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KEIさんの人気コメント: 更新順(16/24)

人気コメント投票者
★4秋のソナタ(1978/スウェーデン)ベルイマン60歳の作品。60歳で何故このテーマなのか。母でも娘でもないのに。実生活で色々思い入れでもあったのかな??Bunge[投票(1)]
★3カニバイシュ(1988/ポルトガル=仏=伊=スイス)まさにタイトル通りの“人を喰った作品”だ。しかし・・・ [review]3819695[投票(1)]
★5かもめ食堂(2005/日)「どこに居てもさみしい人はさみしいし、哀しい人は哀しいし・・・」。見事に言い当てられちゃったね。エヘヘ・・。さて、この作品は奇跡の一作と言える。一歩間違ったら面白くともなんともない作品になっていた。それが随所に人生の深さを垣間見させ、秀作になった。chokobo[投票(1)]
★5少年メリケンサック(2008/日)oi!oi!oi!oi!「勃海って国が朝鮮にあったんだぜ」と言っていた奴がいた。「渤海」だし「中国」だし微妙に違っていた。勃起!勃起!「初潮の血は紅いー」ってライブで連呼していた歌手は何処へ行った?○!?*!皆なバカばっかりだ。大っ嫌い。でも大好きです。chokobo[投票(1)]
★4無能の人(1991/日)飛び立つ“鳥男”の羽音はアナログ文化の最後の叫びのようにいつまでも耳に残った。ぽんしゅう[投票(1)]
★4何もかも百回も言われたこと(1993/日)何か普通でないことをやってみたくなる時がないだろうか―それも思いっきり。この主人公のように。ざんざん降りの浜辺でずぶ濡れになる。服のまま朝の海へ飛び込んでいく。自転車を限界まで飛ばす。大声でがなるように歌う。髪をばっさり切る・・・。 [review]まー[投票(1)]
★5アヒルと鴨のコインロッカー(2006/日)昔は、PPMと比べてディランのぶっきら棒な歌い方が嫌いだった。が、いつしかその歌い方が好ましくなっていた。この歌は聴くだけで涙が出てくる。「〜、my friend、〜」というフレーズが特に良い。 [review]ぽんしゅう[投票(1)]
★4歩いても 歩いても(2007/日)ずいぶんと前に家族と故郷へ帰った時の事を思い出した。映画と同じような会話が飛び交った。そしてまた来年―と言いながらいつしか行かなくなっていた。「親孝行したいときに親はなし」なんてそんなものだと思う。(自分を正当化する弁でした)。ぽんしゅう[投票(1)]
★5容疑者Xの献身(2008/日)出色の出来。よく練られた大トリック本格推理映画で、合格。そのトリックの「必然性」(=何故そうする必要があったか)に弱さはあるものの「美しく」っていいじゃあないか! [review]ことは[投票(1)]
★3輪舞(1950/仏)「そう、よくある事なんですよ」りかちゅ[投票(1)]
★4愛の泉(1954/米)愛すべき小品。オープニングは主題歌をバックに、伊各地の美しい噴水が次々と現れる。そこを遊歩する恋人たち・・・。そして最後にトレビの泉だ。このオープニングが何とも素晴らしい!りかちゅ[投票(1)]
★5深呼吸の必要(2004/日)青春映画です。この作品は所謂「答え」も出ていないし、こちらが赤面する程お定まりのストーリーで本当は4点なのですが、 [review]IN4MATION[投票(1)]
★5ヘアスプレー(2007/米)怒涛の映画だ。トラボルタに圧倒され、ダンスに圧倒され、不屈の信念に圧倒され、あれよあれよという間に5点突破だ!けにろん[投票(1)]
★3巴里祭(1933/仏)観てから2週間ほどコメントを書くのを忘れていた。どんなストーリーだったか忘れてしまった。何とか思い出したのは強盗のシーンぐらい・・何とも印象の薄い作品だ。原題は「7月14日」で邦題の方がはるかに良い。このタイトルでなかったら、これ程有名になっていない?ダリア[投票(1)]
★3足ながおじさん(1955/米)これはアステアの映画なんですね。そうとは知らずに見たもので、孤児の女の子の夢をもっと美しく、やさしく描いてほしかった、という感想です。りかちゅ[投票(1)]
★4快盗ルビィ(1988/日)これは推理短編小説の名手ヘンリー・スレッサーの連作短編集が原作。同書は「奇抜な犯罪の一部始終」がメインなのはもちろんなのだが、その他に、背景に主人公たちをとりまく登場人物(家族)達−すこぶる市民的で普通の人々、つまり常識的な人々−が居るという点がある。 [review]ロープブレーク[投票(1)]
★4BECK(2010/日)オジさんは名前が読めなくて−。蒼=アオイは、あっそうかとわかったが、健=タケルはヘーッで、理=オサムにはまいったね。それと、オジサンは原作を知らないので対比はファンの人に任せるとして、映画としてはよく出来ていたと思う。 [review]きわ[投票(1)]
★4トゥルーマン・ショー(1998/米)何といってもこのシーンに集約されるだろう。 [review]ドデカプリオ, ダリア[投票(2)]
★5ワーキング・ガール(1988/米)こういう素直な話は大好きだ。テスは派手−顔も頭も服もすこぶる派手だが、経歴は夜学、秘書養成学校と実に地味。見た目と違ってコツコツとやるタイプなのだ。こんな我々(男でも女でも)と同じ等身大の、才能は余りないが一生懸命やっている人間が成功しないでどうする! [review]きわ[投票(1)]
★3戦場のピアニスト(2002/英=独=仏=ポーランド)主人公はあのドイツ人将校を・・・ [review]映画っていいね[投票(1)]