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[コメント] 激怒(1936/米)

ラングの「厭うべき一卵性双生児の片割れ」であるナチとの戦いはここから始まる。法廷での鋼の追及ぶりはさすがと思うも結末は甘過ぎ。『死刑執行人もまた死す』の域には達さず。
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