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甘崎庵さんの人気コメント: 更新順(1/90)

人気コメント投票者
★3新・喜びも悲しみも幾歳月(1986/日)本作で評価できるのは、風景を除けば植木等だけでした。 [review]死ぬまでシネマ[投票(1)]
★3パシフィック・リム:アップライジング(2018/米)蛇足続編の典型例。 [review]ロープブレーク[投票(1)]
★3インクレディブル・ファミリー(2018/米)良質なアクション作品だけど、私が求めていたプラスアルファを与えてはくれなかった。 [review]けにろん[投票(1)]
★4戦争と人間 第3部・完結編(1973/日)これを観た当時、「今は本当に幸せだな」と思えていた。 [review]けにろん[投票(1)]
★4シャイニング(1997/米)自分の意向に添わないものを作られ、しかも絶賛を受けてしまった…作家としてのスティーヴン=キングの意地がこの作品には込められている。 [review]ロープブレーク, TOMIMORI[投票(2)]
★5ロッキー・ザ・ファイナル(2006/米)ロッキーを知る人に、ロッキーを愛する人に、そしてロッキーを心に持っている人に。 [review]まー, TOMIMORI, ナム太郎, Masterほか11 名[投票(11)]
★3バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生(2016/米)今の東映が巨費をかけて作ったら、多分こんな感じになる。 [review]Orpheus, ロープブレーク, けにろん[投票(3)]
★3ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー(2018/米)恐ろしい設定ばらし。 実はこの世界の言語は英語であるという事実。 [review]月魚[投票(1)]
★2赤い夕陽の渡り鳥(1960/日)話が似たようなものになるのは仕方ないけど、ここでの宍戸錠は随分感傷的な役所でした。 [review]けにろん[投票(1)]
★4ベイマックス(2014/米)見事な出来なんだけど、逆に隙がなさ過ぎるのが弱点かも。 [review]YO--CHAN[投票(1)]
★4未来惑星ザルドス(1974/米)真に“愛すべきSF映画”とは、このような作品のことを言うのです。 [review]YO--CHAN, sawa:38[投票(2)]
★4デッドプール2(2018/米)この前『アベンジャーズ』で見たばかりのジョシュ・ブローリンがここにもいた。 [review]DSCH[投票(1)]
★4万引き家族(2018/日)本作全編を通して、全く万引きを正当化してないことだけは確かだ。 [review]シーチキン, 水那岐[投票(2)]
★3ゲティ家の身代金(2017/米)ウォルバーグがインテリな役を演じる。これほど無理っぽいキャスティングを力業で見せた監督はさすがだ。 [review]けにろん[投票(1)]
★2男はつらいよ ぼくの伯父さん(1989/日)物わかりの良い伯父さん…最も似合わない役にしか思えない。 [review]ぱーこ[投票(1)]
★4アベンジャーズ インフィニティ・ウォー(2018/米)目もくらむばかりの豪華な俳優陣。その中心にいるのがジョシュ・ブローリンという事実がなんか不思議に思えてしまう。 [review]ロープブレーク[投票(1)]
★2男はつらいよ 寅次郎恋愛塾(1985/日)本編よりオープニングとエンディングの方が面白い珍しい例。 [review]ぱーこ, けにろん[投票(2)]
★3グレイテスト・ショーマン(2017/米)これじゃ短すぎ。 [review]もがみがわ, けにろん[投票(2)]
★3男はつらいよ 寅次郎あじさいの恋(1982/日)なんでだろう?思い出すといしだあゆみより柄本明の顔ばかり思い出すのは。 [review]ぱーこ[投票(1)]
★3ブラックホーク・ダウン(2001/米)冷戦のツケはまだ払い終えてない。 [review]たろ, おーい粗茶, わっこ, しどほか16 名[投票(16)]