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「チャップリン」(システム既定POV)の映画ファンのコメント

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刑事ジョン・ブック 目撃者(1985/米)************

★3期待しないで見たら驚きと感動。雑な面もあるが「アーミッシュ」という知られざる世界を紹介してくれて有り難かった。 (chokobo)[投票]
★5犯罪劇の中で人際輝くお気に入り作品。悪を撃つのは銃だけとは限らない。子供の目線で捕えられたカメラアングルも活かしてる。ハリソンの熱情も好感触。スリルな展開にも安心感や信頼感が窺えた。新婚カップルの家作りシーンなんて爽やかで最高。 (かっきー)[投票(3)]
★5納得のサスペンス。文句なし。しかし邦題はよくない。TVシリーズの映画化と誤解した (ふりてん)[投票]
★3秀でた部分を最も効果的に用いた好作。 [review] (甘崎庵)[投票]
★3大学の講義の題材だった。教授がこれを選んだ理由が未だにわからないという意味で、いつまでも心に引っかかっている映画。 (はしぼそがらす)[投票]
★4最後のところで、丸腰のままで犯人に立ち向かったハリソン・フォード。私はこの時のハリソン君がいちばん、カッコよかったと、思っているよ。 (シーチキン)[投票]
★4これをよくあるサスペンス映画と思って観てしまってはつまらない。これは愛の映画だ。 [review] (モモ★ラッチ)[投票(4)]
★4いかにもピーター・ウィアーらしい社会派っぽい場面もいらなければ、 [review] (tredair)[投票(2)]
★4全体的に丁寧に仕上げられていて、好感を持つ。アーミッシュの物珍しさにも興味を引かれた。 (赤い戦車)[投票]
★4猥雑でサスペンスフルな都会(フィラデルフィア)の殺人の顛末と、無菌の里のようなアーミッシュの村(ペンシルベニア)の牧歌的日常のギャップは、まるでタイムスリップもの。刑事による未知の目撃(Witness)こそが隠れた主題だろうに、この邦題のミスリードは罪。 (ぽんしゅう)[投票]
★5東京国際映画祭でお見かけした、フォード様の雄姿、忘れられません。 (JEDI)[投票]
★3ともかく、緩やかな編集のリズムが心地好い。原題の「witness」は「目撃者」の他に「…を経験する」の意味もあるらしく、実際、この映画のサスペンス的要素は、観客にジョン・ブックを通してアーミッシュの生き方を擬似体験させる為の仕掛けとも思える。 [review] (煽尼采)[投票(2)]