として自主映画製作にも乗り出していた乙一。映画好きを公言するだけあってよく研究しており、小説だけにとどまらない才能の片鱗を見せる。そして、この作品のもうひとつの見所とは。 [review][投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★4我が大草原の母(2010/中国)1960年代、自然災害による飢饉により上海の3000人の孤児が内モンゴルに引き取られた。チチグマは苦しい生活ながらも率先して二人の孤児を引き取り、それぞれシリンフ、シリンゴワと名付け、遊牧民として育てあげるのだった。時は流れ、シリンゴワの生みの親が生きていることが明らかになる。(100分)[投票]
★3東京静脈(2003/日)船に乗って日本橋川、神田川をゆるやかに進む。「普段見ることのない角度からの都市・東京」をコンセプトに作られた、そこから眺めるもうひとつの東京。押井守監修。---六本木ヒルズにて開催された「世界都市展」で、100インチプロジェクター3台を連動させたメイン画面と液晶ディスプレイ1台で構成されたものを上映。発売されたDVDではその4つの画面を疑似的に合成したものとなっている。(カラー/11分)[投票]
★3東京スキャナー(2003/日)上空からの「眼」によって捉えられる大都市・TOKYO。その表層を、構造を、住人を、日常をSCANする。押井守監修。---平成15年度、文化庁メディア芸術祭 アート部門、審査委員会推薦作品。六本木ヒルズにて開催された「世界都市展」でハイビジョン上映。その森ビルにてDVD入手可能。(カラー/20分)[投票]
★3ザ・シークレットショウ(2005/日)自転車便の堀田(要潤)が受けた依頼。依頼主は人気番組「THE SECRET SHOW」の司会・田島(石原良純)の愛人(渡辺典子)で、彼のもとに放送時間までにあるものを届けてほしいというものだった。困難を乗り越え、堀田は自転車を走らせる!---ショートショートフィルムフェスティバル2005で上映。(カラー/22分)[投票]
★3東京小説 乙桜学園祭 立体東京(2006/日)新幹線から降りた女性は初めての東京に戸惑いつつ、押し寄せる人波の中で男にバッグを盗まれてしまう。バッグの中には東京を訪れることになった"大切な思い出"が入っていた。途方にくれながら女性は東京を彷徨う。---小説家乙一が映画監督に挑戦(本作は3作目)、全編立体映画として製作されている。(カラー/34分) [more][投票]