コメンテータ
ランキング
HELP

[あらすじ] 三たびの海峡(1995/日)

戦争が終わって半世紀。韓国企業の会長職にある河時根(三國連太郎)のもとへ、かつて日本へ強制連行された在日韓国人の徐鎮徹(風間杜夫)が訪ねてきた。河にとって三度目の海峡を渡る時が来た。一度目は朝鮮より日本へ強制連行され労働されられた時。二度目は終戦後、日本から朝鮮へ帰る時。そして、三度目は復讐の時であった…
(★5 牛乳瓶)

投票

このあらすじを気に入った人達 (0 人)投票はまだありません

コメンテータ(コメントを公開している登録ユーザ)は他の人のあらすじに投票ができます。なお、自分のものには投票できません。