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「小津安二郎」(システム既定POV)の映画ファンのコメント

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セント・オブ・ウーマン 夢の香り(1992/米)************

★1臭すぎる演技はダメ、汚い言葉もダメ、凡庸なラストもダメ、アカデミー賞意識した作りもダメダメ。 (ジェリー)[投票(3)]
★3うーん。作りすぎ。自然さに欠ける。きざ。ダンスのシーンはさすがです。と思わせるのも、アカデミー賞を意識して作ったからだろうか。 (セント)[投票]
★3フィリップ・シーモア・ホフマンの演技も見もの。でもアル・パチーノに初めてのアカデミー賞を与えた映画としてはボチボチだろう。 [review] (chokobo)[投票]
★3特にフェラーリをかっ飛ばすシーンでは心底ハラハラドキドキ。この時点でアル・パチーノの圧勝。私達は完敗である。まさに一瞬の輝きとも言えるガブリエル・アンウォーの美しさも印象的な好篇。 (ナム太郎)[投票]
★3頑固な退役軍人という「好演」のために準備されたような役を、当然のように演じこなすアル・パチーノを観るというお約束の快感。公聴会が饒舌(=攻撃)ならダンスシーンは寡黙(=セクシー)さのクライマックス。演技賞に値するのは、このふり幅の広さ。 (ぽんしゅう)[投票]
★4年齢を重ねると味わいがどんどん増していく。 [review] (甘崎庵)[投票]
★4ぶっ飛びフェラーリがいい (TOMIMORI)[投票]
★3演説を聞きつつ思ったことは「そうか、私の魂は腐りきってるのか…。」ということばかり。退役軍人の孤独や絶望と再生、ニューヨークでの細かいエピソードなどがよかっただけに、学園での事件をめぐる部分が全く受けつけられず残念。 [review] (tredair)[投票(3)]
★42時間半アル・パチーノ劇場。どの場面も魅力的。ラストが泣ける。 (赤い戦車)[投票]
★5とっても大好きな映画でつい人に薦めてしまいます。この映画を観て以来、何か爽快なことがあると心の中で"Whoo-ah!"と叫んでます(笑)。「足が絡まっても踊り続ければよい」本当にその通りだよね。 [review] (緑雨)[投票(10)]