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がちおさんのお気に入りコメント(1/8)

検察側の罪人(2018/日)★2 木村拓哉、二宮和也は、共に感情を抑える演技に真価があると思っている。その二人の良さを出し切れなかったのがとても残念。そして、後半はストーリー的にも自滅した感じを拭えない。 [review] (のぶれば)[投票(3)]
エイリアン:コヴェナント(2017/米=英)★5 やっぱりさ、バケモノナンバー1はエイリアンだよねぇ。 [review] (pom curuze)[投票(3)]
モリーズ・ゲーム(2017/米)★4 冒頭の一人語り「オリンピックで4位になること」、上村愛子さんにケンカ売ってるんですかね(汗)。 [review] (プロキオン14)[投票(1)]
カメラを止めるな!(2017/日)★5 それでも映画に見えたのは、音響と音楽の賜物。あれ、オンエアのときどうしてたのかなあ。。ところで嘘だと思うかもしれないが… [review] (kiona)[投票(8)]
シェイプ・オブ・ウォーター(2017/米)★2 甘いくちどけを狙うロマンティック・ミュージカル。そこからグランド・オーケストラの止むことなき旋律と、一つ所に落ち着かぬカメラのゆるやかな舞踏に動く背景たちを除いたならば、そこに残るのは血まみれの『崖の上のポニョ』に他ならない。かの世紀末にデル・トロやティム・バートンが仕組んだ「差別されるものの純愛譚」はもう賞味期限を過ぎている。大人の審美眼に叶うものではない。 (水那岐)[投票(3)]
シェイプ・オブ・ウォーター(2017/米)★2 よせ、野暮になる。 [review] (ペンクロフ)[投票(13)]
ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー(2018/米)★3 かつての名画で描かれてきた話法がスターウォーズの世界に反映されていることに魅力を感じる。 [review] (緑雨)[投票(3)]
ジュラシック・ワールド/炎の王国(2018/米)★3 歴史は繰り返す。 [review] (さず)[投票(2)]
ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃(1969/日)★2 怪獣島、怪獣島、応答せよ [review] (ペンクロフ)[投票(3)]
日本で一番悪い奴ら(2016/日)★3 久々の実録犯罪もの。楽しませてもらった一方、やっぱり時代は代わってるんだという一抹の寂しさも。 [review] (甘崎庵)[投票(1)]
ワンダーウーマン(2017/米)★3ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』と『300 スリーハンドレッド』を足して2で割ろうとして手が滑って粉々になったのをかき集めたような映画だった。もっと皮肉のきいたガールズブラボー映画を期待して行ったら思いの外ザック・スナイダー要素の強いマチズモ女な話でもんにょり。 [review] (月魚)[投票(4)]
ワンダーウーマン(2017/米)★3 王道の「叩きのめされ強くなる」な部分を欠いているので何が成長やねんと思ってしまうし挙句に彼氏がボンでキャーで覚醒されたって「薄い」のだ。『BVS』の彼女は得体知れずの感情知れずで完全にクールな飛び道具だった。これじゃ大衆迎合の伸ばし飴だ。 (けにろん)[投票(2)]
ワンダーウーマン(2017/米)★2 男性化した女性、あるいは女性化した男性としての「女戦士」。 [review] (ハイタカ)[投票(4)]
シン・ゴジラ(2016/日)★3 こういう規模の企画を一本の映画としてまとめ上げ、なおかつ興行的にも成功させる、庵野秀明という人は映画監督である前に一流の映画プロデューサーなのだろう。この映画最大の不幸は田中友幸円谷英二に当たる人物はいても本多猪四郎が不在という点である。いびつな映画だが『真昼の決闘』を見た人間が『リオ・ブラボー』を作ったような事態が起きることを期待し、この映画の成功自体は大いに歓迎する。 [review] (Sigenoriyuki)[投票(11)]
シン・ゴジラ(2016/日)★3 民主的手続きに右往左往する縦割り官僚機構は非主流どもに国民の運命を預け、2大原発大国アメリカの傲慢とフランスの強欲の溝を綱渡りし、原発NG国ドイツのお人好し人道主義にすがる。各所に配慮しつつ、現実的にも娯楽的にも可能な限り誠実なゴジラ映画だとは思う。 [review] (ぽんしゅう)[投票(9)]
シン・ゴジラ(2016/日)★3 「君たちの努力を先生は誇りに思うよ」としか言いようがない。絵面は良かったのになぁ…。 (るぱぱ)[投票(1)]
GODZILLA ゴジラ(2014/米)★4 以後もう日本でゴジラ映画は作られないだろう。さようならゴジラ。思う存分世界の観光地ぶっ潰しといで。 [review] (ホッチkiss)[投票(3)]
GODZILLA ゴジラ(2014/米)★3 いくつか見られる絵作りがあったので★3つ。話はいかにもアメリカ怪獣映画。ゴジラである必要はまったくない話だが、荒馬氏ペンクロフ氏の熱いコメントが生まれるためにはゴジラでなければならない。後はamasaki氏のコメントを待つのみである。よろしくお願いします.。 [review] (ぱーこ)[投票(4)]
GODZILLA ゴジラ(2014/米)★4 「ゴジラは本来こういうものだ」という「そもそも論」が、ゴジラどころか怪獣映画をダメにした。そんなのは10年前にもう結論が出ているにもかかわらず、今だそれを続けてる人間がなぜこんなに多いのか! [review] (荒馬大介)[投票(6)]
危険な遊び(1993/米)★2 子供の無邪気さに対して、大人が抱く恐怖感。その辺りから企画が始まっているような気がするんだけど、こんなの子供じゃないよ。 [review] (Myurakz)[投票(1)]