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TM(H19.1加入)さんの人気コメント: 更新順(1/14)

人気コメント投票者
★4探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点(2013/日)昭和のテイストと北海道札幌の風景が見事に調和していて心地良かったです [review]けにろん, ぽんしゅう[投票(2)]
★4岸和田少年愚連隊(1996/日)笑いと暴力のインパクトは強烈ですが、それだけではなく、「人生は空虚である」という諦念にも似たドライな空気を感じ、そして、「お前らそんでどうするんや!」と井筒監督から熱く問いかけられているような・・・・そんな作品でした。DSCH, ゑぎ, ぽんしゅう, 寒山[投票(4)]
★4スペシャリスト 自覚なき殺戮者(1999/イスラエル=仏=独=オーストリア=ベルギー)アイヒマン本人も言っていましたが、「人類への警告」として後世に残すべき作品。 [review]寒山[投票(1)]
★4レッド・ファミリー(2013/韓国)考え方の違いがあっても、喧嘩ばかりでも、結局最後に残るのは「家族」の絆。この「家族」を「民族」と読み替えてこの作品を観ると、キム・ギドクの分断された朝鮮半島情勢への深い思いが伝わってきます。 [review]ロープブレーク, けにろん[投票(2)]
★4レニングラード・カウボーイズ・ゴー・アメリカ(1989/フィンランド=スウェーデン)他の国であれば単に「異物」として扱われたであろうレニングラード・カウボーイズを・・・ [review]けにろん[投票(1)]
★2シュート!(1994/日)アイドルを魅力的に映すのが目的の映画とは言っても、もう少しサッカーのシーンをキチンと撮って欲しかったですね。 [review]HILO[投票(1)]
★4西の魔女が死んだ(2008/日)派手さはありませんが、じんわりと心に響いてくる映画でした。 [review]G31, IN4MATION[投票(2)]
★5タレンタイム〜優しい歌(2009/マレーシア)「現実とは違う、あくまでも理想郷だ」とわかってはいます・・・・ [review]濡れ鼠[投票(1)]
★4気球クラブ、その後(2006/日)ローリング・ストーンズで言えば「サタニック・マジェスティーズ」のような位置づけですね。 [review]アリ探し[投票(1)]
★5(秘)色情めす市場(1974/日)日本映画史上に残る大傑作と言っても過言ではない [review]寒山, けにろん[投票(2)]
★4東京オリンピック(1965/日) まだ、商業主義に毒されておらず、純粋にスポーツの、そして平和の祭典であったオリンピックを芸術的に記録しています。 [review]ゆーこ and One thing, りかちゅ[投票(2)]
★4清須会議(2013/日)歴史上の人物、出来事を我々の等身大に落とし込んで描かれており、人間ドラマとして楽しめる作品でした。 [review]けにろん[投票(1)]
★3狂わせたいの(1997/日)最初はちょっと面喰ってしまいましたが、慣れてくると中々面白く感じられるようになってきましたね。 [review]けにろん[投票(1)]
★4サン・ロレンツォの夜(1982/伊) 非常に悲惨で哀しい出来事なんですが、どこか幻想的で、また大らかさすら感じさせる描写にイタリアらしさを感じましたね。 [review]週一本[投票(1)]
★5フィールド・オブ・ドリームス(1989/米)タイトルにもありますが、これは夢、それも男にとって最高の夢を描いてくれる作品です。 [review]セント[投票(1)]
★4生きてるうちが花なのよ 死んだらそれまでよ党宣言(1983/日)いわゆる「原発ジプシー」を取り扱った貴重な映像作品。 [review]寒山[投票(1)]
★4おじいちゃんの里帰り(2011/独=トルコ)「我々は労働力を呼んだが、やってきたのは人間だった」この言葉が全てを言い表しています [review]水那岐[投票(1)]
★4地の群れ(1970/日)あんまり大画面では見たくない映画ですね・・・・。 [review]寒山[投票(1)]
★5マチュカ 僕らと革命(2004/チリ=スペイン=英=仏) チリ・クーデターとはどのようなものであったのか子供たちの視点で鋭くエネルギッシュに描いています。 [review]Liz[投票(1)]
★4ボーン・アルティメイタム(2007/米)本当にこのシリーズのアクションは映画館で体験すべき、素晴らしいクオリティです。 [review]おーい粗茶[投票(1)]