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ペペロンチーノさんの人気コメント: 更新順(1/66)

人気コメント投票者
★5カメラを止めるな!(2017/日)熱意の結晶。今年一番泣いた映画。 [review]フランチェスコ, まー, おーい粗茶[投票(3)]
★1マンハント(2017/中国)ジョン・ウー一見さんお断りの爆笑無国籍映画。「私は日本映画に育てられた」とジョン・ウーは言うが、東映じゃなくて日活だったんじゃねーの? [review]ペンクロフ, けにろん[投票(2)]
★2散歩する侵略者(2017/日)黒沢清は何の概念を無くしたんだろう? [review]煽尼采, けにろん, 濡れ鼠[投票(3)]
★3バットマン(1989/米)この映画の最大の見所はマントの質感だ。 [review]けにろん, JKF[投票(2)]
★2野性の証明(1978/日)当時は新鮮だったかもしれないけど、「トンデモ映画」ということを認めようよ。いや、「大いなる野心作」として再評価してもいい。 [review]ロープブレーク, Shrewd Fellow[投票(2)]
★4パンク侍、斬られて候(2018/日)かくして全能の神は人類との交信を断ったのでした、という神話。むしろ黙示録。 [review]ぽんしゅう, DSCH, けにろん[投票(3)]
★4おおかみこどもの雨と雪(2012/日)とてもまっすぐで分かりやすくいい話。まっすぐ分かりやすくいい話すぎて面白くない。 [review]死ぬまでシネマ, 林田乃丞, 4分33秒, DSCHほか6 名[投票(6)]
★5万引き家族(2018/日)片鱗を描写することで炙り出す「フレームの外」。そこにある社会という枠の外(の片鱗)を描く映画。 [review]イライザー7, サイモン64, けにろん, すやすやほか7 名[投票(7)]
★5天国と地獄(1963/日)思わず「うわー!」と叫んでしまった。 [review]けにろん, 草月, HILO, パグのしっぽほか17 名[投票(17)]
★415時17分、パリ行き(2018/米)映画館でリーアム・ニーソン『トレイン・ミッション』の予告をやってたけど(列車繋がりだけど)同種の映画だと思うと痛い目にあう。だってイーストウッド御大だもん。 [review]死ぬまでシネマ, プロキオン14, Orpheus, おーい粗茶ほか5 名[投票(5)]
★3女と男の観覧車(2017/米)ウディ・アレンの『サンセット大通り』。ケイト・ウィンスレットが巧すぎてグロい。 [review]けにろん[投票(1)]
★4マルサの女(1987/日)21世紀にいまさら語る伊丹十三論 [review]ペンクロフ, ダリア[投票(2)]
★3そして父になる(2013/日)「親子の欠片(かけら)」という是枝得意のモチーフの集大成 [review]けにろん, 緑雨, ぽんしゅう[投票(3)]
★4ファントム・スレッド(2017/米)PTAのイカレっぷりが高度すぎる。こんなスリリングな食卓シーンは初めて観た。 [review]ゑぎ, 週一本[投票(2)]
★5勝手にふるえてろ(2017/日)ゴーストワールド』で『アメリ』な文学でロックでアンモナイトな映画らしい熱量のある映画。 [review]ゑぎ, けにろん[投票(2)]
★2ミニオンズ(2015/米)あ、そこはモンキーズなんだ [review]すやすや, KEI[投票(2)]
★3海街diary(2015/日)なんと神々しい4人の女性たち。樹木希林、大竹しのぶ、風吹ジュン、+キムラ緑子(<素直じゃねーな) [review]ペンクロフ, セント, けにろん[投票(3)]
★3セトウツミ(2016/日)シナジー効果というよりもライス。なんつーか、そんな映画。 [review]カルヤ, DSCH, もがみがわ, ぽんしゅう[投票(4)]
★3M:I−2(2000/米)ジョン・ウー=カレー理論と、M:Iにみるヒッチコックとの関連に関する一考察 [review]IN4MATION, ごう, 小紫, のこのこほか6 名[投票(6)]
★5アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル(2017/米)労働者階級のザ・アメリカン映画。感動作じゃないのに感動して泣いた。 [review]けにろん[投票(1)]