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KEIさんの人気コメント: 更新順(23/24)

人気コメント投票者
★4大阪物語(1999/日)東京人の市川準が撮った大阪。まぁ、あれだけ大阪らしい所よく探してきたと思う―いっぱい歩いてきはってんやろなぁ。でも、もうちょっと、こぎれいな所も大阪にはあるで−。ことは[投票(1)]
★4センターステージ(2000/米)いやー驚きました。モダンバレーって言うんですか。あんなバレーもあるんですね。映画の方は登場人物のキャラがはっきり描き分けられていて、わかりやすく、バレーに浸り切った2時間でした。ことは[投票(1)]
★5永遠の愛に生きて(1993/米)「今の悲しみ(苦しみ)はあの時の幸せの一部」呪文のような言葉で、そう考えると、気分が楽になります。ことは[投票(1)]
★5星願 あなたにもういちど(1999/香港)モロお涙頂戴の映画で、こういうのはどうも・・・とおっしゃる向きもあろうけれど、人を好きになった事がある人なら、どうにもならない恋をした人なら、愛の言葉を恋人に言った事がある人なら・・・さぁ見てくれ!泣いてくれ!ことは[投票(1)]
★5モンパルナスの灯(1958/仏)いいセリフ!「俺は酒を飲む、一人になる為に」「俺は大勢の中にいるのが好きだ、孤独になれるから」「傘は嫌いだ、空を隠すから」「君を幸せにしたい。もし不幸にしても、それは心ならずもだ」という事で 5点。町田, けにろん[投票(2)]
★5プロヴァンスの恋(1995/仏)それほど悪い人も出て来ないし、まさに「スカラムーシュ」の系統を継ぐロマン小説だ。ことは[投票(1)]
★5ウインター・ゲスト(1997/英=米)「ウィンター・ゲスト」冬のお客様。表には出さないけど、心が寒い冬に居る時、訪ねてくれる人の暖かさ。ラストで老母が「行かないでくれ」というシーンは、私の実母と重なってジーンときた。ことは[投票(1)]
★5接続 ザ・コンタクト(1997/韓国)ロック、ポップがあたり前のように入っており、これが韓国映画かと思わせるほどの水準の高さ(ここ数年の韓国映画は全く凄い!―ファンの人へ、よく知らなくてゴメン)ことは, セント[投票(2)]
★3世界で一番好きな人(1995/仏)プロットは面白いがストーリーが淡々として盛り上がりに欠けた。ことは[投票(1)]
★4スール その先は…愛(1988/アルゼンチン=仏)いろんな言いたいことをブッ込みすぎたキライはあるが、個々のエピソードは秀逸。その一つ、 [review]ことは[投票(1)]
★5モンタナの風に抱かれて(1998/米)「癒し」について [review]ことは[投票(1)]
★4D坂の殺人事件(1997/日)いやー凄い映画です。「縛り」もスゴイが全体の映像も鬼気迫る感じでスゴイ。そして何より真田広之がスゴイ。彼の新しい(?)魅力に出合える。ことは[投票(1)]
★4病院坂の首縊りの家(1979/日)原作もまぁまぁで、映画もまぁまぁ。映画のほうが若干上か。ダラダラした感じがあり、もう少しメリハリをきかせたかった。ことは[投票(1)]
★4悪魔の手毬唄(1977/日)推理小説としてのキズをさらりと流し、人間関係に重点をおいて、原作以上の出来。じっくり楽しめた。ことは[投票(1)]
★4人でなしの恋(1995/日)この映画を・・・マザコンの話と片付けてしまうには、余りに人の心の深さが哀しい。ことは[投票(1)]
★3犬神家の一族(1976/日)ちょっと長い。盛り上がりにも欠け、ストーリーも知っていたからか、途中眠ってしまった。三国連太郎は何役だったんだ?ことは[投票(1)]
★5ヒマラヤ杉に降る雪(1999/米)「人間の品位」なんて言葉、しばらく忘れていた。ことは[投票(1)]
★3アイス・ストーム(1997/米)家庭崩壊したのは・・・ [review]ことは[投票(1)]
★4フィッシャー・キング(1991/米)皆さん、如何でしたか? [review]ことは[投票(1)]
★5母の贈りもの(1993/米)・日本語タイトル良くない。・母も女なんだ−当たり前なんだけど。・キャシー・ベイツは本当に魅力のある人だ。ことは[投票(1)]