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サイモン64さんのコメント: 投票数順

★5ネバーセイ・ネバーアゲイン(1983/米)ジェームズ・ボンドを演じるのは、やはりショーン・コネリーを置いて他にないと確信した一作。かなり若作りだけどね。ため息のような主題歌もいいね。[投票]
★1いこかもどろか(1988/日)本当につまらない映画。未だにさんまあるいは大竹しのぶを見ると、この映画のことを思い出す。[投票]
★5私をスキーに連れてって(1987/日)♪ハッピー・ニュー・イヤー♪と、♪ブーリーザード、ブーリザード♪ [review][投票]
★3どっちにするの。(1989/日)映画の内容はともかく、"Virgin Eyes" という主題歌が最高。中山美穂絶好調時代の代表作。[投票]
★5オーバー・ザ・トップ(1987/米)腕相撲でここまで引っ張って演出できるのかと驚いたが、単純なスポ根話というわけでもなく、親子の物語も織り交ぜながら最後までダレずに楽しく見ることが出来た。[投票]
★5クレヨンしんちゃん 電撃!ブタのヒヅメ大作戦(1998/日)「正義の味方ラブ」という組織名には脱力して笑った。ぶりぶりざえもんの声はいつ聞いてもほれぼれするね。最後は不覚にもちょっと泣いてしまった。アホの振りしながら結構深い内容を語りかけているのがすごい。[投票]
★4ダイナマイトどんどん(1978/日)パンフレットを見たことない人は是非見て欲しい。赤フンドシたらした菅原文太が、グローブはめて大股開きでこっちに叫んでるのである。すばらしいプロ根性。キャストを改めて見ると考えられないほど超豪華で、その内容からは信じられないほどだ。[投票]
★2パーフェクト・ストーム(2000/米)見終わって何も残らなかった。「まず迫力のCG映像ありき」というスタイルで映画を作るのはやめた方がいいんじゃないのか?[投票]
★3ヴィレッジ(2004/米)村人の行動には倫理的に納得できない部分が多いが、世界観は上手く作られていると思う。[投票]
★3死霊のえじき(1985/米)映画としての新しいアイデアが "Night", "Dawn" ほどは感じられず、スプラッタ色が強くてあまり感激はなかった。それにしても邦題はなんとかならないのか。[投票]
★5卒業旅行 ニホンから来ました(1993/日)文句なく面白かった。日本のコメディとしては最高レベルではないかと思う。楽しそうに歌う「ペッパー警部」が頭から離れない。[投票]
★5それから(1985/日)「そんなに弱っちゃいけない」のセリフにもう少しインパクトが欲しい。いろいろ文句はあるけど☆5。 [review][投票]
★5ブルーサンダー(1983/米)ブルーサンダーのデザインが実在の「アパッチ・ロングボウ」を超えるくらいかっこよければもっと良かったのだが、贅沢は言わない。無音ヘリの機動力がすばらしく、クライマックスでの救出劇にはしびれた。マルコム・マクダウェルの悪役ぶりがすてき。[投票]
★5ヤング・シャーロック ピラミッドの謎(1985/米)ちょうど制作時期が『魔宮の伝説』と近くて、似たようなカルト教団を描きながらもイメージを変えてて面白かった。それはともかく、子供の頃に「まだらの紐」とか読んでた程度の軽いホームズファンには単純に楽しめるビギニングストーリーだった。[投票]
★4のど自慢(1998/日)いくつもの人情話を展開し、最後は本物さながらののど自慢大会で全てのストーリーを集結させる。片田舎のリアリティもあり、構成も上手くて、とても楽しい映画に仕上がっている。[投票]
★4フック(1991/米)時間の止まってるフック一味の再現性がすばらしい。ティンカーベルはもう少し無垢で意地悪なキャラの女優が演じるべきだと思うな。いい代役を思いつかないけど。[投票]
★5オースティン・パワーズ ゴールドメンバー(2002/米)2では悪ノリしすぎでつまらなくなってしまっていたが、3で持ち直した感じ。ミニ・ミー相手の過激なシーンには驚いた。Earth, Wind & Fire ファンの自分としては非常に楽しい選曲だった。[投票]
★5八甲田山(1977/日)中学校の時に学校行事で見て、親とも見た。大人になってみると、現場のリーダーを思いつきの意見で困らせちゃうようなエライ人って言うのが実際に存在するので、自分はそうならないようにしないといけないなと思った。[投票]
★4ワン・フロム・ザ・ハート(1982/米)コッポラの映画バカぶりを、雑誌「ポパイ」の映画評で原田眞人氏がホメちぎっていた。シーン間の移行が非常に美しい映画という印象。ストーリーは他愛ない。ところであの飛行機のトリックはどうなっているのか?[投票]
★2ツイスター(1996/米)だから何?この研究本当に役に立ってるの?という感じしかしなかった。[投票]