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サイモン64さんのコメント: 投票数順

★4ロッキー・ザ・ファイナル(2006/米)少々できすぎのような気はするが、初心に立ち返ったかのような作品にして総集編。終わり良ければ全て良し。 [review][投票]
★2ソウ SAW(2004/米)映画を見て久々に不快感を感じた。構成は面白いと思うが、こんなに悪い後味を残す意味がわからない。終盤のツメが甘すぎる。東洋人の秘書におまけの1点。 [review][投票]
★3宇宙戦争(2005/米)お話は面白いが、ダコタが苦手なのでマイナス1。トライポッドの触手の動きも古いアニメのセンスを感じてしまってマイナスポイント。『マイノリティ・リポート』の時も感じたけど、スピルバーグのセンスも古くなってるなと思う。[投票]
★4ウォーターボーイズ(2001/日)爽快な後味の残る作りのうまさに感心した。それにしても竹中直人は何にでも出てくるけど違和感がないな。[投票]
★4リーサル・ウェポン(1987/米)メル・ギブソンの荒削りな魅力が炸裂。内容は暗いけど、映画の向いてる方向が明るいので、楽しく見られる。[投票]
★5天国と地獄(1963/日)前半クライマックスの列車シーンの迫力に圧倒された。あとからアレが一発撮りだったと聞いてさらに驚いた。[投票]
★4フェイス/オフ(1997/米)スローモーション、二丁拳銃、白いハト、横っ飛び。ジョン・ウーらしさ満載の楽しい映画。しかし声まで変わるのはちょっと無理が有るような気がしてならない。背も違うだろうし。[投票]
★3アドベンチャー・ファミリー(1975/米)男の子のかぶってるあらいぐまの帽子がかわいかった。ほのぼの系ながらも意外にドキドキしたりする。子供の時に見たが、なにせ自然が雄大すぎて圧倒された。一緒に見たオカンも圧倒されていた。[投票]
★5壬生義士伝(2002/日)中井貴一の殺陣のうまさに本当に驚いた。この構えと腰の入り方はただ者ではない。[投票]
★3四十七人の刺客(1994/日)いろいろと構図に凝っていて楽しいと思った。しかし、ストーリーとしては後に残るものがなく、せっかくの超豪華キャストも残念だった。[投票]
★4続・猿の惑星(1970/米)えらく評価は低いけど、結構面白く作ってあると思う。前作が良すぎただけに高評価を得るのが難しいと思うが、ちゃんと前後につながる作りにはなっていていいと思う。[投票]
★4天地創造(1966/米=伊)旧約聖書というのは物語のモチーフとしても非常に面白い短編が詰まっているなと改めて感じた一本。ソドムの人々のメーキャップが面白い。[投票]
★5ムーンウォーカー(1988/米)「スムース・クリミナル」のパートが非常にカッコイイ。最早踊りが上手くなりすぎて、どの辺が上手いのかすら判らなくなってしまった感のあるマイケルジャクソン。ところであのロボットは何? [review][投票]
★21941(1979/米)オチはそこそこ笑えたが、他は笑うのが難しかった。大きい声で「なんやそれ!」と言えば面白いと勘違いしている人みたいだ。[投票]
★2ラスト・アクション・ヒーロー(1993/米)期待しすぎたせいなのか、最後まで何を見せたいのか、どこで喜ぶべきなのか判らなかった。最後にはストーリーすらよく判らなくなった。[投票]
★3ザ・フライ2 二世誕生(1989/米)理由はわからないが全体にB級テイストが満開となり、なかなか良い感じに楽しめた。あの犬はかわいそうだよね。[投票]
★5名もなく貧しく美しく(1961/日)小学生の時、学校行事で見せられた。この結末はちょっとひどいんじゃないの?でも、一つ一つのエピソードに流れる道徳観を否定することはできない。[投票]
★31984(1984/英)冷戦下の西側諸国の人たちは、こんな世の中になったらどうしようという恐怖を感じ、そうさせないために戦っていたのだろう。現実はそうならなかったが、もっと別のヤな感じでもある。[投票]
★4ゴールデン・チャイルド(1986/米)あれ、絶対こぼしてるよなあ。 [review][投票]
★3ビバリーヒルズ・コップ 3(1994/米)まあ、そこそこは面白かったけど、失速しているなと感じた。[投票]