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NOMさんのコメント: 点数順

★3愛と死の間で(1991/米)えーっと。 [review][投票]
★3隣人は静かに笑う(1998/米)このストーリーを背景にして、 [review][投票]
★3スプリット(2016/米)シャマランのサイコ・ホラーと言うことで、最後「ほらー」かよ。[投票]
★3ナイトクローラー(2014/米)恐らく現実はこのフィクションを超える酷いものであると思う。 [review][投票]
★3デュー・デート 出産まであと5日!史上最悪のアメリカ横断(2010/米)好きと嫌い、失敗と成功、良いと悪い、幸運と不運、どれも紙一重って事が言いたい訳ではないんだろうなぁ?この話。[投票]
★311:46(2006/カナダ)プロローグをしっかり視ていないと終盤で置いて行かれます。特に3つの伏線で、ラストの意味と時間軸の繋がりが判るかと・・・・もう少しわかりやすく作れよ監督。 [review][投票]
★3アメリカン・ギャングスター(2007/米)絶妙なタイミングで、挟み込まれるエピソードの出来が、映像、展開、演出、共に、とても良い。それがある意味、CMのようで、本編の流れに散漫な印象を与えてしまったのは残念だが、全編通して十分楽しめたのは出演者の貫禄も含めさすが。 [投票]
★3未来は今(1994/英=独=米)今なら邦題が「ハッドサッカーの委任状」になっていたかも。でかい体で子供みたいなティム・ロビンスと、憎らしいほど小生意気なジェニファー・ジェイソン・リーの掛け合いが楽しく、人生なめきったおっさんのポール・ニューマンもいい味。[投票]
★3マッチポイント(2005/英=米=ルクセンブルク)映画としては優れているとは思うが、好きになれない。妙な例えだが、東野圭吾の小説は出来が良く人気のあるのもわかるが、物語と登場人物が、好きじゃないと言う感じ。ウディ・アレンは合わない者も居るのが人気監督たる所以なのだろう。[投票]
★3バンテージ・ポイント(2008/米)本作を評価された方に、是非観て頂きたい作品がある。(引用作品に関するネタバレあるかも) [review][投票]
★3シッコ(2007/米)いつもながら、ムーアのペネトレーションには感心させられる。いろんな意味で。 [review][投票]
★3サッド ヴァケイション(2007/日)最近TVも含め浅野忠信を観る機会が増えすぎたせいか、以前のような浅野忠信だけで作品に引き込まれる感じが薄まってきている。映画ファンの身勝手な要望だが、キーとなる映画俳優は、TVCMとかは極力出ないでほしい。あるいはそれを吹き飛ばす気概を見せてほしい。[投票]
★3トレマーズ2(1995/米)メインキャスト以外は、かなり悲惨な事になっているのに、そんなの構わず、明るく楽しい化け物退治。もっと、もっと、せこい退治法を見せてくれ。それに期待して3,4、レンタル決定。[投票]
★3ディスタービア(2007/米)良くできた娯楽作品。シャイア・ラブーフは、『穴 HOLES』で初めて観たが、ルックスに特徴がある上、コメディ要素も兼ね備え今後楽しみな若手男優。 [review][投票]
★3エンジェルス(1994/米)話はベタだけど、マータフ刑事にドク、おまけにピアニストのシュピルマンまで代打に出てくれて、体育の日に、BSでお気軽に楽しませてもらいました。[投票]
★3Sweet Rain 死神の精度(2008/日)オムニバス色の強い原作から、一本の映画にまとめ上げるために、時代設定や登場人物が脚色されていたことには作り手の努力を感じるが、それがかえって、夢物語的な雰囲気を減じていた様にも感じる。金城の「ヘタウマ」は健在。 [review][投票]
★3真実の行方(1996/米)ラストは・・・ [review][投票]
★3手紙(2006/日)原作読後に鑑賞。設定など変わってはいるが、キャストの力で逆に好感が持てる作品となっている。 [review][投票]
★3エレキの若大将(1965/日)クレージーやこんな映画を何の抵抗もなくむしろありがたがって見ていたんだから、この時代日本は能天気を通り越して脳天気だった。私もそのひとりだけど。[投票]
★3木曜組曲(2002/日)要所要所で、印象的な音楽や、自然、絵画を挟み込んでいく手法はよくあるが、 [review][投票]