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KEIさんの人気コメント: 更新順(16/25)

人気コメント投票者
★3Dr.パルナサスの鏡(2009/英=カナダ)想像力を駆け巡らせ・・・というところまで行っていない。また、悪魔のキャラも問題だ。 [review]3819695[投票(1)]
★4我等の生涯の最良の年(1946/米)とても素直で分かりやすい作品。帰還兵なんてものはいつの時代もあんなものだ。誰を恨む訳じゃなく、仕方のない事なのだ、と思う。日本人の美徳について触れるシーンがある。これより60年後の日本人として、赤面させられた。りかちゅ[投票(1)]
★5ヘルボーイ ゴールデン・アーミー(2008/米)人間は悪い所はあるが良い所も多く・・・なんて話はよく聞くが、その悪い所は良い所をはるかに凌駕する。人類は、自分たちは本当に邪悪な存在なのだということを肝に銘じて生きて行くべし。この映画のテーマに大いに共感したことよ。Ryu-Zen[投票(1)]
★5愛のむきだし(2008/日)名作、佳作ではないが、傑作?力作、怪作、妖作、幻作、労作、拙作、農作、一毛作、二毛作・・・。圧倒的迫力で迫ってくるごっつう面白い作品。まー[投票(1)]
★3エレファント(2003/米)俳優に自由に喋らすという独自の作法によって、ドキュメンタリー風で生々しいフィルムにはなった。ただ、犯人の子供たちの内面に迫れたかというと疑問は残る。 [review]けにろん[投票(1)]
★4劔岳 点の記(2008/日)丹念に2時間かけて築き上げてきた感動が・・・、私が監督ならこうする―以下。 [review]IN4MATION, サイモン64[投票(2)]
★5大空港(1970/米)これぞまさに1級の娯楽大作。各々の人生が活写されていながらも教訓的でなく、ただ描いているだけというのが良い。大きなことを乗り越えて、皆自分に素直になったんだね。 [review]Orpheus[投票(1)]
★4トゥルー・グリット(2010/米)音楽が良かった。強烈なコーエンの演出、計算されたロジャー・ディーキンスの素晴らしい撮影の前に隠れてしまったが、そう万事控えめではあったが、要所々感情を爆発させ心に迫った。 [review]ぱーこ[投票(1)]
★3ディセント(2005/英)洞窟は人類最後の秘境か。空、海、山ときて、その山の洞窟にスポットを当てたのは良かった。前半のこの秘境に、ベースジャンピングして行くシーンはワクワクした。 [review]CRIMSON[投票(1)]
★5チェンジリング(2008/米)映画としてはどうにでも料理出来る題材だが、それをこんなに主張のはっきりしたそして力のある作品に仕上げたのはイーストウッドの力量だとつくづく思う。ラストが釈然としないが、現実はそんなものだろう。世の中いろいろある。釈然としない分、現実なんだと思う。CRIMSON[投票(1)]
★4闇の子供たち(2008/日)私も「気色の悪い日本人」か。 [review]CRIMSON[投票(1)]
★4赤目四十八瀧心中未遂(2003/日)綾さんの独り言〜夜行列車で〜。(しっかりネタばれです) [review]けにろん[投票(1)]
★53時10分、決断のとき(2007/米)久しぶりに泣いた。男なら泣く。ダメなオヤジやっているなら泣く。昔のマカロニ・ウェスタンを彷彿させるペットのむせび泣きがしみる。原作が短編小説であり100分くらいにまとめてもよかったと思うが、それはこの作品の評価を低めるものではない。けにろん[投票(1)]
★5キートンのセブンチャンス(1925/米)古風な恋が語られる(古い作品なので当たり前のことだが)。途中、映画史に残るいくつかの名シーンはあるが、物語はトゥルーラブストーリーだ。 [review]ゑぎ, 3819695[投票(2)]
★4秋のソナタ(1978/スウェーデン)ベルイマン60歳の作品。60歳で何故このテーマなのか。母でも娘でもないのに。実生活で色々思い入れでもあったのかな??Bunge[投票(1)]
★3カニバイシュ(1988/ポルトガル=仏=伊=スイス)まさにタイトル通りの“人を喰った作品”だ。しかし・・・ [review]3819695[投票(1)]
★5かもめ食堂(2005/日)「どこに居てもさみしい人はさみしいし、哀しい人は哀しいし・・・」。見事に言い当てられちゃったね。エヘヘ・・。さて、この作品は奇跡の一作と言える。一歩間違ったら面白くともなんともない作品になっていた。それが随所に人生の深さを垣間見させ、秀作になった。chokobo[投票(1)]
★5少年メリケンサック(2008/日)oi!oi!oi!oi!「勃海って国が朝鮮にあったんだぜ」と言っていた奴がいた。「渤海」だし「中国」だし微妙に違っていた。勃起!勃起!「初潮の血は紅いー」ってライブで連呼していた歌手は何処へ行った?○!?*!皆なバカばっかりだ。大っ嫌い。でも大好きです。chokobo[投票(1)]
★4無能の人(1991/日)飛び立つ“鳥男”の羽音はアナログ文化の最後の叫びのようにいつまでも耳に残った。ぽんしゅう[投票(1)]
★4何もかも百回も言われたこと(1993/日)何か普通でないことをやってみたくなる時がないだろうか―それも思いっきり。この主人公のように。ざんざん降りの浜辺でずぶ濡れになる。服のまま朝の海へ飛び込んでいく。自転車を限界まで飛ばす。大声でがなるように歌う。髪をばっさり切る・・・。 [review]まー[投票(1)]