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さずさんのコメント: 更新順

★3ハンガー(1983/英)この後、『トップガン』で大ブレイクするトニー・スコット監督作品。こんな映画撮る人だったのね。美しいけど退屈。 [review][投票]
★2エロティックな関係(1992/日)92年、おそらく日本で一番可愛かった宮沢りえ(当社調べ)とオールフランスロケのパリの風景をもってしてもどうしようもないやっつけ感。 [review][投票]
★3吸血鬼ゴケミドロ(1968/日)公開50周年!で勝手に鑑賞。飛行中の旅客機に2重3重に襲い掛かる災厄と一癖も二癖もありそうな搭乗者たち。 プロローグから魅力たっぷりで半世紀を過ぎても楽しませてくれます。[投票]
★3ブルー・イグアナの夜(2000/米)ストリップ劇場「ブルーイグアナ」を舞台とした群像劇。個々の背景を丁寧に描きながらも、おっぱい満載です。突出したエピソードはないものの、それぞれシリアスで切なく、あまりセクシーな気分にはなりません。しかしながら恐らくきちんと準備をされたお姉さん方の肉体はきれいに撮れています。[投票]
★3レッドソニア(1985/米)ケーブルで何故だか最後まで見ちゃった。この魅力をどう言語化しようと悩みながらクレジット見たら、監督は『ミクロの決死圏』や『海底2万マイル』のリチャード・フライシャー。納得! [投票]
★4テッド(2012/米)テッドの演技力を補うための照明、アングル、カット割りが良いです。テッドとウォールバーグの格闘シーンのシーケンスは素晴らしいですね。[投票]
★2イニシエーション・ラブ(2015/日)恋愛デビューの通過儀礼となる恋をイニシエーションラブと呼ぶそうだ。初めての交際は変な方向に気合が入ったり、すれ違いを相手の所為にしたりと、みっともないことこの上ない。ああ、これもそういうお話ね、観ていて辛いなと思っていたらちょっとだけ違いました。[投票]
★3RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語(2010/日)中井貴一は運転士が似合いますね。 [review][投票]
★4幕が上がる(2015/日)ももクロの映画に、4をつけるのは勇気が要りましたがやっぱり4。 [review][投票]
★4天地明察(2012/日)ハッピーマンデーとか言って祭日をズラす現代人なんて切腹ものかもね。 [review][投票]
★2ジョーカー・ゲーム(2015/日)最初っから悪い予感しかしなかった。 いろんなスパイ映画のマネをしてみたかったのかなぁ。[投票(1)]
★2何者(2016/日)昔からよくある若者から大人への通過儀礼を、 ツイッターとかを使って今風に焼きなおして、 それだけではこっ恥ずかしいのでちょっとだけ謎解き感を加えたら、できちゃった! ってかんじ。 [投票]
★3ちはやふる 下の句(2016/日)超難関、若宮詩暢役をさらりとこなした松岡茉優に+1。千早との格の違いを違和感なく(イヤ、まわりとの違和感はありまくる役なんですが)感じさせてくれました。[投票(1)]
★3ちはやふる 上の句(2016/日)競技かるたを発見したことが最大の功績。でもそれ以上ではありません。 [review][投票(1)]
★3トランスポーター(2002/仏=米)ただ楽しむ、それが正しい見かた。細かいことが気になる人は見ちゃいけません。テンポよく見せ場は訪れます。ベッソンだし。 [review][投票]
★4超高速!参勤交代(2014/日)Wikiで調べました。ホントにあったんですね、湯長谷藩。1万石だそうです。自分の故郷(福岡、黒田52万石)との規模の差を考えると、相当小さい。そう考えるとこの貧乏っぷりもリアルに感じられます。[投票]
★3味園ユニバース(2015/日)唄ものって難しいよね。ジャニーズ最強の渋谷すばるを持ってしても 「古い日記」独唱は二階堂ふみの心を持っていくだけの説得力に欠けています。[投票(1)]
★3くちびるに歌を(2015/日)同級生よりひと回り小さくてひ弱な『下田翔大』につきる。 [review][投票]
★3サバイバルファミリー(2017/日)映画というよりドラマ24みたい。 [review][投票]
★5サロメ(2002/スペイン)カルロス・サウラお得意の舞台作品の映像化。 パネル+鏡+照明のいつもの演出。 でも一番見やすくておすすめ。 [review][投票]