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TM(H19.1加入)さんのコメント: 更新順

★4ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)フレディ・マーキュリーという人物が、なぜあそこまでロックスターたりえたのかが良くわかる作品でした。 [review][投票]
★4探偵はBARにいる3(2017/日)もう平成も終わりに近づいている今、往年の東映セントラルフィルム作品を彷彿とさせるガチなプログラムピクチャーを観ることができる喜び。冬の札幌もかつての東京を思い出させ、味わいを感じます。 [review][投票(1)]
★5アウトレイジ 最終章(2017/日)タイトル通り、まさに「最終章」と言える作品 [review][投票]
★5アウトレイジ ビヨンド(2012/日)前作よりも更にパワーアップして面白くなっています。とにかく、なんらかの組織に属している方であれば、見ていて「あるある」と頷いたり、登場人物を知り合いにあてはめたりして楽しめる作品です。 [review][投票(2)]
★4コレクター(1965/英=米)ザ・スミスのシングルジャケットにこの作品のテレンス・スタンプが使われていますが、実際に作品を観て、この映画の写真をセレクトした意味が良くわかりました。 [review][投票]
★4サンドラの週末(2014/ベルギー=仏=伊)ただただ、会社のクソっぷりに腹が立ちました。と言っても主人公に一方的に肩入れしているわけでもありません・・・。 [review][投票(1)]
★4新網走番外地 流人岬の血斗(1969/日)まあ、最近同じような刑務所からの脱走がニュースになったのを見ると、なかなか理想をかなえるのは難しい面もあるとは思いますが・・・・ [review][投票]
★4駅 STATION(1981/日)昭和後期の日本映画を代表する作品と言っても過言ではありません。高倉健倍賞千恵子のやり取りは何気ないようで、実は様々な心の機微が蠢いていて、今見てもすごい演技だと感じます。 [review][投票]
★4オン・ザ・ミルキー・ロード(2016/セルビア=英=米)戦争なんて格好良くもないし、ドラマティックでもない、ただ殺戮行為と死体がそこにあるだけという事実。 [review][投票(2)]
★4雪に願うこと(2005/日)いまや世界中でも、帯広でしか行われていないばんえい競馬。それを支える人たちの人間ドラマを丁寧に描いていて面白かったです。 [review][投票]
★3半次郎(2010/日)半次郎の生きざまを伝えるのに2時間はあまりに短かすぎますね。榎木孝明は熱演。[投票]
★4続・深夜食堂(2016/日)自分もここの食堂に座って話を聞いているようなくつろぎ感を味わえました。更なる続編を希望します。[投票]
★2CUSTOM MADE 10.30(2005/日)夕暮れ時の広島市民球場の美しさ、奥田民生 の歌そして存在感、若き木村カエラ のみずみずしさ、そして脇を固める豪華キャスト・・・これだけ素材がそろってのに、何でこの仕上がりなのか・・・・・ [review][投票]
★3パレードへようこそ(2014/英)一見、いい話のように思えますが、なんか腑に落ちないモヤモヤが残る作品でした。 [review][投票]
★5皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ(2015/伊)「持てる者は持たざる者に分け与えよ。」こんな言葉が見終わった後思い浮かびました。 [review][投票]
★4岸和田少年愚連隊(1996/日)笑いと暴力のインパクトは強烈ですが、それだけではなく、「人生は空虚である」という諦念にも似たドライな空気を感じ、そして、「お前らそんでどうするんや!」と井筒監督から熱く問いかけられているような・・・・そんな作品でした。[投票(4)]
★4わたしは、ダニエル・ブレイク(2016/英=仏=ベルギー)「わたしはダニエルブレイク(I,Daniel Blake)」という何てことのないタイトルが、観終った後に非常に重く感じました [review][投票]
★5T2 トレインスポッティング(2017/英)登場人物と同世代なので、まるで同窓会に参加しているような気分になりました。彼らも自分もしょうもない人生を歩んできていて、ほっとするような哀しくなるような・・・・。でも、それも含めて愛おしい作品。 [review][投票]
★5言の葉の庭(2013/日)多分、新海誠監督は、今「東京」という街を世界一魅力的に描ける人だと思う。東京五輪の演出に絶対かかわらせるべきだと思います! [review][投票]
★4素晴らしきかな、人生(2016/米)良く言えば奥が深い、悪く言えば説明が足りなすぎる・・・でも繰り返し見たくなる作品です。 [review][投票]