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KEIさんの人気コメント: 更新順(23/24)

人気コメント投票者
★5グラスハープ・草の竪琴(1995/米)登場人物にことさら感情移入している訳でもないし、各エピソード、グラスハープが特に魅力的という訳でもないが・・・全体的にいいなぁ、この作品。ことは[投票(1)]
★4裸足のマリー(1993/仏=ベルギー=ポルトガル)現代版「母をたずねて三千里」。余りにも素直なストーリーで物足りなさを覚える。それだけ、純粋な心を喪っているという事?ことは[投票(1)]
★3アンナ・オズ(1996/スイス=仏=伊)仏映画が挑んだパラレルワールドというか・・・そのまま「カオス」というか、まとめきれていない感じがする。ことは[投票(1)]
★4メメント(2000/米)こういう健忘症をよく考えついたと感心する。ことは[投票(1)]
★5太陽に灼かれて(1994/仏=露)独裁政治のやる事は、いつも、結局、人を苦しめるだけのもので、いろいろ陥穽はあるにしても、議会制民主主義は堅持すべき最低の条件。文書検閲、言論統制、反体制の非容認etc・・・独裁政治は本当にコワイ。ことは[投票(1)]
★5晩秋(1989/米)Dad がずーっと夢見ていたもの、それがわかった時、ジーンときました。ことは[投票(1)]
★3夏至(2000/仏=ベトナム)ベトナム戦争から、もう何年たったのか。 ―「不倫」は文明のバロメーターか?ことは[投票(1)]
★3刑事物語(1982/日)田中邦衛が良かった。彼の俳優歴の中でベストの演技ではないか。かける[投票(1)]
★4トキワ荘の青春(1996/日)スナップショットみたいなシーンの連続で、実感がもうひとつ伝わってこなかった。ただ、寺田ヒロヲの描き方は秀逸で心に残る。ことは[投票(1)]
★4あの頃ペニー・レインと(2000/米)ロックはいいなぁー!ロックはいい! でも、ふと、栗本薫の「ハード・ラック・ウーマン」を思い出した。米と日本の差かなぁ〜?ことは[投票(1)]
★5暗殺の森(1970/伊=仏=独)暗殺のシーン、こんなコワイシーンは今まで見たことがない!!ことは[投票(1)]
★5マーサ・ミーツ・ボーイズ(1998/英=米)等身大のマーサがよかった。挿入歌もシーンに合っていてGOOD(ちなみに、2人でアパートに行く時の曲、誰かタイトル知りませんか)。という事で、ことはさんに感謝!ことは[投票(1)]
★3乙女の祈り(1994/英=独=ニュージーランド)コワ〜イ映画です。 [review]ことは, terracotta[投票(2)]
★4ワンダーランド駅で(1998/米)ちょっと強引でしたが、素敵な幕切れでした。しかし、主人公以外の登場人物が、皆な、変人のように描かれていたのは・・・これも強引。まぁ、デフォルメなんでしょうね。ことは[投票(1)]
★4大阪物語(1999/日)東京人の市川準が撮った大阪。まぁ、あれだけ大阪らしい所よく探してきたと思う―いっぱい歩いてきはってんやろなぁ。でも、もうちょっと、こぎれいな所も大阪にはあるで−。ことは[投票(1)]
★4センターステージ(2000/米)いやー驚きました。モダンバレーって言うんですか。あんなバレーもあるんですね。映画の方は登場人物のキャラがはっきり描き分けられていて、わかりやすく、バレーに浸り切った2時間でした。ことは[投票(1)]
★5永遠の愛に生きて(1993/米)「今の悲しみ(苦しみ)はあの時の幸せの一部」呪文のような言葉で、そう考えると、気分が楽になります。ことは[投票(1)]
★5星願 あなたにもういちど(1999/香港)モロお涙頂戴の映画で、こういうのはどうも・・・とおっしゃる向きもあろうけれど、人を好きになった事がある人なら、どうにもならない恋をした人なら、愛の言葉を恋人に言った事がある人なら・・・さぁ見てくれ!泣いてくれ!ことは[投票(1)]
★5モンパルナスの灯(1958/仏)いいセリフ!「俺は酒を飲む、一人になる為に」「俺は大勢の中にいるのが好きだ、孤独になれるから」「傘は嫌いだ、空を隠すから」「君を幸せにしたい。もし不幸にしても、それは心ならずもだ」という事で 5点。町田, けにろん[投票(2)]
★5プロヴァンスの恋(1995/仏)それほど悪い人も出て来ないし、まさに「スカラムーシュ」の系統を継ぐロマン小説だ。ことは[投票(1)]