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[POV: a Point of View]
日本映画興行収入 暦年ベストワン作品一覧
1951〜2014

または東宝ひとり勝ちの経緯
E★3おもひでぽろぽろ(1991/日)1991 東宝 高畑勲 第2位『ドラえもんのび太のドラリアンナイト』 第3位『男はつらいよ寅次郎の休日
E★3耳をすませば(1995/日)1995 東宝 近藤喜文 第2位『ゴジラVSスペースゴジラ』 第3位『男はつらいよ拝啓車寅次郎様
E★3もののけ姫(1997/日)1997 東宝 宮崎駿 第2位『失楽園』 第3位『ドラえもんのび太のねじ巻き都市冒険記
E★2紅の豚(1992/日)1992 東宝 宮崎駿 第2位『おろしや国酔夢譚』 第3位『ドラえもんのび太と雲の王国
E★0踊る大捜査線 THE MOVIE(1998/日)1998 東宝 本広克行 第2位『ポケモン ミュウツーの逆襲』 第3位『ドラえもんのび太の南海大冒険
E★0ポケットモンスター 幻のポケモン・ルギア爆誕(1999/日)1999 東宝 湯山邦彦 第2位『リング2』 第3位『鉄道員(ぽっぽや)
E★0ゴジラVSデストロイア(1995/日)1996 東宝 大河原孝夫 第2位『学校の怪談2』 第3位『Shall We ダンス?
E★0ゴジラVSモスラ(1992/日)1993 東宝 大河原孝夫 第2位『REX 恐竜物語』 第3位『水の旅人 侍KIDS
E★0天と地と(1990/日)1990 東映 角川春樹 第2位『タスマニア物語』 第3位『ドラえもんのび太とアニマル惑星
F★5千と千尋の神隠し(2001/日)2001 東宝 宮崎駿 第2位『ポケモン セレビィ時を越えた遭遇』 第3位『バトル・ロワイヤル
F★4ハウルの動く城(2004/日)2004・2005 東宝 宮崎駿(2年連続1位)※2位3位はサブコメント欄 [comment]
F★4崖の上のポニョ(2008/日)2008 東宝 宮崎駿 第2位『花より男子ファイナル』 第3位『容疑者Xの献身
F★1ゲド戦記(2006/日)2006 東宝 宮崎吾郎 第2位『LIMIT TO LOVE 海猿』 第3位『THE 有頂天ホテル
F★0踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!(2003/日)2003 東宝 本広克行 第2位『ポケモン 七夜の願い星ジラーチ』 第3位『名探偵コナン迷宮の十字路
F★0HERO(2007/日)2007 東宝 鈴木雅之 第2位『ポケモン ディアルガVS』 第3位『続・三丁目の夕日
F★0ポケットモンスター 結晶塔の帝王(2000/日)2000 東宝 湯山邦彦 第2位『ホワイトアウト』 第3位『ドラえもんのび太の太陽王伝説
F★0ROOKIES -卒業-(2009/日)2009 東宝 平山雄一郎 第2位『ポケモン アルセウス超克の時空へ』 第3位『20世紀少年 ぼくらの旗
F★0猫の恩返し(2002/日)2002 東宝 森田宏幸 第2位『名探偵コナンベイカー街の亡霊』 第3位『ゴジラ・モスラ・キングギドラ
G★3風立ちぬ(2013/日)2013 東宝 宮崎駿 第2位『ワンピース フィルムゼット』 第3位『ドラえもんのび太の秘密道具博物館 [comment]
G★3コクリコ坂から(2011/日)2011 東宝 宮崎吾郎 第2位『ポケモン ビクティニと白き英雄レシラム』 第3位『ステキな金縛り [comment]
コメント欄は暦年・配給会社・監督(併映作品)第2位3位を記しました。出典は書籍「日本映画100年史 明治・大正・昭和編」(西川昭幸著 ごま書房新社)です(書籍には各年ベストテンが掲載されています)。これだけのスパンが押さえてあるのはネット上になはく貴重と思われます。ただし同書には出典が記載されておらず、その内容はネット情報などと食い違うことがあります。暦年と年度、興行収入と配給収入の違い等によるものと思われますが、錯誤が含まれている可能性がありますのでご承知おきください。2015年以降はネット情報が揃っているのですが、当サイトが最近の登録映画は検索でヒットしないため追加できていません。2004年第2位『世界の中心で、愛をさけぶ』3位『いま、会いにゆきます』 2005年第2位『ポケモン ミュウと波導の勇者ルカリオ』第3位『交渉人 真下正義』。複数年獲得監督は宮崎駿(8回)・松田定次(4回)・舛田利雄(3回)・2回は多数。ABCは10年単位の区分。スペースの関係で名称を一部省略した作品があります。採点は個人的なものです。この60余年で、映画の役割は変わったものだなあというのが私の全体をみた個人的な感想でした。
この映画が好きな人達

このPOVを気に入った人達 (5 人)クワドラAS ぽんしゅう DSCH KEI pori