コメンテータ
ランキング
HELP

[あらすじ] 祈りの幕が下りる時(2018/日)

明治座に幼馴染みの演出家を訪ねた女性が「越川睦夫」という謎の男の家で遺体で発見された。捜査を担当する松宮は、5km離れた河川敷で焼死体で発見された男との関連を疑い、その遺品の中から日本橋を囲む12の橋の名前が書き込まれたカレンダーを発見する。そのことを従兄弟である加賀恭一郎に伝えたところ、加賀も同じ情報を握っていた。ただ、その情報源は死んだ自身の母の遺品の中からだった。ここに、加賀が日本橋に「新参者」としてやってきた謎が明かされる。
(★1 IN4MATION)

投票

このあらすじを気に入った人達 (0 人)投票はまだありません

コメンテータ(コメントを公開している登録ユーザ)は他の人のあらすじに投票ができます。なお、自分のものには投票できません。