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「ジャッキー・チェン」(システム既定POV)の映画ファンのコメント

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ジョーズ(1975/米)************

★5恐怖映画で始まって客を引き込み、パニック映画として興味を持続させ、最終的にはロマンあふれる海洋冒険小説の世界へ。どこをとっても一級品。昔のスピルバーグのフットワークは、かくも軽やかだった。 (ペンクロフ)[投票(4)]
★3はじめてみたとき、夢にでた。二度目に見たら・・・やっぱゆめにでた!あまりに怖かったので、もうみません。 (kazya-f)[投票]
★5この映画は画面と音楽のシンクロ加減がもう絶妙です。改めて映画における音楽の重要性を認識してしまいます。もちろん映画自体も今見ても古臭く感じない面白さ。 (takamari)[投票(1)]
★5すごく、ドキドキ、ワクワクした映画。人物描写がいい。 (クライフ)[投票]
★3♪で〜〜〜〜れん で〜〜〜〜れん で〜〜れん で〜〜れん で〜れん で〜れん (ぱらりんぽろろ〜〜ん)別れ話のBGMに是非 (peacefullife)[投票(4)]
★4強引に例えるならヒッチコックの『』がマニア受けし熱狂的ファンを持つモスバーガーとするならば、スピルバーグの『ジョーズ』は万人受けを狙った商品群が豊富で魅力的なマクドナルドだ!! [review] (ジャイアント白田)[投票(12)]
★4「ダイビングで鮫を見た」と言うと、必ず「襲ってこなかった?」と聞かれるのは、この映画のせい。すっかり、「サメ=凶暴」というイメージを世界中に定着させてしまったのだから、その影響力は凄まじい。こんなことは、実際には殆ど起こり得ないのだから。 [review] (Pino☆)[投票(6)]
★5この映画を初めて観た後から現在に至るまで、海水浴客の中で一番沖までは絶対に行かなくなりました。 [review] (東京シャタデーナイト)[投票]
★5これを傑作たらしめてるのは、視線! [review] (甘崎庵)[投票(30)]
★5時代遅れになった怪獣映画を埋葬してくれた呪わしい傑作。 (kiona)[投票(2)]
★4「地味ながら渋い演出。でもどうしても甘さ・・というのか子供心というのかが垣間見える・・・。」 これが本来のスピルバーグ。 (死ぬまでシネマ)[投票(1)]
★3これを観た御蔭で数年前、某海外リゾートでシュノーケリング中、体長40センチそこそこの子サメに遭遇し、焦って海水を飲んで溺れそうになった・・・ (ガンダルフ)[投票]
★4世界規模的に海水浴の客を何万人奪ったのか、とても計り知れない大作品 脅すのがじょーず (どらら2000)[投票(3)]
★4こういう野生動物パニックものって動物選んで、金をつぎ込めば誰でも撮れそうに見えたりもするけど、実はかなりの実力が要る。 [review] (HW)[投票(3)]
★4小さい頃に見た時は、やっぱり怖くて海に行きたくなくなったのを覚えてる。今見ると、あの頃の恐怖は蘇らないけど、スピルバーグの見せ方の巧さには驚いた。テーマ曲を聞くだけでも恐怖をかき立てられる。 (Ryu-Zen)[投票]
★5海底から泳ぐ人の足を見上げるアングルが、この映画の最高のカットだと思います。これ以降、マジに海で泳ぐのが怖くなりました。 [review] (トシ)[投票(6)]
★5初見は中学生。こないだTV(地上波)で、やっていた。途中でもつい見てしまう。 (中世・日根野荘園)[投票]
★3夜寝るとき、足元が気になる気になる。どうにかしてほしかった。 (tenri)[投票(1)]
★5あの有名なテーマ曲は、スティーブン・スピルバーグの凱歌だ。ハリウッドを制する巨人の勝利の行進は、この作品から始まる。 (黒魔羅)[投票(3)]
★33Dで出来たらもっとおもしろいだろうなぁ (pako)[投票]
★570年代の映画だが色褪せてない。さすがスティーブン・スピルバーグ監督作品。これ以降も定番として様々なタイプの『JAWS』が出てくるがやはりレベルが違う。 (HILO)[投票]