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たろさんの人気コメント: 更新順(1/13)

人気コメント投票者
★4マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016/米)ラストからが苦悩の始まり。しかしそれは、主人公が望んだ未来なのかも。80/100寒山[投票(1)]
★2ダンケルク(2017/英=米=仏)冒頭の、木製扉に撃ち込まれる銃弾の音がピーク。それ以降はドラマも感情移入のしどころも無い、戦場という舞台を借りたパニック大作と化す。結局はハーディの一人無双を楽しんだだけ。46/100 [review]ぽんしゅう, けにろん[投票(2)]
★4アンダーグラウンド(1995/独=仏=ハンガリー)ぐるぐる回る、燃える車イス。あれほど映画で絶望を感じる画も少ない。86/100さなぎ, DSCH, ロープブレーク[投票(3)]
★3ボーイズ・ライフ(1993/米)家庭内暴力はダメだよね…というのを115分かけてやられても…せっかくの俳優陣の演技が勿体無い。。70/100ダリア[投票(1)]
★4サウルの息子(2015/ハンガリー)ボヤける背景にハッキリと映る惨状。頼む、やめてくれ…。86/100ロープブレーク[投票(1)]
★222年目の告白 私が殺人犯です(2017/日)どんでん返しに躍起になりすぎ。過程のみの描写で中身がなくては、サスペンスとして楽しめない。48/100 [review]ぽんしゅう[投票(1)]
★3ハクソー・リッジ(2016/豪=米)武器を持たず衛生兵になる過程は納得行くのだが、それ以上に描く事は無かったのだろうか?人間ドラマが消え失せ、戦闘シーンに頼るしかなくなった後半はもはや迫力頼りの空虚な映像と化す。これなら、ベタベタすぎる前半の方がマシかも。72/100 けにろん[投票(1)]
★3地獄の逃避行(1973/米)青空、草木、風、動物、人間…マリックはいつも人間を最後に持ってくる。地球から見たこの2人の逃避行など、どうでもよい事なのだ。68/100ゑぎ[投票(1)]
★4ジャズ・シンガー(1927/米)マザコンすぎねぇ?86/100けにろん[投票(1)]
★5そして父になる(2013/日)「なんで?」子供が放つ、この3文字の破壊力は凄まじい。95/100けにろん[投票(1)]
★5奇跡(2011/日)現実が変えられなくても、見方が変われば全てが変わる。そのきっかけが、奇跡なのだろう。90/100ロープブレーク[投票(1)]
★4黄金(1948/米)ボギーの顔がどんどん変わってく様が見もの!86/100ゑぎ[投票(1)]
★4別離(2011/イラン)信仰やコーランの存在意義への疑問を投げかけた映画という意味で中東映画の本気度を伺える。ラストが良い。82/100けにろん[投票(1)]
★3ハドソン川の奇跡(2016/米)エンドロールを抜くと、着水の回想を2回も入れても88分。見所も多いのだが、ドラマ面に至っては物足りない。とってつけたような家族ドラマもなんだかなぁ…。72/100濡れ鼠[投票(1)]
★5ゲッタウェイ(1972/米)ショットガンを撃つ・ポケットの弾をさぐる・装填・撃つ。ハードな銃撃戦と夫婦愛の見事な融合。たまらんっ 93/100けにろん[投票(1)]
★4ヘイトフル・エイト(2015/米)ブシェミとハーヴェイも出てたらなぁ。82/100週一本[投票(1)]
★3チャーリーとチョコレート工場(2005/米=英)小人が気持ち悪い。60/100サイモン64[投票(1)]
★3ザ・ロード(2009/米)お風呂に入りたくなるね。72/100サイモン64, けにろん[投票(2)]
★3続 夕陽のガンマン 地獄の決斗(1966/伊)帽子だけ飛んでく痛快さ!バキューン!72/100けにろん[投票(1)]
★4レヴェナント:蘇えりし者(2015/米)復讐心というよりかは「こんな無様なままじゃ死なれへん」という執念でガンバりましたという話。しかし、これだけ五感で自然の猛威を感じる映画は革命的。恐らくスタッフキャストは血反吐を吐きながら撮ったんだろうな。主人公らの行動に説得力を持たせれば傑作になり得た。お見事。88/100けにろん[投票(1)]