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さずさんのコメント: 投票数順

★5万引き家族(2018/日)老いをさらけ出すことについて [review][投票(6)]
★3ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)誰にでも思い入れのあるミュージシャンというのがある。 [review][投票(5)]
★3響-HIBIKI-(2018/日)「特別な才を持つ創造者は、我々とは異なる世界の異形の者であって欲しい」という凡人の 甘えた願望をかなえてくれる平手友梨奈の造形はなかなか良かったです。 [review][投票(4)]
★3TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ(2016/日)豪華なミュージシャン陣を揃えながら、ちょっと残念な楽曲。全くめげない亡者と鬼たちの延々と続く悪ノリとバカ騒ぎ。 [review][投票(4)]
★3渇き。(2014/日)役所広司はきちんと油抜きしないと食あたりを起こすんですよ。 そして気になるのはアメリカンB級シネマのようなタイトルバック。 [review][投票(4)]
★4坂道のアポロン(2017/日)この主題歌はないやろ! [review][投票(4)]
★3カメラを止めるな!(2017/日)秋山ゆずきちゃんのお尻ばかり見ていました。でも、その程度の映画じゃない? [review][投票(3)]
★4トニー滝谷(2005/日)村上春樹の魅力の一つである独特の文体を生かすためには、ナレーションを中心に進めるこのつくりもありなんでしょう。宮沢りえが説得力を持って美しいです。 [review][投票(3)]
★3ラ・ラ・ランド(2016/米)ミュージカルって歌や踊りの中で恋したり喧嘩したりするもんだって思うんです。エンドロールの最後の曲まで手を抜かなかった点にはミュージカルの気概を感じましたが、軽やかさのないタップや恐る恐る回るターン、キレのないキメでは観ているこちらの気持ちが高まりません。[投票(3)]
★5寝ても覚めても(2018/日)稀代のサイコパス男優東出昌大と能面女優唐田えりかの名演で冒頭4分で恋に落ちる映画♡ [review][投票(2)]
★4蜜蜂と遠雷(2019/日)インタビューによると、松岡茉優は自身のピアノの演奏者をみて演技プランを変えたそうだ。 [review][投票(2)]
★3惡の華(2019/日)パンツのぶら下がった秘密基地を見るまでもなく、一見過激なようでいて、子供っぽい。 「ブルマがまだ穿かれていた時代」の中学生の物語。 [review][投票(2)]
★2博士の愛した数式(2005/日)こんな授業、ありえな〜い。 [review][投票(2)]
★3南瓜とマヨネーズ(2017/日)なんだかんだ言って登場人物の中で一番共感できるのは光石研でした。社会適合しているのは光石研だけじゃん。 [review][投票(2)]
★3ジュラシック・ワールド/炎の王国(2018/米)歴史は繰り返す。 [review][投票(2)]
★3シング・ストリート 未来へのうた(2016/アイルランド=英=米)「アングロサクソンの若者のバンドの話なんてどうせセックス&ドラッグ&ロックンロールでしょ」って決めてかかってたら、そこはヨーロッパの辺境地、セックスシーンどころか、女の子の裸すらないお行儀のよい映画でした。 [review][投票(2)]
★4アズミ・ハルコは行方不明(2016/日)イクイクイクイクと絶叫する大河、こんなやつおらんやろ(いたらごめんなさい)。 遊び半分の関係をよく表してたと思います。 [review][投票(2)]
★4私の男(2013/日)原作は結婚式の前日から始るんです。 [review][投票(2)]
★4ほとりの朔子(2013/日=米)なんか最初っからエリック•ロメールに似てると思ったら [review][投票(1)]
★4俺物語!!(2015/日)大河だろうが少女漫画原作のラブコメだろうが手を抜かない鈴木亮平の熱量がスラップスティックなギャグを成立させているのだが、やっぱり何と言っても永野芽郁!役柄とほぼ同年代のこの時期の永野芽郁を良くフィルムに残してくれた!もう一回観るかは判んないけど。[投票(1)]