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KEIさんの人気コメント: 更新順(18/24)

人気コメント投票者
★4戦艦バウンティ号の叛乱(1935/米)「助け合いの精神は体罰よりずっと大切なものだ」。体罰NO!という社会的意識がやっと根づいてきたように感じる。皆さんの周りでは如何ですか?りかちゅ[投票(1)]
★4姉のいた夏、いない夏。(2001/米)批評しにくい作品だ。何といっても映像が素晴らしくそれに目をとられてしまうが、原作者の意図は何だったのだろう、と少し考えてみた。 [review]Muff, きわ[投票(2)]
★2犯人に告ぐ(2007/日)もう一つ心に届かない。原作ストーリーなぞるだけで精一杯だったか? [review]NOM[投票(1)]
★3極道(1968/日)若山富三郎という俳優は意外と好きだ。「子連れ狼」はもちろんだが、コミカルも良い―彼の人物がそのまま表れているようにも思う。また、この作品では手下役に、出ずっぱりながらセリフが三言の菅原文太が出ているのも嬉しい。直人[投票(1)]
★4バッファロー’66(1998/米)純粋で少年のような青年が幸せをつかむ―今の多くの青年が夢見ている物語がこれでしょう。浅草12階の幽霊[投票(1)]
★5誓いの休暇(1959/露)やっぱり、・・・ [review]りかちゅ[投票(1)]
★4ハスラー(1961/米)これは秀作だ。脇役人に話を絞るが、全員が力演ではないか! まずジャッキー・グリーソン、デブでカッコ良くて渋い男を初めて見た。うがった見方をすれば、彼がこの作品の最大の収穫ではないか。 パイパー・ローリー、実は私は彼女の隠れファンで、 [review]ジェリー[投票(1)]
★4煙突の見える場所(1953/日)上原謙 演ずる緒方隆吉がちょっと身勝手なんじゃないかと思ったが、その立場に立ってみればあんなものかもしれない。自分自身、人にあんな言葉を吐いた事はなかったか? [review]おーい粗茶[投票(1)]
★4ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア(1997/独)VTRのコピーに「No.1アクション・ムービー」とあったので借りたが全く違った。「海を見に行く」という実にシリアスな話!をコミカルさで包んだ・・・佳作だった。そういう意味では拾い物でした。NOM[投票(1)]
★5スイミング・プール(2003/仏=英)これは、・・・何と言うか私的に傑作です。光が良い、陰が良い、風が良い―観ていて静かで落ちつく。 [review]MM[投票(1)]
★5下妻物語(2004/日)面白い!確かに面白い! [review]NOM, けにろん[投票(2)]
★3ぼくを葬〈おく〉る(2005/仏)まず人の死なんてシンプルなものだという印象を受けた。 [review]死ぬまでシネマ[投票(1)]
★3間諜X27(1931/米)マレーネ・ディートリヒのあのやる気のなさは名演技? [review]りかちゅ[投票(1)]
★4ミスト(2007/米)あきらめるな、負けるな、屈するな。 [review]牛乳瓶, Pygar[投票(2)]
★4王妃マルゴ(1994/仏)白熱の愛憎劇でした。特に後半の展開はイザベル・アジャーニの美しさに呆然としている暇もなかった。りかちゅ[投票(1)]
★4犬の生活(1918/米)前に観たことがあるらしい。主人公のねぐらとしている板塀に囲まれた小さな空き地、を覚えていた。そこでのシーンが良い。 [review]けにろん[投票(1)]
★4シッコ(2007/米)この作品は米の問題、他山の石だとは言ってられない。 [review]SUM[投票(1)]
★3血と砂(1922/米)世界文学 イバニェスの「血と砂」の映画化であり、一代のスタールドルフ・ヴァレンティノ最盛期の代表作。 清楚で可愛い妻がありながら、 [review]りかちゅ[投票(1)]
★4題名のない子守唄(2006/伊)ミステリー映画として4点。 [review]IN4MATION, かるめら[投票(2)]
★3ゲゲゲの鬼太郎(2007/日)何年か前に 「鬼太郎」全巻(漫画文庫の)を読み返してみた事があって、その時思ったのは、この作品はネズミ男のキャラでもっているという事だった。 [review]けにろん[投票(1)]