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IN4MATIONさんのお気に入りコメント(1/120)

イコライザー(2014/米)★4 二〇一三年公開の両ホワイトハウス占拠劇を見較べて自作の不足成分を悟ったに違いないアントワン・フークアは、ここでローランド・エメリッヒのスプリンクラー演出を臆面なく掠め取るなどえげつなめの挙に及ぶことも辞さない態度で、またぞろの一騎当千アクションにおいて活劇性向上に精を尽くしている。 [review] (3819695)[投票(7)]
カプリコン1(1978/米)★4 まあ日本の報道は毎日カプリコン1とも言えるが。あ、ネタバレ!? [review] (torinoshield)[投票(4)]
ワイルド・スピードSKY MISSION(2015/米)★5 ひどいことだが、公開時から世界は変わってしまった。今は世界中がこう言ってる「葬式はもういい」ってね。合掌。 [review] (ロープブレーク)[投票(2)]
アントマン(2015/米)★2 拳銃を構える腕の上を疾走する予告を見た時はキタコレ!と狂喜したんですけどね・・・ 小さくなると言う事でしか生れない話がなにもないんですよ・・・。 [review] (pori)[投票(3)]
オデッセイ(2015/米)★4 これまで数多製作されてきた同種の物語と比べると、主人公が「孤独と闘う」時間が極めて短いのが特徴的。あらゆるヒト・モノがネットワークに繋がり、繋がっていることが生きることの証しである、という現代的テーゼを象徴しているかのようで興味深い。 [review] (緑雨)[投票(6)]
オデッセイ(2015/米)★5 このマット・デイモンのポスター。何か不安げに永遠を見るようなまなざしが気になる。秀逸なショットである。即映画館入り。 [review] (セント)[投票(3)]
オデッセイ(2015/米)★5 100年くらい先に「奇跡の実話!完全映画化」というキャッチコピーで公開されていそうなほどリアリティを感じさせる本格SF。何より困難に立ち向かう科学の力を感じさせる点が良く☆1つ追加。 [review] (シーチキン)[投票(4)]
TAXi4(2007/仏)★2 タイトル「ジベール署長」でいいんじゃね?タクシー全然関係ないし。 (たろ)[投票(3)]
TAXi4(2007/仏)★3 変わっていないのは、エミリアンと署長のマヌケっぷりだけ。タクシーの活躍全く無し。 (Pino☆)[投票(1)]
インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国(2008/米)★4 時代を感じさせないオーソドックスな魅力をしっかり出せているのはさすが。スピルバーグの演出がやはり生きる。最高の出来ではないけれど、ファンサービスとして申し分ない。(2008.07.12.) [review] (Keita)[投票(4)]
8年越しの花嫁(2017/日)★3 社長も同僚も優しい。おせっかいだけどあったかい職場。 (黒魔羅)[投票(1)]
ANTIPORNO アンチポルノ(2016/日)★3 男が作り出したお仕着せの自由を使いこなせず、自由なふりを強要されるこの国の女は「自由の奴隷」だと、男である園子温に無理やり言わされて、大根のような足で踏ん張りながら日本中の「女」の代表を演じ、一心不乱に頑張る冨手麻妙が痛々しくて気の毒。 [review] (ぽんしゅう)[投票(2)]
地獄でなぜ悪い(2013/日)★2 園子温って、映画と自分は愛してるけど、世界と他人は愛してないんだと思うな。 (るぱぱ)[投票(1)]
白ゆき姫殺人事件(2014/日)★3 登場者に自分を重ねて見ることのできる人物がいない。本作の人間を描く視線は、優しさに欠けるのではないか。 [review] (G31)[投票(1)]
探偵はBARにいる3(2017/日)★3 「人死に」がジャンル映画の分岐点だとすれば、踏み込んだかに見せて尻退ける体たらく。所詮そんなもんと割り切り景子ちゃん只管応援に徹するギアチェンジもノッキング気味だ。パターン化を破る情動演技だがビッチ度が不足。でないと過去設定が効かない。 (けにろん)[投票(2)]
探偵はBARにいる3(2017/日)★3 うんうん。ウニいくら丼じゃ、しょーがないよね。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(2)]
探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点(2013/日)★3 探偵はあんまりBARにいないし、監督は全然分かっていない。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(1)]
探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点(2013/日)★3 日本なのに拳銃バンバン打つし、松田龍平 がめちゃめちゃ強いし、なんか入り込めませんでした。もう少しリアルっぽい方が好きですね。でも人気があるのもわかります。 [review] (stimpy)[投票(1)]
LIFE!(2013/米)★3 本編の内容とは直接関係はないが、本編の中で最高のシーン―私にとって、そして誰にでもある体験。 [review] (KEI)[投票(3)]
天国から来たチャンピオン(1978/米)★4 天国は待ってくれる。 [review] (モモ★ラッチ)[投票(5)]