コメンテータ
ランキング
HELP

ペペロンチーノさんの人気コメント: 更新順(1/66)

人気コメント投票者
★3ハード・コア(2018/日)ドロシーのいないオズの魔法使い。「やっぱり一番」と呼ぶべきお家がない世界。 [review]ぽんしゅう, けにろん[投票(2)]
★4イングロリアス・バスターズ(2009/米=独)駆け引きの映画。やらしいほど巧い。巧すぎていやらしい。 [review]ロープブレーク, トシ, kiona, おーい粗茶ほか8 名[投票(8)]
★4日日是好日(2018/日)仲よき事は美しき哉(<何となく言いたかっただけ) [review]ゑぎ, もがみがわ[投票(2)]
★5勝手にふるえてろ(2017/日)ゴーストワールド』で『アメリ』な文学でロックでアンモナイトな映画らしい熱量のある映画。 [review]ぱーこ, ゑぎ, けにろん[投票(3)]
★3ギャングース(2018/日)愛しい3人組の青春グラフィティ。荒削りの魅力と穴ぼこが紙一重。 [review]ぽんしゅう[投票(1)]
★5生きてるだけで、愛。(2018/日)この点数は私の偏愛。趣里が凄い。仲里依紗も凄い。 [review]ぱーこ, tredair, セント, けにろんほか5 名[投票(5)]
★5アルゴ(2012/米)「誰の言葉だ?」「マルクス」「グルーチョか?」←これ言いたい。 [review]たろ, るぱぱ, まー, NOMほか13 名[投票(13)]
★4パレード(2010/日)マルチバースとは、打って守って走れるバースのことではない。だってそんなバースはいないからね。 [review]たろ, IN4MATION, 死ぬまでシネマ, 林田乃丞ほか10 名[投票(10)]
★3ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書(2018/米)あーあ。「クソがっ!」って言っちゃった。 [review]ぽんしゅう, けにろん[投票(2)]
★5アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル(2017/米)労働者階級のザ・アメリカン映画。感動作じゃないのに感動して泣いた。 [review]週一本, けにろん[投票(2)]
★4東京暮色(1957/日)早すぎた傑作。ケータイ小説なんかを映画化するくらいなら、本作を現代でリメイクしてはどうか。 [review]緑雨, ジェリー, 煽尼采[投票(3)]
★2彼女がその名を知らない鳥たち(2017/日)蒼井優先生はすごいんだが、映画としては好きになれない。 [review]Shrewd Fellow, けにろん[投票(2)]
★3スペース カウボーイ(2000/米)肉弾』みたいなオチでいいのか? [review]ロープブレーク, 水那岐, けにろん, ボイス母[投票(4)]
★4ゼイリブ(1988/米)製作から30年後に観るといろいろ許せる。ていうか、昔より面白く感じる。 [review]おーい粗茶[投票(1)]
★5ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション(2015/米)知りすぎていた男』の「トゥーランドット」。あのね、この映画、面白いよ。超面白い。 [review]YO--CHAN, ゑぎ, ロープブレーク, ALOHA[投票(4)]
★4運命は踊る(2017/イスラエル=独=仏=スイス)常時臨戦態勢の国イスラエルが生んだ、真面目だけどトリッキーな映画。 [review]プロキオン14[投票(1)]
★5万引き家族(2018/日)片鱗を描写することで炙り出す「フレームの外」。そこにある社会という枠の外(の片鱗)を描く映画。 [review]おーい粗茶, イライザー7, サイモン64, けにろんほか8 名[投票(8)]
★4三度目の殺人(2017/日)福山雅治が象に触れる映画。象は消失したり、猫を抱いて象と泳いだりする。我々は本当に象を理解しているか? [review]NOM, pinkmoon, ゑぎ[投票(3)]
★3寝ても覚めても(2018/日)寝ても覚めてもこの映画の褒め言葉を考えていたら、長大な悪口になっちゃった。 [review]けにろん[投票(1)]
★4チャイナタウン(1974/米)ジャック・ニコルソンは映画界の江夏豊だ。彼は作品に恵まれているのか?それとも作品を押し上げているのか? [review]週一本, jollyjoker, chokobo, Orpheusほか9 名[投票(9)]