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サイモン64さんのコメント: 投票数順

★3ビバリーヒルズ・コップ 3(1994/米)まあ、そこそこは面白かったけど、失速しているなと感じた。[投票]
★5くまのプーさん 完全保存版(1977/米)プーが見る悪夢がすごい。確かにこんな悪夢を子供の頃見た気がする。他のコメンテーターも書いてるがディズニーランドの「ハニーハント」に行く前にこれを見てないとイマイチ意味がわからないと思う。[投票]
★1妖怪大戦争(2005/日)正直言って不快。神木龍之介の半ケツを見せる必然性がどこにある?泣かせよう泣かせようという意図も透けて見える場面があってしらけた。百鬼夜行の様をただひたすら描くことはできなかったのだろうか?[投票]
★3エデンの海(1976/日)欽ちゃんファミリーの黒部が仕掛けるいたずらが良かった。[投票]
★3潮騒(1975/日)たき火のシーンがよかった。それだけが見たかった。音楽はそんなに悪かったっけ?[投票]
★3男たちの大和 YAMATO(2005/日)乗組員達のスプラッタな死に様を見て、この映画の立ち位置がよくわからなくなった。良きにつけ悪しきにつけ、こういう時代が有ったことを覚えておくことは大事だと思う。セットも見に広島に行ったけど、中々の迫力だった。[投票]
★3震える舌(1980/日)どう接していいかよく判らない映画だが、とりあえず破傷風にはならないように気を付けるようになった。[投票]
★5ネバーセイ・ネバーアゲイン(1983/米)ジェームズ・ボンドを演じるのは、やはりショーン・コネリーを置いて他にないと確信した一作。かなり若作りだけどね。ため息のような主題歌もいいね。[投票]
★1いこかもどろか(1988/日)本当につまらない映画。未だにさんまあるいは大竹しのぶを見ると、この映画のことを思い出す。[投票]
★5私をスキーに連れてって(1987/日)♪ハッピー・ニュー・イヤー♪と、♪ブーリーザード、ブーリザード♪ [review][投票]
★3どっちにするの。(1989/日)映画の内容はともかく、"Virgin Eyes" という主題歌が最高。中山美穂絶好調時代の代表作。[投票]
★5オーバー・ザ・トップ(1987/米)腕相撲でここまで引っ張って演出できるのかと驚いたが、単純なスポ根話というわけでもなく、親子の物語も織り交ぜながら最後までダレずに楽しく見ることが出来た。[投票]
★5クレヨンしんちゃん 電撃!ブタのヒヅメ大作戦(1998/日)「正義の味方ラブ」という組織名には脱力して笑った。ぶりぶりざえもんの声はいつ聞いてもほれぼれするね。最後は不覚にもちょっと泣いてしまった。アホの振りしながら結構深い内容を語りかけているのがすごい。[投票]
★4ダイナマイトどんどん(1978/日)パンフレットを見たことない人は是非見て欲しい。赤フンドシたらした菅原文太が、グローブはめて大股開きでこっちに叫んでるのである。すばらしいプロ根性。キャストを改めて見ると考えられないほど超豪華で、その内容からは信じられないほどだ。[投票]
★2パーフェクト・ストーム(2000/米)見終わって何も残らなかった。「まず迫力のCG映像ありき」というスタイルで映画を作るのはやめた方がいいんじゃないのか?[投票]
★3ヴィレッジ(2004/米)村人の行動には倫理的に納得できない部分が多いが、世界観は上手く作られていると思う。[投票]
★3死霊のえじき(1985/米)映画としての新しいアイデアが "Night", "Dawn" ほどは感じられず、スプラッタ色が強くてあまり感激はなかった。それにしても邦題はなんとかならないのか。[投票]
★5卒業旅行 ニホンから来ました(1993/日)文句なく面白かった。日本のコメディとしては最高レベルではないかと思う。楽しそうに歌う「ペッパー警部」が頭から離れない。[投票]
★5それから(1985/日)「そんなに弱っちゃいけない」のセリフにもう少しインパクトが欲しい。いろいろ文句はあるけど☆5。 [review][投票]
★5ブルーサンダー(1983/米)ブルーサンダーのデザインが実在の「アパッチ・ロングボウ」を超えるくらいかっこよければもっと良かったのだが、贅沢は言わない。無音ヘリの機動力がすばらしく、クライマックスでの救出劇にはしびれた。マルコム・マクダウェルの悪役ぶりがすてき。[投票]