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さずさんのコメント: 更新順

★3ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018/米)魔法動物は早くもネタ切れ感が。ハーマイオニー目当てでハリポタシリーズ観てた僕は何を目当てにこのシリーズを観れば良いんだろう? [review][投票]
★3くるみ割り人形と秘密の王国(2018/米)ネズミが活躍します、ディズニー映画だけに。 [review][投票]
★3ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)誰にでも思い入れのあるミュージシャンというのがある。 [review][投票(1)]
★3豪姫(1992/日)へうげもの』でも注目された古田織部の物語。いや、主演は豪姫だけど、セットの拵えや調度品、衣装、なにより 茶道具は織部好みなくしては成り立ちません。老監督は『利休』の反動で、その弟子を描きたかったのか。 [review][投票]
★2オリヲン座からの招待状(2007/日)蛍のシーンなんだけど [review][投票]
★3ケンタとジュンとカヨちゃんの国(2010/日)安藤サクラ』演じるカヨちゃんを見て、ブスでバカなカヨちゃんを見て、目頭が熱くなりました。 [review][投票(1)]
★2博士の愛した数式(2005/日)こんな授業、ありえな〜い。 [review][投票(2)]
★3カメラを止めるな!(2017/日)秋山ゆずきちゃんのお尻ばかり見ていました。でも、その程度の映画じゃない? [review][投票(2)]
★3響-HIBIKI-(2018/日)「特別な才を持つ創造者は、我々とは異なる世界の異形の者であって欲しい」という凡人の 甘えた願望をかなえてくれる平手友梨奈の造形はなかなか良かったです。 [review][投票(3)]
★3チア☆ダン(2017/日)実話をベースにした群像劇、主なストーリーは副題のとおり。 『ウォーターボーイズ』+『女王の教室』と思えば間違いないです。 [review][投票(1)]
★5万引き家族(2018/日)老いをさらけ出すことについて [review][投票(6)]
★4それでも恋するバルセロナ(2008/スペイン=米)これからの方には『ノーカントリー』と2本立てで観ることをお勧めします。怪しさ倍増! 『ボルベール』もお勧め! [review][投票]
★4ノーカントリー(2007/米)これからの方には『それでも恋するバルセロナ』と2本立てで観ることをお勧めします。怖さ倍増![投票]
★2ピース オブ ケイク(2015/日)このくらいだらしなく生きてみたいよね。 [review][投票]
★3南瓜とマヨネーズ(2017/日)なんだかんだ言って登場人物の中で一番共感できるのは光石研でした。社会適合しているのは光石研だけじゃん。 [review][投票(2)]
★2太陽の季節(1956/日)自己愛と自尊心の強すぎるお坊ちゃんの主観映画。そして最後は大人にやつあたり。 [review][投票]
★4奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017/日)大根仁はキャスティングが上手いですね。残念な男を熱演する妻夫木聡はふつーにいい男だな。 [review][投票]
★4バクマン。(2014/日)最初に配役を聞いたとき、佐藤健神木は役が逆じゃね?と思った自分の不明を恥じる。二人がこんなにしっくりはまるとは。 [review][投票]
★3セトウツミ(2016/日)セト≦ウツミが正しいんだよな。 セト>ウツミになっちゃったかな。 [review][投票]
★3TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ(2016/日)豪華なミュージシャン陣を揃えながら、ちょっと残念な楽曲。全くめげない亡者と鬼たちの延々と続く悪ノリとバカ騒ぎ。 [review][投票(3)]