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さずさんのコメント: 更新順

★3おもひでぽろぽろ(1991/日)その、ほっぺたの線 ヤメテ!それだけで主人公に共感出来んわ!水彩画のような小学生時代は嫌いじゃないです。[投票]
★3来る(2018/日)雑魚キャラは死んでも構わない!ってハリウッド的なストーリーは嫌い。 [review][投票]
★3TOKYO TRIBE(2014/日)何?鈴木亮平って翌年には『俺物語』でこの身体ドブに捨てるの?モッタイない。 [review][投票]
★5マイマイ新子と千年の魔法(2009/日)片渕須直監督の上手さを認識しました。 [review][投票]
★4フラガール(2006/日)あれ?豊川悦司って父親じゃなかったの? [review][投票]
★4ほとりの朔子(2013/日=米)なんか最初っからエリック•ロメールに似てると思ったら [review][投票(1)]
★4俺物語!!(2015/日)大河だろうが少女漫画原作のラブコメだろうが手を抜かない鈴木亮平の熱量がスラップスティックなギャグを成立させているのだが、やっぱり何と言っても永野芽郁!役柄とほぼ同年代のこの時期の永野芽郁を良くフィルムに残してくれた!もう一回観るかは判んないけど。[投票(1)]
★5寝ても覚めても(2018/日)稀代のサイコパス男優東出昌大と能面女優唐田えりかの名演で冒頭4分で恋に落ちる映画♡ [review][投票(2)]
★3僕らのミライへ逆回転(2008/米)確かにラストでホッコリさせられるんだけどさぁ、二人が映画好きには見えないんだよねぇ。 [review][投票]
★2スマホを落としただけなのに(2018/日)説明的、あまりに説明的で感情がぶった切られる。 [review][投票]
★4オオカミ少女と黒王子(2016/日)完璧な、そしてなんて豪華なキャスティング。現実味ねぇ〜っ! [review][投票]
★4ここは退屈迎えに来て(2018/日)なぜ皆高校時代に戻りたがるんだろう?僕は高校時代に思い入れは無いけどね [review][投票]
★4SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018/日)知性を感じさせるギャルと知性を感じさせないギャル演技の対比が面白かったです。 [review][投票]
★4十二人の死にたい子どもたち(2019/日)11人いる!』みたいだなぁ。こんな事思うのはオーバーフィフティーだなぁと思ってたら同じ感想書いてる人がいました。もしお若い方だったらごめんなさい。 [review][投票]
★3屍人荘の殺人(2019/日)原作は「このミステリーがすごい!」等のミステリーランキング4冠のベストセラー。 ミステリー、ホラーとしての魅力を犠牲にして解りやすさ重視。コミカル要素も増量。 [review][投票(1)]
★2女子ーズ(2014/日)面白かったかって?全然!でもシリーズ化求む! [review][投票(1)]
★3累 かさね(2018/日)土屋太鳳がダンスが上手いことも、それが付け焼刃ではなく大学で専攻していたことも知ってるんだけど、ここは演技力で勝負しなきゃダメでしょう。天才女優役なんだから。 [review][投票]
★3人間失格 太宰治と3人の女たち(2019/日)キーワードや台詞は史実だったりするんだけど、その間のつなぎが雑。蜷川実花にそこを期待するのは詮無いのだが、作家を描くのであればきちんと物語を紡いでほしい。太宰について知りたいことがほとんど描かれていない。 [review][投票]
★4蜜蜂と遠雷(2019/日)インタビューによると、松岡茉優は自身のピアノの演奏者をみて演技プランを変えたそうだ。 [review][投票(2)]
★3惡の華(2019/日)パンツのぶら下がった秘密基地を見るまでもなく、一見過激なようでいて、子供っぽい。 「ブルマがまだ穿かれていた時代」の中学生の物語。 [review][投票(2)]