コメンテータ
ランキング
HELP

さずさんのコメント: 点数順

★5グレイテスト・ショーマン(2017/米)あぶねぇー。中学生でも考え付きそうな題名にだまされて見過ごすところだった。必見です。 [review][投票(1)]
★5サロメ(2002/スペイン)カルロス・サウラお得意の舞台作品の映像化。 パネル+鏡+照明のいつもの演出。 でも一番見やすくておすすめ。 [review][投票]
★4坂道のアポロン(2017/日)この主題歌はないやろ! [review][投票(3)]
★4私の男(2013/日)原作は結婚式の前日から始るんです。 [review][投票(2)]
★4アズミ・ハルコは行方不明(2016/日)イクイクイクイクと絶叫する大河、こんなやつおらんやろ(いたらごめんなさい)。 遊び半分の関係をよく表してたと思います。 [review][投票(1)]
★4ノック・ノック(2015/チリ=米)何にもやることがない日に放送されてたら見てもよいかも。 学生時代に友達と見てたら「俺ジェネシス推し〜」とかで盛り上がるんだろうな。 [review][投票(1)]
★4溺れるナイフ(2016/日)若者の、特に選ばれた者だけが持つ全能感、無敵感の描写が肝だと思うんですよ。 それがちょっと足りなかったかなぁと。 [review][投票(1)]
★4テッド(2012/米)テッドの演技力を補うための照明、アングル、カット割りが良いです。テッドとウォールバーグの格闘シーンのシーケンスは素晴らしいですね。[投票]
★4幕が上がる(2015/日)ももクロの映画に、4をつけるのは勇気が要りましたがやっぱり4。 [review][投票]
★4天地明察(2012/日)ハッピーマンデーとか言って祭日をズラす現代人なんて切腹ものかもね。 [review][投票]
★4超高速!参勤交代(2014/日)Wikiで調べました。ホントにあったんですね、湯長谷藩。1万石だそうです。自分の故郷(福岡、黒田52万石)との規模の差を考えると、相当小さい。そう考えるとこの貧乏っぷりもリアルに感じられます。[投票]
★4ディストラクション・ベイビーズ(2016/日)全く強そうに見えない身体を補って余りある柳楽優弥の演技と目力! まあこれをゴリゴリの筋肉マッチョがやると別な映画になってしまいますが、、、 『溺れるナイフ』の主演コンビも良いですな。[投票]
★4悼む人(2014/日)一番興味があったのは悼む仕草。 うん、原作の記述をなぞるとやっぱそんな感じだよね。 でも映像向きじゃないね。 [review][投票]
★3渇き。(2014/日)役所広司はきちんと油抜きしないと食あたりを起こすんですよ。 そして気になるのはアメリカンB級シネマのようなタイトルバック。 [review][投票(3)]
★3ちはやふる 下の句(2016/日)超難関、若宮詩暢役をさらりとこなした松岡茉優に+1。千早との格の違いを違和感なく(イヤ、まわりとの違和感はありまくる役なんですが)感じさせてくれました。[投票(1)]
★3ちはやふる 上の句(2016/日)競技かるたを発見したことが最大の功績。でもそれ以上ではありません。 [review][投票(1)]
★3味園ユニバース(2015/日)唄ものって難しいよね。ジャニーズ最強の渋谷すばるを持ってしても 「古い日記」独唱は二階堂ふみの心を持っていくだけの説得力に欠けています。[投票(1)]
★3寄生獣 完結編(2014/日)敵役は魅力的じゃなきゃ [review][投票(1)]
★3ハンガー(1983/英)この後、『トップガン』で大ブレイクするトニー・スコット監督作品。こんな映画撮る人だったのね。美しいけど退屈。 [review][投票]
★3吸血鬼ゴケミドロ(1968/日)公開50周年!で勝手に鑑賞。飛行中の旅客機に2重3重に襲い掛かる災厄と一癖も二癖もありそうな搭乗者たち。 プロローグから魅力たっぷりで半世紀を過ぎても楽しませてくれます。[投票]