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新着あらすじ(13/20)

★3 運動(1983/チェコスロバキア)
スポーツ番組を観ていたテレビが映らなくなったパットとマット、代わりに自分たちでスポーツをしようとあれこれ試す。
Yasu (2018年12月22日)
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★4 テレビ(1985/チェコスロバキア)
TVでサッカーを観戦しているパットとマット、急に画面が乱れたためイライラしてアンテナをあれこれいじる。
Yasu (2018年12月22日)
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★4 りんご(1985/チェコスロバキア)
庭の木になったりんごを収穫するパットとマット、枝の一番上のりんご一つだけがなかなか取れず悪戦苦闘する。
Yasu (2018年12月22日)
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★4 クロスワードパズル(1982/チェコスロバキア)
アイロンがけの最中にクロスワードに熱中したパットとマット、思いきり焦がしてしまう。
Yasu (2018年12月22日)
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★4 雨(1983/チェコスロバキア)
屋外でBBQのつもりが雨になったので家の中に入ったパットとマット、雨もりがひどいので屋根を修理にかかる。
Yasu (2018年12月22日)
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★4 遠出(1984/チェコスロバキア)
キャンプに出かけようとしたパットとマット、車が動かずあれこれ修理を試みる。
Yasu (2018年12月22日)
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★4 蓄音機(1981/チェコスロバキア)
レコードを聞いていたパットとマット、プレーヤーが壊れてしまったので代わりに蓄音機で聞こうと四苦八苦する。
Yasu (2018年12月22日)
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★4 ワイン作り(1984/チェコスロバキア)
ぶどう園にやって来たパットとマット、手作業でワインを作る代わりに全て機械で済ませようとあれこれ仕掛けを作る。
Yasu (2018年12月22日)
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★3 バベルの塔(2011/日)
2011年3月、東日本大震災によって発生した東京電力福島第一原子力発電所の事故をめぐり、それがもたらした放射能汚染についての研究者(安斎育郎は放射線防護学、小出裕章は京大原子炉実験所助教、深尾正之は原子炉物理学)らへのインタビューと、核燃料再処理施設のある青森県六ヶ所村、福島第一原発から20キロ圏内の「警戒区域」での取材を中心としたドキュメンタリー。ナレーションは小寺弘之。(70分)
シーチキン (2018年12月22日)
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★4 紅酒(1995/香港)
酒で有名な紹興地方の酒屋では、女児が生まれると酒仙菩薩に祈り酒を造りその子の成長後結婚式に飲む習慣があった。花誰(ホア・ティアオ)も造り酒屋に生まれ女児紅を 持っていたが、高校卒業時、下男と恋に落ち、父親無し女児を産む。その児も文化大革命のあおりで、花誰の望まぬ結婚をする。そして、その子陳飛は・・・。1930〜80年の三代に亘る大河ドラマ。
KEI (2018年12月28日)
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★3 ババドッグ(2014/豪)
 どこにでもいるようなシングルマザーのアメリアは、小学生の1人息子・サミュエルの世話に手を焼きながらもどこにでもありそうな生活を仕事をしながら続けていた。  母のアメリアは夜寝る前にサミュエルに絵本の読み聞かせをしていたのだが、ある日、寝る前にサミュエルが持ってきた絵本は、「ババドック」という不気味なモノが登場する本で、アメリアは気持ち悪くなりこの本を捨てることにする。ところが、そのババドックという「存在」がサミュエルに、そしてアメリアに・・・2人の生活に忍び寄り歪ませる・・・一体、ババドックとは・・・。
考古黒Gr (2018年12月22日)
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★3 ベルリン・シンドローム(2017/豪)
オーストラリア人のカメラマン・クレア(テレサ・パーマー)は、ベルリンを旅行中にアンディ(マックス・リーメルト )という青年と出会う。翌日に再び出会った二人は、英語を話す彼と意気投合し、クレアは彼の部屋についていく。一夜を共にした二人。朝、仕事に出かける彼を見送り、ゆっくり外出しようとした彼女は、ドアが施錠されていることに気付く。そう、彼女は監禁されてしまったのであった。そこはアンディ以外誰も住んでおらず、電話も通じない。彼女はその部屋から脱出することができるのであろうか・・・。
プロキオン14 (2018年12月22日)
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★4 ブッシュウィック -武装都市-(2017/米)
大学生のルーシー(ブリタニー・スノウ)は、地下鉄でNY郊外の街ブッシュウィックへ。恋人と地下鉄から出たら、いつもの日常の街が、突如戦場に変わっていた。武装した男たちが次々に人々を銃撃し、恋人は彼女の目の前で爆死する。突然の出来事に、何が起きたのかもわからず、人々は逃げ惑う。ルーシーは近所にすむ家族の安否が気になり、銃撃をかいくぐりながら移動するが、途中で武骨で無口な男ステュープ(デヴィッド・バウティスタ)と出会う。二人はこの戦場を生き延びることができるのだろうか…。
プロキオン14 (2018年12月22日)
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★5 ちはやふる -結び-(2017/日)
上の句』、『下の句』に続く最終章『結び』。本作では綾瀬千早(広瀬すず)らカルタ部の部員は3年生になっていた。新規に部員が入部しなければそのまま廃部になってしまう水沢高校カルタ部にようやく2人の新人が加入する。そして、夏。全国大会を前に、千早への思いとカルタへの情熱とで葛藤しつつも受験勉強を言い訳に退部を決めてしまう太一(野村周平)。一方で、新(新田真剣佑)は福井で同じ高校に入学してきた準クイーンの我妻伊織をはじめとする1年生らと共にカルタ部を創設する。どうなる、水沢カルタ部! どうなる、クイーン戦! どうなる、千早と太一と新の関係性! 原作より一足お先にオリジナルの結末までを描く。
IN4MATION (2019年01月15日)
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★1 アフターマス(2017/米=英)
2機の旅客機が飛行中に衝突事故をお越し全員死亡してしまう。その飛行機に乗っていた妻と妊娠中の娘を空港に迎えに行き事故を知らされた男アーノルド・シュワルツェネッガー。遺族の中でただ一人航空会社を訴えてまで謝罪を要求しようとする。一方、事故機を誘導していた管制官スクート・マクネイリー。少しは過失はあったかもしれないが、重大な過失や職務怠慢であったわけではないが、自責の念に押しつぶされ、世間からも糾弾される。
とっつぁん (2018年12月21日)
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★3 デビルズ・バックボーン(2001/スペイン=メキシコ)
共和派(人民戦線)と反乱軍(ファシズム)が戦ったスペイン内乱末期。両親を失ったカルロスは、町から遠く離れた荒原にある建物に連れて来られる。そこは‘共和派の孤児院’だった。広場には不発弾が突き刺さっている。着いた早々にカルロスは白い顔の幽霊を見る。また夜中自分の名前を呼ぶ声を耳にする。彼のベッドは元サンティのものだった。サンティは不発弾が落ちた夜に脱出したと思われていた。大人は義足の元女闘士、今は老院長と老管理人カサレス。住み込みの娘コンチータと、結婚の約束をした青年ハチント、他がいた。院長には秘密が有った。そして、やがてカルロスは幽霊から「大勢死ぬぞ」と告げられる。106分。
KEI (2018年12月20日)
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★5 ローマの教室で 〜我らの佳き日々〜(2012/伊)
ローマにある高校。現実主義者の女性校長ジュリアーナ(マルゲリータ・ブイ)の取り纏めるこの学校に、青年教師ジョヴァンニ(リッカルド・スカマルチョ)が赴任してきた。彼は一癖もふた癖もある生徒たちを前にして、彼らをよく知り教え導くことを目標に奮戦するが、そんなジョヴァンニを老練な教師フィオリート(ロベルト・ヘルリッカ)はシラケた目で見つめ、己の職務として誰も評価しない授業をこなしてゆくのだった。それをよそにジョヴァンニは、素行不良の女生徒アンジェラ(シルヴィア・ダミーコ)のやる気を起こそうとする。そしてジュリアーナは、母に見捨てられた男生徒エンリコ(ダヴィデ・ジョルダーノ)の不遇に目をとめる。〔101分/スコープ〕
水那岐 (2018年12月19日)
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★3 向かいの窓(2003/伊=英=トルコ=ポルトガル)
頼りない夫はリストラされて、夜勤の仕事についている。子供は2人。そして私ジョバンナ(ジョヴァンナ・メッツォジョルノ)は精肉会社の経理担当で、菓子職人になる夢を、知人のカフェ・バー向けに週2回売り物のケーキを作ることで紛らわしている。ある日、町で1人の老人(マッシモ・ジロッティ)に出会う。困っている人を見捨てられない夫は声を掛けるが、老人は記憶を喪失していた。随いてくる老人を仕方なく家に連れ帰る。老人の事は明日警察に届けるとして、夫が夜勤に出かけた後ジョヴァンナは、いつも通り部屋の明りを消し、煙草に火を点け、向いの窓を盗み見た。(もう少し続きます) [more]
KEI (2018年12月19日)
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★4 イヴの時間 劇場版(2009/日)
アンドロイドが各家庭に普及し、珍しくもなくなった未来世界。少年リクオ(福山潤)はメイドロボットのサミィ(田中理恵)がときどき様子をみてどこかに外出しているのを不審に感じていた。リクオはロボット嫌いの親友マサキ(野島健児)と話し合い、サミィのあとを付けてみる。たどり着いた古いビルの地下室にあったのは、こじんまりとした喫茶店「イヴの時間」。女性マスターのナギ(佐藤利奈)が迎えるその店は、人間とアンドロイドを区別しない、というルールの店であり、中にいる客たちも誰が人間か見分けがつかなかった。気に入って店に通ううちに、リクオはアンドロイドたちと会話を交わし、彼らの思いを理解し始める。〔106分〕
水那岐 (2018年12月18日)
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★5 希望の樹(1976/グルジア=露)
ロシア革命前のジョージア(グルジア)の古い因習に支配されたある村。過去の王国の栄光に固執する学者。革命を待ちわびるアナキスト。怠けて働かない巨漢の青年。奇跡を信じ「希望の樹」を探す夢想家。恋人の思い出に生きる厚化粧の老女。肉体を誇示し男を誘う多情な女。物欲を隠さない神父。村には時代の狭間を感じ取るそんな変わり者たちがいた。聖女のように美しい娘マリタ(リカ・カヴジャラーゼ)は貧しい牧童(ソソ・ジャチヴリアニ)と恋に落ちる。しかし、村の長老(コテ・ダウシヴィリ)が無理やりマリタを村一番の金持ち青年(ザザ・コレリシヴィリ)と結婚させてしまったことで悲劇が起きる。(カラー/スタンダード/107分) [more]
ぽんしゅう (2018年12月17日)
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