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好きな俳優=西田尚美井川遥小泉今日子松田龍平ソン・ガンホガエル・ガルシア・ベルナル/生涯ベスト10  Helpless』◆ゾンビ』『ファイト・クラブ』ぁインディアン・ランナー』ァミスティック・リバー』Αマタンゴ』А汚れた血』─さすらい』『盲獣』『ひかりのまち』次点:『バッファロー’66』『Love Letter』『砂丘』『上海から来た女』『マッチポイント』『トカレフ』『アマロ神父の恋』『あの夏、いちばん静かな海』『欲望の翼』『うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー』『スター・ウォーズ エピソード3』『オールド・ボーイ
e-mailmr_beats1979@yahoo.co.jp
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[気に入ったコメント(499件)]
票数コメンテータ自己紹介
22kiona
クロッシング・ガード(1995/米)★4 悲哀の敵を愛することが俺にできるか?(byBT)・・・ショーン・ペンは地獄めぐりのような自問自答の果てに、この物語を吐き出したんだと思います。涙が止まりませんでした。[投票(1)]
ショーガール(1995/米)★3 なに?この映画がラジー賞を取った?そうか、そうか・・・バーホーベンは間違いなく微笑んだことだろう。[投票(2)]
シャンドライの恋(1998/伊)★3 自分が好きな音楽を、あの人も好きと言ってくれたら・・・好きな人にこれほど強く期待する事柄もそうは無い。 [投票(3)]
ゴースト・ドッグ(1999/独=米=仏)★2 異文化には解されぬものと見つけたり。 [review][投票(3)]
グッドフェローズ(1990/米)★5 ラストのレイ・リオッタの表情に、シドのマイウェイ・・・たまらん!公開時が『ゴッド・ファーザー』とかぶったのを覚えているが、あっちをオールドウェイブに押しやった勢いは、まさにパンクのそれだった。 [review][投票(4)]
18crossageSilver Screen Shower Scen...
ガルシアの首(1974/米)★3 重いしこりを残す気だるい暑気と妄執の炎。[投票(1)]
漂流街 THE HAZARD CITY(2000/日)★4 日本映画の治外法権。 [review][投票(2)]
棒の哀しみ(1994/日)★3 因果はめぐる極道の虚無感、繰り返される独り言、反復されるドスの傷、ぐるぐる回るキャメラ。[投票(2)]
ディスタンス(2001/日)★3 大事なのは、相手との距離を埋めようとする「共感」ではなく、決して埋めることのできない距離それじたいを「意識」し、その意識から出発しようとすること。 [review][投票(4)]
大いなる幻影(1999/日)★0 映画、現実、幻影……そして? [review][投票(4)]
17tredairhttps://yukiyama6.hatenad...
ゆれる(2006/日)★3 兄から弟へ&弟から兄への愛と憎しみの表裏一体っぷりとか、オダジョーたち兄弟&伊武たち兄弟の関係性の類似っぷりとか、オダジョーの部屋のテレビ上にさりげなく飾られていたマイルスのレコードジャケットとか、 [review][投票(3)]
クイック&デッド(1995/米)★2 「その映画はクイック&デッドと比べてどうよ?」というのが友人との共通の尺度になっていた時期があった。深いテーマ性がなくて役者が豪華でサム・ライミで。[投票(3)]
ミステリー・トレイン(1989/米)★5 感化され、ウォークマンにエルヴィスのブルームーンを入れてメンフィスまで行ってしまった。 [review][投票(3)]
小さな兵隊(1960/仏)★4 無駄な引用や象徴的なカットよりも陳腐な物語が前面に出てしまうところが「ゴダールなのにー。」と残念。話のつじつま合わせよりも、キラキラと心に残る美しい映像をもっと増やして欲しかった。 [review][投票(4)]
12ペペロンチーノ映画と食事は似ていると思う。...
カリスマ(1999/日)★3 黒沢清による安部公房的『もののけ姫』がタルコフスキーな『田園に死す』 [review][投票(1)]
月光の囁き(1999/日)★4 匂い立つようなフェティシズム。囁かれたのは男か女か?そもそも変態とは何か? [review][投票(2)]
フック(1991/米)★2 スピルバーグは子供ではない [review][投票(4)]
11ボイス母黒摩羅さま・・・・いただいた賀状メッセージを紛失し...
恋人までの距離〈ディスタンス〉(1995/米)★4 人生の乗りこなし方を学べ。 [review][投票(1)]
発狂する唇(1999/日)★3 ハッキョハッキョハッキョォ〜〜〜♪電波系エログロナンセンス映画。結構楽しんで見て笑っている自分がチョット、イヤになる。 [review][投票(2)]
ヒストリー・オブ・バイオレンス(2005/米)★4 蛙の子は蛙 [review][投票(4)]
10町田
さらば箱舟(1982/日)★4 母を捨て、故郷を捨て、書を捨てながら、「意味」から離れられずにいた寺山が、それさえもかなぐり捨てようと切り開いた新境地は、彼を著しく疲弊させ、命を縮める一因となった。俺が俺であることに、あんたがあんたであることに、俺があんたを必要としてることに、意味などない。名を捨て、愛を得よう、その教え。[投票(1)]
清作の妻(1965/日)★5 これは断じて反戦映画などではない。一個の純愛映画である。エゴイズムに充ちた愛など単なる自己愛だ、という人がいるけれどエゴのカケラのない愛だって単なる自己陶酔じゃないか。『清作の妻』見やがれ、と云いたくなる、そんな作品。 [review][投票(2)]
9picolaxお好きなだけ(・)(・)見ていって♪
らせん(1998/日)★4 うちの弟は「中谷美紀にだったら取り殺されてもいい」と言ってました。[投票(1)]
八月の濡れた砂(1971/日)★3 かわいらしい男たちだ。→ [review][投票(3)]
9ぽんしゅうつかず離れず、それなりに・・・〔参加者募集について...
幻の光(1995/日)★4 大切な人を亡くした欠落感は、滑らかに丸く磨き上げられた石の一部が欠け落ちてしまった状態に似ている。鋭角的な欠け跡は、いつしか風化しその痛々しさは薄れるが、決して元の丸い石に戻ることはない。人の背中に死の影を見る女の心とはそのようなものだ。[投票(3)]
探偵物語(1983/日)★3 根岸吉太郎薬師丸ひろ子の女としての資質を、全てさらけ出してしまいました。“子どもみたいに可愛いいおんな”。このに「オードリー・薬師丸・へップバーン嬢」誕生す。女優として一度足を踏み入れたら、簡単には抜け出せない甘い罠。[投票(4)]
8inaリアルな映画が好きです。...
戯夢人生(1993/台湾)★3 ホウ・シャオシエンの映画は風景、人、時代がただカメラに写っているという感じがします。その「単に写っているだけ」がリアリティを生み出すと思います。[投票(2)]
ポーラX(1999/日=スイス=独=仏)★4 ストーリー、内容、カラックスの表現したいこと、全ったく理解できなかったが この異常なテンションの高さはハンパじゃない。特に森の中を主人公達が歩くシーンは凄さを通りすぎて恐かった。「ポンヌフの恋人」はパッション、「ポーラX」はテンション。カラックスは本当に「映画」の子である。[投票(6)]
8muffler&silencer[消音装置]今(2010年代)読み返すと恥ずかしいコメントの数...
地獄に堕ちた勇者ども(1969/伊=独=スイス)★2 物語を侵食する耽美。 [review][投票(6)]
ソナチネ(1993/日)★3 絶対、カミュの『異邦人』の要素を含んでいると思う。それはともかく、 [review][投票(6)]
8ジョー・チップ2013年、『燃えよドラゴン』が劇場で観れる!
スポンティニアス・コンバッション/人体自然発火(1989/米)★48月6日に生まれて』。『GODZLLA』よりこちらの方が『ゴジラ』に近い。[投票(3)]
8グラント・リー・バッファロー頭文字をとってGLB
PARTY7(2000/日)★3 シュールなボケがあっても、つっこみはベタい。 [review][投票(1)]
7KADAGIOこの春我が家でもケーブルテレビが見られるようになり...
軽蔑(1963/仏)★2 愛する人を愛せなくなったとき心は不快感でいっぱい。気持ち悪くなるんです。よく女性が「私に触らないで!」と言ってしまうのはそのせいです。[投票(1)]
7くたー
タクシードライバー(1976/米)★4 正義と狂信の表裏の関係。たとえ勝利があったとしても、ひたすら後味は苦い・・・。 [review][投票(3)]
7ミュージカラー★梨音令嬢■どうにも、最近は舞台ばかり見てしまう。...
ゲーム(1997/米)★2 弟よ…同じ目に遭わせてやりたい(笑)。この映画コメディーなら面白かったな。ダグラスの驚いてる顔なんてコメディーにしか見えなかったもん [review][投票(1)]
6ペンクロフ新規ユーザー招待希望の方はメールください/現在、...
KIDS/キッズ(1995/米)★1 リアルなだけでは「リアリティー」は生まれない。典型的な敗北例が、この映画。 [review][投票(5)]
6ジェリー仕事が変わり、以前のように映画を楽しめる時間が少し...
東京画(1985/独)★3 聖域だと思ったところに何もなかった失望感が全編を覆う。いや、小津作品に残された聖域は今も現実に存在しますよ、ヴェンダースさん。またいらっしゃい。[投票(5)]
6ハイタカはじめ きめこめ/ 2018.01.27更新
まわり道(1975/独)★3 原題:誤った動き。まわり道、空まわり。〔3.5〕 [review][投票(3)]
6おーい粗茶
大いなる幻影(1999/日)★4 「どこにいるの?」「ここにいるじゃないか」「ここってどこ?」。唯野未歩子といく終末のデートコースの描写が良かった。 [review][投票(2)]
6立秋
マグノリア(1999/米)★4 If U set your mind free, baby / Maybe you'd understand / Starfish and coffee / Maple syrup and jam  (C) Prince[投票(1)]