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ジョン・ランディスの映画ファンのコメント

アメリカン・パロディ・シアター(1987/米) ジョン・ランディスのステューピッド おばかっち地球防衛大作戦(1996/英=米) スーザンズ・プラン 殺せないダーリン(1998/米) バーク アンド ヘア(2010/英) アメリカン・ナイトメア(2000/英=米) トリック・ベイビー(1999/米) ファングルフ 月と心臓(1997/米=英=ルクセンブルク=オランダ=仏) ケンタッキー・フライド・ムービー(1977/米) ビバリーヒルズ・コップ 3(1994/米) ブルース・ブラザース(1980/米) 殺人ゲームへの招待(1985/米) スリープウォーカーズ(1992/米) トワイライトゾーン 超次元の体験(1983/米) オスカー(1991/米) スパイ・ライク・アス(1985/米) イノセント・ブラッド(1992/米) 狼男アメリカン(1981/米) 大逆転(1983/米) アニマル・ハウス(1978/米) ザ・ロストワールド 失われた恐竜王国(1998/米) ダイナサウルス(1998/米) サイコ4(1990/米) 星の王子ニューヨークへ行く(1988/米) シュロック(1973/米) ブルース・ブラザース2000(1998/米) 眠れぬ夜のために(1985/米) サボテン・ブラザース(1986/米)が好きな人ファンを表示する

ナム太郎のコメント************

★3ケンタッキー・フライド・ムービー(1977/米)あまりにもバカでチープなジョン・ランディス入門篇だが、「ビッグ・ジム・スレイド」の登場シーンあたりにはコメディ作家としての彼の天才的なセンスを感じずにはいられない。バカには勝てないとはまさにこのことだ。[投票]
★4ブルース・ブラザース(1980/米)まさに神の使徒による奇跡の映画。当時の映画館では、確かに皆が光を見た。あれから四半世紀が過ぎ、今奏でられているのは「監獄ロック」ならぬ「天国ロック」?そんな楽しい連想をさせてくれるのは、この映画がやはり最高だからだ。[投票]
★4スパイ・ライク・アス(1985/米)役者の魅力を生かしたショートコント的な味わいはジョン・ランディスの得意とするところ。作りはあいかわらずB級で「クダラナイ」と思いつつも爆笑のうちに過ぎ去る102分は悪くない。個人的には訓練シーンからすでにツボでした。 [review][投票]
★4イノセント・ブラッド(1992/米)「くだらないけど面白い」ジョン・ランディス節炸裂のB級ヴァンパイア・コメディ。血、笑い、ヌードと、いかにもB級なサービスは満点。ちなみにキャッチコピーは「美女が野獣」。これも満点。 [review][投票(1)]
★4狼男アメリカン(1981/米)スリラー』と同じく映画づくりに最低限必要なエッセンスだけを盛り込んで、薄っぺらでも飽きのこないよう仕上げた、いい意味で最もジョン・ランディス色が強く出ているファンには嬉しい映画。ホラーの要素をダシにしたコメディ演出がいい感じ。 [review][投票]
★4大逆転(1983/米)四半世紀近く経ってもその楽しさ、痛快さは変わらない。それは凄いことだと思う。「この映画は面白いか?」という賭けになら「面白い!」に賭けてもいい。ただしかけ金は1ドルね。[投票]
★4アニマル・ハウス(1978/米)今観ると「えっ、この人も出てたの?」的にも楽しめる。また、ベルーシには今でも爆笑だ。この頃はこういうハチャメチャだけどパワー溢れる映画も多かった。それが懐かしくもあり、寂しくもありという気分。[投票]
★4ブルース・ブラザース2000(1998/米)頑張ったなぁランディスエイクロイド。前作のようなハチャメチャさは不足しているけど、最近これだけ景気よく(しかも意味もなく)車をぶっ壊す映画ってないもんね。音楽シーンも楽しいし、天国のベルーシも喜んでるんじゃないかな。 [review][投票]