コメンテータ
ランキング
HELP

れーじさんのコメント: 更新順

★3天気の子(2019/日)見終えた後、 「こんなサイコパスな帆高という男に付きまとわれて陽菜ちゃん可哀そうすぎる。早々に理解ある大人と出会ってその人と幸せになってほしいな」 と思いました。本気で。そう感じさせた時点でこの映画はダメダメだと思う。 [review][投票(5)]
★3言の葉の庭(2013/日)新海先生が童貞を卒業したと聞いて見に行ったのだけど、童貞は卒業したかもしんないけど、ナルシ―なんはそのまんまやん……とげっそりした。 [review][投票]
★4おおかみこどもの雨と雪(2012/日)平凡な母の、平凡な子育ての物語。それでいいのだ。堪能できた――と言いたいのだけど。だけど。 [review][投票(3)]
★5マイマイ新子と千年の魔法(2009/日)これを「こどものじかん」として観客が自分の世界の外側のものとして捉えてしまったら、それは悲劇ではないのかと思うのです。 [review][投票(1)]
★3アサルトガールズ(2009/日)どーしようもない映画なのだけど、監督自身の変化は歓迎できる。 [review][投票(3)]
★3サマーウォーズ(2009/日)面白かった。面白かったんだけど。大味すぎて時間がたてばたつほど評価が下がる。 [review][投票(8)]
★3ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破(2009/日)しっくり来ず。 [review][投票(13)]
★3プ(1995/日)なんかよくわからんかったが、雰囲気には惹きつけられるものがあった気もせんでないようなそうでもないような [review][投票]
★4ゴダールの決別(1993/スイス=仏)一周回って、「もしかしたら凄い単純なんじゃなかろうか、この映画」とか思い始めてる自分がいる… [review][投票(2)]
★5スター・トレック(1979/米)超個人的な理由で満点。見ていて涙が止まらなかった。 [review][投票(5)]
★3ブラックブック(2006/オランダ=ベルギー=英=独)なにやっても顔を出してくるバーホーベン節に流石だと感嘆しつつ、これを作家性とは間違ってもいいたくないのであった。 [review][投票]
★4スカイ・クロラ(2008/日)「よくぞ言った!」と感動しつつ、「甘やかしすぎじゃない?」と言う疑念も。すんません、すげえ長いです。 [review][投票(7)]
★3大人は判ってくれない(1959/仏)トリュフォーの語る現実は僕の見て来たものとほんの少し違っていて、それがすごくイライラした。当然違う人間の目に現実が同じ姿を現す訳はないので、そういう意味ではこの映画は成功しているかもしれないけれど、やはり愛すことは出来はしない。 [review][投票(6)]
★3007/ダイ・アナザー・デイ(2002/英=米)疲れたときにアタマ空っぽにして観ると癒されます。 [review][投票]
★4レミーのおいしいレストラン(2007/米)こういうのくらい悪役なしでやって欲しいよなあ。 [review][投票]
★2300 スリーハンドレッド(2007/米)ゲームなホモ映画。 [review][投票(2)]
★4真・女立喰師列伝(2007/日)何だかんだでこの点数になっちゃうんだよなあ(タメイキ) [review][投票]
★4パルプ・フィクション(1994/米)タランティーノは天才じゃなくて秀才だと思う。 [review][投票(1)]
★3知らなすぎた男(1997/米)良く練られているし、面白いとも思うんだけど。 [review][投票]
★5紅の豚(1992/日)かっこいい? かっこ悪いだろ。 [review][投票]