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緑雨さんの人気コメント: 更新順(47/48)

人気コメント投票者
★3小さな恋のメロディ(1971/英)トレイシー・ハイドが初めて登場する、「メロディ・フェア」をBGMにしたシークエンス。可愛らしく、夢のように美しい。水那岐, ぽんしゅう[投票(2)]
★4突撃(1957/米)本作の、将校を描いたところと下級兵を描いたところを、切り離してそれぞれ究極までデフォルメすると、『博士の異常な愛情』と『フル・メタル・ジャケット』になるのかな。 [review]ジャイアント白田[投票(1)]
★4十二人の怒れる男(1957/米)十二人のキャラクターの描き分けが見事。誰に感情移入し、誰に嫌悪感を抱くかによって性格診断とかできそう。 [review]24, peacefullife[投票(2)]
★4恋におちたシェイクスピア(1998/英=米)恋愛ものというよりも娯楽作品としてなかなか楽しめました。何といっても女王陛下!初めに登場したときはコワかったけど、 [review]カフカのすあま[投票(1)]
★4チョコレート(2001/米)不幸を絵に描いたような人物造形が秀逸。鏡を使ったカットの多用により、境遇や精神の不安定さが強調される。 [review]ねこすけ, 水那岐[投票(2)]
★3スター・ウォーズ エピソード2 クローンの攻撃(2002/米)あれは「筋肉番付」? [review]鵜 白 舞, peacefullife[投票(2)]
★3ウォーターボーイズ(2001/日)ほんとバカだなあ。バカを素敵に描いてくれたのが嬉しい。 [review]は津美[投票(1)]
★2ベティ・サイズモア(2000/米)ステレオタイプを破壊した独特の作風に入りこめるかどうか。僕はちょっとダメでした。。カラッとしてないんだもん。ああいうイタい女性も個人的には苦手。イタさを十二分に伝えるレニーの演技(キャラクター?)はなかなかのものですが。Muff[投票(1)]
★3ブレードランナー(1982/米)ルトガー・ハウアーも哀しくて良いけど、 [review]peacefullife[投票(1)]
★517歳のカルテ(1999/米)カッコーの巣の上で』のリメイクなのかと思ったけど、そうではないんですね。アンジェリーナ・ジョリーのかっこいいこと! [review]MUCUN[投票(1)]
★4バッファロー’66(1998/米)「トイレはどこだ?」「俺を見るな!」「…さっきは怒鳴って悪かった。。」 [review]ことは, peacefullife, ゆーこ and One thing[投票(3)]
★3スター・ウォーズ ジェダイの復讐(1983/米)このシリーズのドラマ部門には全く興味の沸かない僕にとっては、イウォーク族や空飛ぶバイクの分だけ『帝国の逆襲』よりは良いかな、といった感じです。ymtk[投票(1)]
★4インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説(1984/米)トロッコ・チェイスは娯楽映画史上に残る大興奮シーン。三部作の中ではダントツに好きです。TOBBY[投票(1)]
★4遠い空の向こうに(1999/米)大空に一直線に伸びるロケットの爽快なこと!最初に打ち上げ成功した場面では、映画の中の観衆といっしょに思わず拍手しそうになりました。 [review]peacefullife[投票(1)]
★3スター・ウォーズ(1977/米)ドロイドや生物のキャラクター造形による世界観。これはホントに素晴らしい。テレビでキムタクに先に言われてしまいましたが… [review]半熟たまこ[投票(1)]
★2A.I.(2001/米)今更「ピノキオ」でもないでしょう。最後30分は見るに耐えなかった。MUCUN[投票(1)]
★3ブリジット・ジョーンズの日記(2001/米)逆『バッファロー'66』といったところでしょうか。「癒し系」で売ってる日本のタレントよりよっぽど癒されますな、あの笑いじわ。 [review]ゆーこ and One thing, べーたん[投票(2)]
★5バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3(1990/米)西部劇を舞台にしたグルーヴ感、ドクの人間的な部分にスポットを当てて新味を出しているところなど、個人的には3作中一番好きです。3作に渡る一大エンターテイメントを締め括る作品としての意味も込めて★5点!ゑぎ, Osuone.B.Gloss[投票(2)]
★4スターリングラード(2001/独=米=伊=アイルランド)冒頭の大銃撃の迫力、スナイプ・シーンの緊迫感はなかなかのもの。 [review]ミルテ, TOBBY, ボイス母[投票(3)]
★3メリーに首ったけ(1998/米)これぞ男の夢!だが… [review]は津美[投票(1)]