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「小津安二郎」(システム既定POV)の映画ファンのコメント

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ハムナプトラ・失われた砂漠の都(1999/米)************

★3この映画を見て、1930年代の「失われた三文ハリウッド映画」の夢を追おう。この映画にはその価値はあるぞ (ジェリー)[投票(1)]
★3「そんなに簡単に見つかってたまるか!役に立たないプラズマ研究の予算をこっちのプロジェクトにまわせ!!ほら俺にパスまわせ!学会にゴール決めてやる!」by吉村作治 [review] (ジャイアント白田)[投票(6)]
★3粗い粗い映画。SFXにばかり金を注ぎ込んで、人件費は使ってない。暴徒のシーンは矢っ張り数で勝負しないといけないだろう。なんて平板な画面なことか。ただし、レイチェル・ワイズは魅力的だ。 スカラベの動きも良い。 (ゑぎ)[投票(4)]
★3インディ・ジョーンズの続編として見ることで、何となく薄っぺらい思いがつのります。ああ、これでいいんだね。ほんとにね。 [review] (chokobo)[投票(2)]
★3世界冥作劇場 [review] (甘崎庵)[投票]
★3一見の価値はある迫力映像。 (RED DANCER)[投票]
★4SFXの正しい使い方!楽しい、笑える、夢がある、血湧き肉踊る「冒険活劇」よ今一度、現代によみがえれ!! 『シンドバッドの冒険』とか『アルゴ探検隊』とか思い出しちゃって、小学生に戻っちゃう、ワシ♪ [review] (ボイス母)[投票(4)]
★4CG。凄いというより使い方が嬉しい。あとレイチェル・ワイズ。 (G31)[投票]
★2ごわがったぁぁあぁあぁぁああぁぁあああぁぁぁあぁあぁぁあぁぁあああぁあぁぁあぁあぁあぁぁあぁああぁぁぁあぁああぁあぁぁあぁぁぁあぁあぁぁああぁぁああぁぁぁあぁぁぁあぁぁぁ。<特にこんな感じのがモゾモゾ襲ってくるとこ! (tredair)[投票(8)]
★3ブレンダン・フレイザー版『インディ・ジョーンズ』。 (赤い戦車)[投票]
★2こういうのってねえ、下手にCGでやらなけりゃ面白くなるんだよ。自分の夢を脚本にして、それなりのスターもいて、豪華なセットも用意した。材料はそれで十分。後は現場の創意工夫と、レイチェル・ワイズに一肌脱がせる。それが快作ってもんだ! (kiona)[投票(4)]