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[あらすじ] 空飛ぶタイヤ(2018/日)

池井戸潤原作の同名小説を映画化。従業員80人の赤松運送の大型トラックが、走行中に直径1m重さ160キロの大型タイヤが外れ、歩道を歩いていた母子連れを直撃し母親が死亡する事故が発生。トラック製造元の財閥系大手メーカー・ホープ自動車は国土交通省に対し運送会社の整備不良が原因とする報告書を提出した。しかし社長の赤松長瀬智也は整備員の記録を元にトラックの構造的欠陥を疑い、ホープに対し再調査を求める。執拗な赤松のクレームに対応していた販売担当課長沢田ディーン・フジオカは最初は相手にしなかったが、上層部の対応に「リコール隠し」があるのではと不審を感じるが…(120分)
(★5 シーチキン)

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