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[POV: a Point of View]
日本映画興行収入 暦年ベストワン作品一覧
1951〜2014

または東宝ひとり勝ちの経緯
G★1永遠の0(2013/日)2014 東宝 山崎貴 第2位『STAND BY ME ドラえもん』 第3位『るろうに剣心 京都大火編 [comment]
G★0借りぐらしのアリエッティ(2010/日)2010 東宝 米林宏昌 第2位『THE LAST MASSEGE 海猿』 第3位『踊る大捜査線THE MOVIE3
G★0BRAVE HEARTS 海猿(2012/日)2012 東宝 羽住英一郎 第2位『テルマエ・ロマエ』 第3位『踊る大捜査線 新たなる希望
コメント欄は暦年・配給会社・監督(併映作品)第2位3位を記しました。出典は書籍「日本映画100年史 明治・大正・昭和編」(西川昭幸著 ごま書房新社)です(書籍には各年ベストテンが掲載されています)。これだけのスパンが押さえてあるのはネット上になはく貴重と思われます。ただし同書には出典が記載されておらず、その内容はネット情報などと食い違うことがあります。暦年と年度、興行収入と配給収入の違い等によるものと思われますが、錯誤が含まれている可能性がありますのでご承知おきください。2015年以降はネット情報が揃っているのですが、当サイトが最近の登録映画は検索でヒットしないため追加できていません。2004年第2位『世界の中心で、愛をさけぶ』3位『いま、会いにゆきます』 2005年第2位『ポケモン ミュウと波導の勇者ルカリオ』第3位『交渉人 真下正義』。複数年獲得監督は宮崎駿(8回)・松田定次(4回)・舛田利雄(3回)・2回は多数。ABCは10年単位の区分。スペースの関係で名称を一部省略した作品があります。採点は個人的なものです。この60余年で、映画の役割は変わったものだなあというのが私の全体をみた個人的な感想でした。
この映画が好きな人達

このPOVを気に入った人達 (5 人)クワドラAS ぽんしゅう DSCH KEI pori